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系統識別號 U0002-2706200515170200
中文論文名稱 日本高中第二外語教育之考察―以華語教育為中心―
英文論文名稱 A Research on Second Foreign Language Education at Japanese High Schools: Focus on Chinese-language Education
第三語言論文名稱 日本の高等学校における第二外国語教育の一考察―中国語教育を中心に―
校院名稱 淡江大學
系所名稱(中) 日本研究所碩士班
系所名稱(英) Graduate Institute of Japanese Studies
學年度 93
學期 2
出版年 94
研究生中文姓名 常純敏
研究生英文姓名 Chun-Min Chang
學號 688050029
學位類別 碩士
語文別 日文
口試日期 2005-06-04
論文頁數 129頁
口試委員 指導教授-闕百華
委員-陳伯陶
委員-劉長輝
中文關鍵字 第二外語  中文  高中  大學統一入學測驗  教育學程  外語指導助手 
英文關鍵字 Second Foreign Language  Chinese  High School  University Testing Center Examination  Teacher Education Programs  Assistant Language Teacher 
第三語言關鍵字 第二外囯語  中囯語  高等学校  大学入試センター試験  教職課程  外国語指導助手 
學科別分類 學科別社會科學區域研究
中文摘要 自九○年代開始,有越來越多的日本高中將中文納入外語課程。其原因歸究有四:①日本與中國大陸、台灣在經濟文化上的交流逐漸擴大;②一九九一年度起,日本文部省指定多所高中進行外語教育多樣化研究,其中三十二所學校針對中文教育展開實踐性研究;③由於少子化問題越趨嚴重,日本高中開始努力突顯各校的特殊性;④除了既有的英文與法文外,日本大學統一入學測驗於一九九七年度又增加了中文考試。過去,日本高中生選擇中文大多是基於對中國語言及文化的特殊喜好,但現在越來越多的學生為了將來的就業需求而選修中文。
目前,日本高中的第二外語教育以中文為最大宗,甚至凌駕在德文、法文之上。但即使如此,有開設中文科目的高中仍未滿日本高中總數的一成,甚至有部分縣內掛零。職是之故,我們可以說日本高中的中文教育仍處於搖籃期。由於高中中文教師們的熱情,日本高中的中文教育也不斷改善。然而,目前仍有諸多問題尚待解決,包括:基準教科書的編纂、師資的養成與確保、學分數不足、兼職講師的身分保障等。本論文主要使用日本文部科學省(舊文部省)發行的書籍・白書・統計、TJF出版的調查報告,再加上其他研究論文・教材資料與網路上的公開資料等,進行綜合性的分析研究,期能成為我國高中第二外語教育以及對外華語教語之參考。
英文摘要 Since year 1990’s, more and more Japanese high schools incorporate “Chinese” into one of their foreign language courses. There are four reasons: (1) The increasing close tie in economics and cultural exchanges between Japan and China/Taiwan. (2) High schools of researchers commissioned by the Education Ministry since 1991, 32 of them started feasibility studies about Chinese language education. (3) Due to the sharp decline in the number of births, Japanese high schools started to develop their own school specialties to satisfy the higher needs of new generation students. (4) Since 1997, University Testing Center Examination(UTCE) has added Chinese as a new test item, besides existing English and French. In the past, the students choose Chinese mainly basing on their interests in Chinese language/literature and culture, but now, more and more students study the language for job requirement.
At present, in Japanese high schools, Chinese is leading Germany and French in second foreign language as the most favorite selection. But, however, only less than 10% of Japanese high school have the Chinese courses now, some prefectures even have no such course in any school. Therefore, the high school Chinese language education is still in infancy period in Japan. But, in the meantime, the Japanese high school Chinese language education continues to improve due to enthusiasm of teachers of the courses. Now the main areas need to improve are: the editing of standard textbook, the cultivation and retention of teachers, too less number of courses/credits available, ensuring job security of part time teachers, etc.
The information used in the thesis mostly come from published books and reports of Japanese Education Ministry, The Japan Forum; other research papers, educational material information, and other public information from the internet. Based on these and a generic analysis and research, it is expected that the thesis can be used as an useful reference for the study of the second foreign language education in high schools of our country.
第三語言摘要  90年代に入ってから中国語を外国語科目に加える日本の高等学校が増える傾向がますます顕著になっている。これについては、①日本と中国大陸や台湾との経済的、人的な交流が拡大したこと。②文部省が1991年度から外国語教育多様化研究協力校を指定し、そのうち32校が中国語教育の実践的研究を開始したこと。③少子化が進む中で、各高等学校が特異性を出そうとしていること。④さらに1997年度から、大学入試センター試験で、以前からあった英語、フランス語に新たに中国語が加えたことも中国語教育実施増加の要因であると考えられる。以前、中国語を学ぶ者はほとんど中国の言語と文化に対する独特な愛好からであったが、現在では、中国語を学ぶ動機は将来就職のためという実際な必要から出ている場合が多くなってきている。
 現在、中国語教育の取り組み校は、英語以外の第二外国語科目としてドイツ語、フランス語を上回ることになるが、それでも全国の高校数の一割にも満たず、県によっては実施校ゼロのところもある。従って、日本における高校中国語教育はいまだ揺籃期にあるとも言える。日本の高等学校における中国語教育は、現場の中国語教員の飽くなき情熱によって、改善され進展してきた。しかし、高校標準テキストの編纂、高校中国語免許を持った教員の養成と確保、履修時間の不足、講師の身分保障などいろいろな課題に直面している。本論文は、文部科学省(旧文部省)が刊行している書籍・白書・統計及び、㈶国際文化フォーラムが出版している調査報告などを主として用い、さらに個人の研究論文・教材資料やインターネットでの公開資料などを併せて、総合的に分析して、我が国の高校段階の第二外国語教育、あるいは外国人のための中国語教育の参考になれば幸だと考える。
論文目次 第一章 序論 1

