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系統識別號 U0002-2601200916041900
中文論文名稱 手機王國日本之行動商務
英文論文名稱 The Mobile Commerce in Cellular Phone Kingdom of Japan
第三語言論文名稱 ケータイ大国日本のモバイルコマース
校院名稱 淡江大學
系所名稱(中) 日本研究所碩士班
系所名稱(英) Graduate Institute of Japanese Studies
學年度 97
學期 1
出版年 98
研究生中文姓名 唐婉欣
研究生英文姓名 Wan-Hsin Tang
學號 695300110
學位類別 碩士
語文別 日文
口試日期 2009-01-09
論文頁數 100頁
口試委員 指導教授-蔡錫勲
委員-劉慶瑞
委員-任燿廷
委員-蔡錫勲
中文關鍵字 行動電話  行動上網  藍海策略  行動商務  Xavel 
英文關鍵字 cellular Phone  mobile internet  Blue Ocean Strategy  mobile commerce  Xavel 
第三語言關鍵字 携帯電話  モバイルインターネット  ブルー・オーシャン戦略  モバイルコマース  Xavel 
學科別分類 學科別社會科學區域研究
中文摘要 自行動電話問世後,僅僅數年的時間便爆炸性地普及。而相關市場也急速擴大。在日本,申請行動電話的人數已超越家用電話,而行動電話服務亦成為通訊業者的重點事業而有所發展。隨著行動電話能夠行動上網、通信費用的定額制、以及端末裝置的升級,行動電話的用途也亦趨廣泛。「能夠隨時、隨地接收資訊及購買想要的物品。」這不再是空想,現在已具體實現。行動電話的現有功能,帶給人們生活很大的影響。
  而在行動電話的相關服務裡,又以行動電話通信販賣的市場最受矚目。MCF(Mobile Content Forum)公佈2002年的行動商務市場規模為1193億日幣,而在2006年之時達到了5624億日幣,幾乎每一年成長了將近1100億日幣。而且在2005年度,情勢逆轉,行動商務市場首次超越了行動內容市場(Mobile Content)的規模。這也顯示出,在一開始是重視音樂下載等行動內容的行動內容產業之中,販賣商品等行動商務的需求也持續增加。
  本論文將先回顧日本行動電話的歷史,探討行動電話通信販賣的現狀,以及藉由消費者消費行動型熊,進而找出行動電話通信販賣的架構。再以企業Xavel為案例,探求其在日本行動商務市場的成功之因。
英文摘要 The cellular phone appears to the world and becomes popular in only few years. The cellular phone related markets have also expanded rapidly. In Japan, the number of the subscribers to the cellular phone has exceeded the number of the subscribers to the telephone. In addition, communication industries develop the cellular phone services as their core business. The functions of the cellular phone have been diversified with the capability of surfing the Internet, the appearance of flat-rate packet communications system, and the evolution of the terminal devices. ”We can receive information and buy things anytime and anywhere” It’s no longer a dream but a reality. That is, the existing functions of the cellular phone make a profound impact on our livings.
In addition, direct marketing of the cellular phone is the most attention-getting market in the cellular phone related services. MCF (Mobile Content Forum) announced that the output value of mobile commerce is JPY119.3 billion in 2002 and JPY562.4 billion in 2006. That is, the output value of mobile commerce expanded by about JPY110 billion per year. Moreover, in 2005, the output value of mobile commerce reversed the situation and surpassed the output value of mobile contents.
It shows the fact that the market of mobile contents, such as music download, takes the lead in the beginning and that the market of mobile commerce, such as sales of goods, also expands in recent years. This thesis reviews the history of the cellular phone in Japan, probes into the status quo of direct marketing of the cellular phone, and studies the consumer behaviors to find out the frame of direct marketing of cellular phone. Furthermore, the thesis uses Xavel as a case study to find out why Xavel succeeds in the market of mobile commerce in Japan.
第三語言摘要 携帯電話が世の中へ登場し、わずか数年間で爆発的に普及し、それにかかわる市場も急拡大した。日本における携帯電話の加入者は固定電話のを上回り、携帯電話サービスは通信事業の重要なポイントとも言える事業に成長した。ケータイインターネットへの対応、パケット通信料金の定額制、端末の進化と伴い、携帯電話の可能性はどんどん広がっている。「いつでも、どこでも、情報をキャッチでき、欲しいものを買える」ということは今はもはや夢ではなく、具現化している。携帯電話のあらゆる機能を持ち合わせ、人々の生活へ与えた影響は大きいである。
 また、携帯電話にかかわるサービスにケータイ通販市場への期待は更に大きいである。モバイル・コンテンツ・フォーラム(MCF)が発表した2002年のモバイルコマース市場規模は1193億円で、2006年には5624億円に達した。年に1100億円近く伸びたことになる。それに2005年度にモバイルコマース市場とモバイルコンテンツ市場の形態が逆転し、コマース市場の規模がはじめて上回った。それは着うたなどはじめとしたコンテンツを重視するモバイルコンテンツ産業に、物販などのコマースの需要も増加しつつあるという事実を示す。
 本論文では日本の携帯電話の歴史を遡り、ケータイ通販の現状を究明し、消費者の消費行動スタイルを論じ、ケータイ通販の仕組を指しだす。また、ゼイヴェルを事例研究として、日本におけるモバイルコマース市場に成功のポイントを探求していきたい。
論文目次 目次

