淡江大學覺生紀念圖書館 (TKU Library)
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系統識別號 U0002-2607200511241800
中文論文名稱 日本企業的領導論
英文論文名稱 The Leadership of Japanese Firms
第三語言論文名稱 日本企業のリーダーシップ論
校院名稱 淡江大學
系所名稱(中) 日本研究所碩士班
系所名稱(英) Graduate Institute of Japanese Studies
學年度 93
學期 2
出版年 94
研究生中文姓名 蔡佩君
研究生英文姓名 Pei-Chun Tsai
學號 792050048
學位類別 碩士
語文別 日文
口試日期 2005-06-21
論文頁數 91頁
口試委員 指導教授-蔡錫勲
委員-任燿廷
委員-劉慶瑞
中文關鍵字 領導  管理  願景  創新  積極性  授權 
英文關鍵字 Leadership  Vision  Innovation  Motivation  Empowerment 
第三語言關鍵字 リーダーシップ  ビジョン  イノベーション  モチベーション  授権 
學科別分類 學科別社會科學區域研究
中文摘要 「領導」和「管理」兩者都很重要。但是在科技發展日新月異的今天,企業間的競爭力已非取決於同質性的效率,而在於異質性的創新上。如果不強化個人領導能力的話,可能無法創新及變革。20世紀的教育主要著重在管理層面,例如全面品質管理(TQM)、企業改造(business reengineering)、學習性組織(learning organization)、組織效能(effectiveness)、組織縮編(downsizing)等管理觀念相繼被提出。至於領導層面可說是完全被忽視的狀態,結果造成企業界一昧重視管理而形成了職場上的官僚主義及只著眼企業內部的文化。在這種官僚文化底下,能因應外界變化的人才少之又少。更別說是能充分發揮領導能力,將企業從不景氣中解救出來的人才了。今後的企業領導人,即使只是一個部門的主管,也不能只考慮企業內部的問題而是必須將企業與全體社會做結合,做任何決策時都必須從企業內部與整個社會的觀點來考量,以求達到兩者的平衡。日本企業的部門與部門之間築有一座高牆,部門主管通常都只會考慮部門的利益而不願意與其他部門做協調。因此作為一個日本企業的新領導人,是否能夠拿出智慧及勇氣來打破這樣的僵局,將中間的圍牆推倒,此乃全體社會大眾所要求期待的。本論文主要在探討在數位化、科技化、全球化的知識經濟下,日本新一代的領導人需要具備的特質及能力。以及在現今這個天生領導者不多見的時代,領導力是否可靠後天教育來成就,如果答案是肯定的話,又該如何孕育出優秀的領導者。
英文摘要 Leadership and management play significant roles. Today, the accelerating pace of change in technologies has created fundamental shifts in business operations and the effectiveness is not the only key to compete in the market anymore but innovation. Without strengthening personal leadership capabilities, innovation and renovation couldn’t be established.
The education in 20-century focuses on management term and some management ideas such as total quality management (TQM), business reengineering, learning organization, effectiveness, and downsizing have been discussing.
In order to achieve the equilibrium of the society and the corporation, the enterprisers even managers in today should not only consider the internal problems of the corporation but also consider the point of view of the society when making decisions.
Enterprises in Japan, barriers are existed between departments and departments. Managers in each department always consider the benefit that belongs to the department and are reluctant to negotiate with other departments. Therefore, to break those barriers and become an innovative leader are expected by the society.
In today’s fast growing and changing business and social environments, the main responsibilities for leaders are to renovate organizational structure and create knowledge. The leadership in 21 century represents the creation of knowledge. I think most people would agree that the great leaders are the keys of successes in this intelligence economic era.
The main purposes of this research are to discuss the characteristics and competences of leadership in today’s digital, global, and technologic intelligence economy; and how to train and develop the great leadership via educational system.
第三語言摘要 「リーダーシップ」と「マネジメント」は、言うもでもなく両方重要である。しかし、現在のようなパラダイム・シフトの時代においては、「リーダーシップ」が強力に機能しないと変革は成し得ない。
21世紀にはリーダーシップとは知識創造活動を意味している。新しいアイデアと知識が尋常ではない速度で登場している現在のビジネス環境、社会環境において、リーダーの第一の役割は組織のメンバーの頭をつねに活性化させ、知識を創造させることである。現在の「知識経済」の時代において、勝利の鍵を握るのは人的資産を最大化することだという考えには大半の方が賛同するに違いない.
これからのビジネスリーダーは、たとえ部門の長であったとしても、会社の長視点を併せ持たなければならない。各論と全体論のあいだを行ったり来たりしながら、あるいは両者のあいだにブリッジをかけながら、事業の将来展開を構想していなければならない。
日本企業は、部門間の壁が厚いために、部分最適ならぬ「部門最適」となっているケースをよく目にする。これからのビジネスリーダーには、こうした部門の壁を取り払い、全体像を把握しながら個々の課題に取り組むという姿勢と能力が、ますます求められてくるのである。
あらゆる組識にとって「リーダーシップ」は欠くことのできないものである。企業といういう組織においては、とりわけ「リーダーシップ」が重要な意味をもつ。しかし、「リーダーシップ」がどのようなものなのか、意外と理解されていない場合が多いようである。変化の激しい現代社会において、リーダーシップはどのように発揮されるのであろうか。それに、生まれつきのリーダーが少ない21世紀にリーダーシップは育成できるか。できるとしたら、どのようにして優れたリーダーを育成するかを探求したいと思う。
論文目次 第一章 序論
第一節 研究動機と目的 ------------------------------- 1
第二節 研究方法 ------------------------------------ 2
第三節 論文構成 ------------------------------------ 3
第四節 研究流れ ------------------------------------ 5
第二章 先行研究
第一節 リーダーシップの定義 ------------------------ 6
第二節 伝統的なリーダーシップ理論 ------------------ 9
第三節 現代のリーダーシップ理論 -------------------- 16
第四節 リーダーシップとマネジメントとの区別 -------- 19
第五節 先行研究の成果 ------------------------------ 24
第六節 課題設定 ------------------------------------ 25
第三章 リーダーシップの機能と効果
第一節 リーダーシップが備わる資質 ------------------ 28
第二節 リーダーシップに必要とされる実力 ------------ 31
第三節 リーダーシップに必要な技術 ------------------ 39
第四節 リーダーシップの神髄 ------------------------ 44
第四章 石油王である出光佐三
第一節 出光の略史 ---------------------------------- 50
第二節 出光独自の経営哲学 -------------------------- 56
第三節 出光佐三のリーダーシップ -------------------- 60
第五章 リーダーシップの未来
第一節 リーダーシップの行動基準 -------------------- 65
第二節 現在日本企業に求められているリーダーシップ -- 66
第三節  リーダーシップの育成 --------------------- 70
第四節 リーダーシップの新しい使命 ------------------ 74
第六章 結論
第一節 各章の結論 ---------------------------------- 77
第ニ節 研究の制限 ---------------------------------- 79
第三節 今後の研究課題 ------------------------------ 80
参考文献 ----------------------------------------------86
參考文獻 一、中国語の文献(著者の筆画順)
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