第二章 日本の高校中国語教育の現状
第一節 日本の高校中国語教育の歩み
一 中国語学習者の急増とその背景 6
二 高校生の第二外国語学習の意義 10
第二節 第二外国語としての中国語教育の実施状況
一 開設状況 14
二 履修概要 20
三 指導体制 24

第三章 教員の立場から考える中国語教育の問題
第一節 学校が抱えている問題
一 教員に関する課題 29
二 学習内容に関する課題 30
三 教材に関する課題 33
第二節 ガイドラインの提案―高校中国語教育のめやす―
一 作成経緯 35
二 作成方針 36
三 主な内容 37
第三節 進学に関わる問題
一 大学入試センター試験 40
二 語彙難易度の調査 43
三 高校生向けの検定試験 51

第四章 国際交流と中国語学習
第一節 海外修学旅行
一 海外修学旅行が急増する背景 56
二 海外修学旅行の実施状況 58
三 海外修学旅行の計画 61
四 テーマ研修―茗渓学園高等学校の例― 67
第二節 海外留学生の派遣と受け入れ
一 高校留学の種類 71
二 海外留学の実施状況 72
三 姉妹校の提携と外国人生徒の受け入れ 75

第五章 高校中国語教員の養成と確保
第一節 高校中国語教員を取り巻く現状
一 担当教員の構成と問題 80
二 免許状の種類と取得方法 82
第二節 中国語教職課程について―神奈川大学の例―
一 取得できる教員免許の種類と学科 89
二 教員免許を取得するために必要な科目 91
三 教育実習 95
四 教員免許の申請 97
第三節 外国語指導助手の受け入れ体制
一 JETプログラムの概要 99
二 ALTの受け入れの流れ 103
三 ALTの配置 105
四 ALTに関するトラブルの予防と解決 110

第六章 結論 115

附録
表 120
参考文献 124

図 目次
図2-1-1 関東地方の10大学における外国語の履修者数の推移………………………… 7
図2-1-2 1994年度 中国語の履修動機(複数回答%)…………………………………… 9
図2-1-3 1994年度 卒業後の中国語活用状況(複数回答%)…………………………… 10
図5-3-1 JETプログラム実施の仕組み…………………………………………………… 100
図5-3-2 JETプログラムのカウンセリング体制………………………………………… 112