第一章 序論...............................................1
第一節 研究動機.........................................1
第二節 研究目的.........................................1
第三節 研究範囲と方法...................................2
第四節 論文の構成.......................................2
第二章 先行研究...........................................4
第一節 モバイルコンテンツ産業...........................4
一 モバイルとは.......................................4
二 モバイルコンテンツ産業とは.........................4
第二節 マーケティング戦略...............................6
一 マーケティングの定義と縁起.........................6
二 マーケティング・コンセプト.........................7
三 マーケティング戦略の体系...........................9
第三節 ブルー・オーシャン戦略..........................11
一 ブルー・オーシャン戦略とは........................11
二 ブルー・オーシャンの接点..........................12
三 ブルー・オーシャン戦略分析ためのツールとフレームワーク...14
四 ブルー・オーシャン戦略策定・実行ための原則........16
第四節 オープン型ネットワーク社会......................16
一 ネットワーク社会..................................16
二 プラットフォームビジネス..........................18
三 リアルタイムマーケティング........................22
第五節 先行研究の検討と本論文の主張....................23
一 先行研究の検討....................................23
二 本論文の分析枠組..................................24
第三章 日本における携帯電話とインターネットについて......26
第一節 携帯電話技術の推移..............................26
第二節 日本の主要携帯電話企業の戦略....................29
一 NTTドコモ.........................................31
二 KDDI..............................................31
三 ソフトバンク......................................32
第三節 iモード.........................................33
一 iモードの起源.....................................33
二 iモードの普及した理由.............................34
三 iモードがもたらす影響.............................37
第四節 携帯電話によるインターネットアクセス............39
一 日本における携帯電話によるインターネットアクセスの概況...39
二 日本におけるiPhone 3Gについて.....................43
三 小結..............................................46
第四章 日本におけるモバイルコマース......................48
第一節 ユビキタス社会におけるモバイルビジネス..........48
一 ユビキタス社会とは................................48
二 通信販売の流れ(カタログ通販→PC通販→ケータイ通販)...50
第二節 日本ケータイ通販の現状..........................51
一 モバイルビジネスの実態............................52
二 ケータイ通販の「お買い物の流れ」(消費行動スタイルの推移)...57
第三節 ケータイ通販の仕組み............................58
一 モバイルマーケティング............................58
二 ケータイ通販の販売手法と仕組み....................61
第五章 事例研究-ゼイヴェル..............................68
第一節 企業沿革と概況..................................68
一 会社概要..........................................68
二 社史..............................................69
三 組織体制と事業ビジョン............................76
第二節 ゼイヴェルのクリック&イベント..................78
一 girlswalker.com...................................78
二 東京ガールズコレクションTOKYO GIRLS COLLECTION....80
第三節 girlswalker.comの分析...........................81
一 girlswalker.comの戦略キャンパスと価値曲線.........81
二 girlswalker.comのプラットフォームとリアルタイム要素の応用...84
第四節 結び............................................87
第六章 結論..............................................90
第一節 研究発見および研究制限..........................90
一 研究発見..........................................90
二 研究制限..........................................92
第二節 日本におけるモバイルコマースの将来への展望......93
参考文献..................................................95