表 目次
表2-1-1 1997年度 学校側がその外国語を教えるにあたり選択した理由(複数回答) 11
表2-1-2 1997年度 「アジア圏の一員として必要」と答えた学校で教える外国語…… 12
表2-1-3 1997年度 英語以外の外国語を開講する高等学校…………………………… 12
表2-2-1 開始年度で見た取り組み校……………………………………………………… 14
表2-2-2 地域で見た取り組み校(2005年2月現在)…………………………………… 17
表2-2-3 1986~1997年度 英語以外の外国語を開講する高等学校…………………… 19
表2-2-4 1998年度 設置学科で見た取り組み校………………………………………… 20
表2-2-5 1998年度 履修単位数で見た取り組み校……………………………………… 21
表2-2-6 1998年度 履修形態で見た取り組み校………………………………………… 22
表2-2-7 1998年度 履修期間で見た取り組み校………………………………………… 23
表2-2-8 1998年度 学習者数で見た取り組み校………………………………………… 23
表2-2-9 1998年度 職名で見た担当教員数……………………………………………… 24
表2-2-10 1998年度 教員免許状で見た担当教員数……………………………………… 25
表2-2-11 1998年度 担当教員数で見た取り組み校……………………………………… 26
表2-2-12 1998年度 母語で見た担当教員数……………………………………………… 27
表2-2-13 1998年度 授業時間で見た担当教員数………………………………………… 28
表3-1-1 中国語の目標、内容並びに標準単位数(福岡県)…………………………… 32
表3-3-1 1997~2005年度 センター試験「外国語」言語別受験者数・平均点………… 40
表3-3-2 2005年度 センター試験の配点(中国語)……………………………………… 44
表3-3-3 2001~2005年度 語彙難易度の調査結果Ⅰ…………………………………… 46
表3-3-4 2001~2005年度 語彙難易度の調査結果Ⅱ…………………………………… 50
表3-3-5 HSK基礎の等級基準……………………………………………………………… 53
表3-3-6 TECCの等級基準………………………………………………………………… 55
表4-1-1 1991~1999年度 修学旅行先都道府県ベスト12……………………………… 57
表4-1-2 2002年度 海外修学旅行の行先国………………………………………… 59
表4-1-3 2001年度 修学旅行実施時期(出発月)の校数と構成比……………………… 62
表4-1-4 2001年度 徳明技術学院との交流会の流れ…………………………………… 64
表4-1-5 2001年度 大岡学園豊岡商業高等専修学校台湾修学旅行日程……………… 65
表4-1-6 1998年度 テーマ研修の指導・活動の流れ……………………………………… 67
表4-2-1 2002年度 主な留学先国(3ヶ月以上)………………………………………… 73
表4-2-2 姉妹校提携先国(2003年5月1日現在)………………………………………… 75
表4-2-3 2002年度 外国人留学生(3ヶ月以上)の受入れ状況………………………… 77
表5-1-1 修得必要最低単位数一覧………………………………………………………… 83
表5-1-2 教職に関する科目の細目規定…………………………………………………… 84
表5-1-3 教員免許状が取得できる大学(2005年6月現在)…………………………… 85
表5-2-1 取得できる教員免許の種類と学科の対応関係(2005年度入学者)………… 89
表5-2-2 教員免許取得までの標準的プロセス…………………………………………… 90
表5-2-3 教職員免許法施行規則第66条に定められた科目と神奈川大学での科目…… 92
表5-2-4 教科に関する科目………………………………………………………………… 93
表5-2-5 教職に関する科目………………………………………………………………… 94
表5-3-1 JETプログラム参加者の職務内容……………………………………………… 101
表5-3-2 1998~2004年度 中国からの参加者の推移…………………………………… 102
表5-3-3 参加者への待遇…………………………………………………………………… 104
表5-3-4 1995年度 TTの授業における主な問題………………………………………… 107
附録表1 中国語学習が生かせる大学一覧(更新日:2001/6/13)……………………… 118

參考文獻 参考文献(筆画順、敬称略)

一、単行書
1.大石智良・凌志偉・曽士才・千野明日香・鈴木靖著(1999)『ポイント学習 中国語初級〔新装版〕』東京:東方書店。
2.文部省(1990)『英語指導助手等活用のための手引』東京:第一法規出版。
3.文部省(1993)『高校留学の手引』東京:ぎょうせい。
4.文部省(1999)『外国語指導助手の教育活動実践実例集』東京:開隆堂。
5.文部省(2000)『高等学校学習指導要領解説外国語編・英語』東京:開隆堂。
6.文部省大臣官房調査統計企画課(1991)『教育の国際交流等に関する実態調査報告書』東京:大蔵省印刷局。
7.吉本圭一(2002)『新版現代学校教育大事典』東京:ぎょうせい。
8.全国高等学校中国語教育研究会(1999)『高校中国語教育のめやす』東京:全国高等学校中国語教育研究会。
9.全国高等学校中国語教育研究編(1998)『改定版 高校中国語』東京:白帝社。
10.茗渓学園高等学校(1999)『第13回海外研修報告書』茨城県:茗渓学園高等学校。
11.㈶日本修学旅行協会(1997)『修学旅行のすべて』東京:㈶日本修学旅行協会。
12.㈶日本修学旅行協会(2002)『全国高等学校修学旅行の実態』東京:㈶日本修学旅行協会。
13.㈶国際文化フォーラム(1996)『いま高校の中国語教育を問い直す―外国語教育が直面する課題と提言―』東京:㈶国際文化フォーラム。
14.高嶋伸和編(1999)『日本の高等学校における中国語教育の広がり―韓国朝鮮語との比較で見る―』東京:㈶国際文化フォーラム。