図目次

図2-1 日本モバイルコンテンツ産業の市場規模................5
図2-2 マーケティング・コンセプトの流れ....................8
図2-3 バリュー・イノベーション:ブルー・オーション戦略の土台.....13
図2-4 ブルー・オーシャン戦略の4つのアクション...........15
図2-5 本論文の分析枠組...................................25
図3-1 第二のSカーブに向けて..............................34
図3-2 テレコム・モデルとインターネット・モデルの違い.....35
図3-3 iモード・ユーザーと個人あたりの平均パケット通信量の伸び....38
図3-4 インターネット利用端末の利用人口推移...............41
図3-5 パソコン、携帯電話・PHS、ゲーム機・そのほか機器でのインターネット世帯普及率推移【2001年-2007年】..............42
図3-6 携帯電話からサイトにアクセスする頻度(パケット定額サービス利用有無別)......................................43
図4-1 通信販売利用メディアの実態.........................51
図4-2 モバイルコマース市場の分野別推移...................52
図4-3 ケータイにおけるショッピングの利用率...............53
図4-4 携帯電話・PHSにおけるショッピングの利用率(性年代別).....54
図4-5 携帯電話・PHSにおけるショッピングの利用率(パケット定額制加入者と非加入者別).....54
図4-6 携帯電話・PHSにおけるショッピングで購入したことのある商品のジャンル.....55
図4-7 2006-2007年の1年間の携帯電話・PHSにおけるショッピング利用回数(頻度).....56
図4-8 2006-2007年の1年間の携帯電話・PHSにおけるショッピングで利用した金額.....56
図4-9 ケータイインターネットの市場分類...................60
図4-10 ケータイ通販の位置づけ.....60
図4-11 時間帯別のインターネットの活用.....66
図4-12 携帯電話を利用し、商品・サービスの購入・利用する場所.....66
図5-1 ゼイヴェルのヒューマンリソースストラテジー.........77
図5-2 ゼイヴェルのインターネットビジョン.................77
図5-3 girlswalker.comにおけるコーナーの構成..............79
図5-4  girlswalker.comの戦略キャンパス...................82
図5-5  girlswalker.comの新しい価値の曲線における四つのアクション.....84
図5-6 4グループのクラスター分類..........................87


表目次

表2-1 戦略の比較:レッド・オーシャン vs.ブルー・オーシャン......11
表2-2 ブルー・オーシャン戦略の6原則.....................16
表2-3 情報技術の配信するタイプ...........................17
表2-4 ケータイインターネットにおいて登場しつつあるプラットフォーム.....20
表3-1 携帯電話の通信規格(方式).........................27
表3-2 日本携帯電話技術の進化年表.........................28
表3-3 日本にある主要携帯電話企業の経営理念と中長期的な経営戦略.....30
表3-4 日本におけるケータイインターネット人口.............40
表3-5 日本におけるiPhone 3Gが注目されたところ............44
表3-6  日本におけるiPhone 3Gのメリットとデメリット.......45
表4-1 消費行動スタイルの推移.............................58
表4-2 プッシュ型とプル型で情報提供する手法とツール.......64
表4-3 プッシュ型情報配信とプル型情報配信で得られた効果...65
表5-1 ゼイヴェルの会社概要...............................68
表5-2 ゼイヴェルが提携した会社(店、人)と事業内容の概略.....74
表5-3 ゼイヴェルが行うリアルイベントの概略...............76
表5-4 4グループへのクラスター分類........................86
表5-5 ゼイヴェルがケータイサイト事業で成功した主な要因...88
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<ジャーナルと週刊誌の部>
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一橋大学イノベーション研究センター 編(2002)『一橋ビジネスレビュー』53巻3号。
渡辺敦美 編(2008)「iPhone 3G現地リポート」『日経トレンディ』、NO.281、pp.62-63。
渡辺敦美 編(2008)「携帯戦国時代の勝者は?」『日経トレンディ』、NO.282、pp.44-61。

<インターネットの部>
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「bizmarketing」http://www.bizmarketing.ne.jp/mypage/
「CNET Japan」http://japan.cnet.com/
「FPN-新規事業とイノベーションを考えるビジネスニュースコミュニティ」http://www.future-planning.net/x/
「ICR 情報通信総合研究所:シンクタンク」http://www.icr.co.jp/
「INSIGHT NOW!」http://www.insightnow.jp/
「iPhone日本発売で日本の携帯が変わる?」http://iphone.livedoor.biz/
「ITmedia +D モバイル 携帯電話を使いこなすユーザーのために」http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/
「ITpro Data : ITpro」http://itpro.nikkeibp.co.jp/data/index.html
「IT(情報・通信):日立」http://www.hitachi.co.jp/products/it/
「IT総合情報ポータル」http://www.itmedia.co.jp/
「J-marketing.net produced by JMR生活総合研究所」http://www.jmrlsi.co.jp/
「KDDI株式会社──ユビキタス・ソリューション・カンパニー」http://www.kddi.com/index.html
「Mitsue-Links」http://www.mitsue.co.jp/
「MCF/モバイル・コンテンツ・フォーラム ホームページ」http://www.mcf.to/mcf.html
「NTTドコモ ホーム」http://www.nttdocomo.co.jp/
「SHOP NS-Research 日本市場におけるモバイルコマースの動向と展望」http://shop.ns-research.jp/index.html
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「宿澤経営情報事務所」http://www.shukuzawa.com/index.html
「湯川鶴章のIT潮流 powered by ココログ」http://it.blog-jiji.com/0001/
「両国さくらのネットで☆ファッション☆」http://apalog.com/sakura/
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