二、論文
1.小池浩子(2001)「短期国際交流における高校生の異文化認知」『信州大学 教育学部紀要』。
2.小林洋子(1999)「ティーム・ティーチングの変遷」『LLA中部支部研究紀要』第11号。
3.山森直人ら(1999)「高等学校における英語以外の外国語教育に関する実態調査(Ⅰ)~(Ⅴ)」『中国四国教育学会 教育学研究紀要』第45巻第2部。
4.内山修一(2000)「第17回全国高等学校中国語教育研究会報告」『全国高等学校中国語教育研究会会報』第9号。
5.内山書店編集部(1995)「特集:高等学校の中国語」『中国語』9月号。
6.内山書店編集部(1996)「特集:大学の中国語―アンケート調査報告」『中国語』11月号。
7.内山書店編集部(1998-1999)「中国語教育をさぐる①~⑤」『中国語』1988年6号から1989年2月号にわたって不定期連載。
8.内外教育編集部(2002)「4400人が3ヶ月以上の海外留学―2000年度高等学校における国際交流等の状況―」『内外教育』。
9.内外教育編集部(2004)「留学生徒数など2年前より減る―同時多発テロの影響か―」『内外教育』。
10.方経民(2000)「日本における中国語教育:1994-1997」『言語文化研究』第20巻第1号。
11.中野貞弘(1995)「高校での中国語教育:その現状と展望」京都国際文化専門学校で行われた中国語ビジネスコース開設記念セミナーの原稿。
12.中野貞弘(1998)「高校中国語教育―課題と提言―」『中国語』9月号。
13.文部省初等中等教育局行動学校課(1993)「中学校高等学校における外国語教育改善の在り方について」『中等教育資料』10月号。
14.文部省高等学校課(1999)「平成9・10年度外国語教育多様化研究協力校研究集録」『中等教育資料』10月号臨時増刊。
15.文部省高等学校課(1999)「平成9・10年度高校生海外留学等研究協力校研究集録」『中等教育資料』10月号臨時増刊。
16.石下景教(2001)「特集:中国語教員免許プロジェクト」『全国高等学校中国語教育研究会会報』第10号。
17.白畑知彦、諏訪部真、河田純次、大隅康人(1993)「静岡県における外国人教師とのティームティーチングについての実態調査(Ⅰ)―ティームティーチングの実態と日本人教師の意識」『静岡大学教育学部研究報告(教科教育学篇)』第24号。
18.安川舜朗(1985)「綜合教育科目としての外国語―いわゆる第二外国語の現状と将来―」『追手門学院大学 文学部紀要』第9号。
19.谷川栄子(2004)「日本における中国語能力検定試験」『国際関係研究』第25巻第1号。
20.村上嘉英(2000)「日本の高等学校における中国語教育」『中国文化研究』第17号。
21.岐阜県岐阜市立岐阜商業高等学校(1994)「国際理解を深めるための中国語教育を進めるか」『中等教育資料』3月号臨時増刊。
22.林暁光・沢田朝子(1999)「高校生における中国語履修前後の中国語に対する認知的変化に関する調査―石川県県立金沢辰巳岡高校・高知県徳義塾高校のレポート―」『金沢学院大学 文学部紀要』第4集。
23.柴田庄一・岡戸浩子(1997)「「外国語教育の多様化」とその可能性をめぐって―国際理解の視点から―」『言語文化論集』第18巻第2号。
24.㈶国際文化フォーラム(1996)「特集:広がる高校中国語教育」『国際文化フォーラム通信』第31号。
25.高校中国語ガイドライン研究会(1996)「高校中国語ガイドライン(試案)中間報告」
26.黒田明雄(2004)「小中高における国際理解教育の概要と課題」『倉敷芸術科学大学紀要』第9号。
27.渡辺敦司(2002)「「異文化」体験より「語学」が第一―アジア・中南米敬遠し英語圏に希望集中―」『内外教育』。
28.細谷美代子(1997)「外国語教育多様化定着の要件―高等学校中国語を例として―」『筑波大学 学校教育論集』第20巻。
29.鈴木律子(2000)「日本の高等学校における中国語教育について」『中国語研究』第42号。
30.編集部(2001)「長崎県における修学旅行の動向と課題」『経済月報R&I』11月号。
31.輿水優(2000)「中国語教育の現状と課題」『明海大学大学院 応用言語学研究科紀要』第2号。

三、インターネット資料
1.AFS日本協会(2005,6月16日)「高校生留学の促進に関する調査―国際理解を深めるための高校生の交換留学―」http://www.afs.or.jp/school/report/promote.pdf
2.HSK日本事務局(2005,6月16日)「HSK基礎について」http://www.jyda-ie.or.jp/hsk/basic.htm
3.HSK日本事務局(2005,6月16日)「HSKについて」http://www.jyda-ie.or.jp/hsk/whatshsk.htm
4.JETプログラム「JETパンフレット」(2005,6月16日)http://www.jetprogramme.org/j/outline/2004-2005%20Pamphlet-J.pdf
5.ぺリパトス編集部(2005,6月16日)「検証!高校生の海外留学―増加する高校留学・語学研修を考える」http://www.kirihara-kyoiku.net/peripatos/04/02.html
6.ユネスコ(2005,6月16日)「国際理解、国際協力及び国際平和のための教育並びに人権及び基本的自由についての教育に関する勧告」http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chukyo/chukyo0/gijiroku/002/020901hj.htm
7.大学入試センター試験(2005,6月16日)「2003年度センター試験試験問題評価委員会報告書」http://www.dnc.ac.jp/old_data/exam_repo/15/pdf/15hyouka67.pdf
8.大学入試センター試験(2005,6月16日)「2004年度センター試験試験問題評価委員会報告書」http://www.dnc.ac.jp/old_data/exam_repo/16/pdf/16hyouka64.pdf
9.大学入試センター試験(2005,6月16日)「2005年度センター試験の配点」http://www.dnc.ac.jp/center_exam/17exam/seikai_pdf/17cyugokugo_a.pdf
10.大学入試センター試験(2005,6月16日)「2006年度大学入学者選抜大学入試センター試験を新たに利用する公私立大学等について(概要)」http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/16/11/04111701.htm
11.大学入試センター試験(2005,6月16日)「受験者数・平均点の推移(本試験)1997年度以降」http://www.dnc.ac.jp/old_data/suii3.htm
12.大学入試センター試験(2005,6月16日)「試験問題・正解」http://www.dnc.ac.jp/old_data/mondai_seikai.html
13.日本旅行業協会(2005,6月16日)「近年の修学旅行事情」http://www.jata-net.or.jp/osusume/tour/excursion/pdf/01.pdf
14.中国語コミュニケーション協会(2005,6月16日)「TECC検定 解答・解説」http://www.tecc-jp.com/data/kk.html
15.中国語コミュニケーション協会(2005,6月16日)「スコアの意義」http://www.tecc-jp.com/about/score.html
16.中国語コミュニケーション協会(2005,6月16日)「年代別受験者平均スコア」http://www.tecc-jp.com/data/index.html
17.文部科学省(2005,6月16日)「2000年度高等学校等における国際交流等の状況」http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/14/03/020310.htm
18.文部科学省(2005,6月16日)「2002年度高等学校等における国際交流等の状況」http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/16/05/04051101.htm
19.文部科学省(2005,6月16日)「21世紀を展望した我が国の教育の在り方について(中央教育審議会第一次答申)」http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/12/chuuou/toushin/960701b.htm
20.文部科学省(2005,6月16日)「高等学校学習指導要領(1999年3月告示、2002年5月、2003年4月、2003年12月一部改正)」http://www.mext.go.jp/b_menu/shuppan/sonota/990301/03122603.htm
21.全国高校生留学・交流団体連絡協議会(2005,6月16日)http://www.koryuren.gr.jp/
22.法令データ提供システム(2005,6月16日)「地方自治法(2005年4月1日法律第25号)」http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S22/S22HO067.html
23.法令データ提供システム(2005,6月16日)「教育職員免許法(2004年5月21日法律第49号)」http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S24/S24HO147.html
24.法令データ提供システム(2005,6月16日)「教員資格認定試験規程(2005年3月24日文部科学省令第5号)」http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S48/S48F03501000017.html
25.東京アカデミー(2005,6月16日)「教員採用試験-ガイドブック2005」http://www.tokyo-ac.co.jp/digipam/kyo_digipam.html
26.神奈川大学「教職課程」(2005,6月16日)http://yoran-syllabus.kanagawa-u.ac.jp/2005/youran/risyumokuji3_frame.htm
27.茗渓学園高等学校(2005,6月16日)http://www.meikei.ac.jp/
28.㈶アジア国際交流奨学財団(2005,6月16日)「CHUKEの実施にあたり」http://www4.osk.3web.ne.jp/~kentei/jck/ai_satsu.html
29.㈶アジア国際交流奨学財団(2005,6月16日)「CHUKEの認定基準」http://www4.osk.3web.ne.jp/~kentei/jck/ki_jun.html
30.㈶日本修学旅行協会(2005,6月16日)「海外修学旅行等の実態調査」http://www.jstb.or.jp/chosa.html
31.㈶自治体国際化協会(2005年,6月16日)「㈶自治体国際化協会について」http://www.clair.or.jp/j/clairinfo/clair.html
32.㈶国際文化フォーラム(2005,6月16日)「中国語学習が生かせる大学」http://www.tjf.or.jp/xiaoxi/ij600univ.htm
33.修学旅行ドットコム(2005,6月16日)「2003年度公立高等学校の海外修学旅行実施基準」http://shugakuryoko.com/var/zenshukyou27.pdf
34.修学旅行ドットコム(2005,6月16日)「国際化時代の幕開けと海外修学旅行」http://shugakuryoko.com/var/zenshukyou011.pdf
35.創価大学(2005,6月16日)「教職課程」http://www.soka.ac.jp/students/ext/img/kyousyoku.pdf
論文使用權限
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