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系統識別號 U0002-2506201415484900
中文論文名稱 在台日系化妝品的文化力
英文論文名稱 The Cultural Power of Japanese Cosmetics in Taiwan
第三語言論文名稱 台湾における日系化菻~の文化力
校院名稱 淡江大學
系所名稱(中) 日本語文學系碩士在職專班
系所名稱(英) Department of Japanese
學年度 102
學期 2
出版年 103
研究生中文姓名 陳俐仰
研究生英文姓名 Li-Yang Chen
學號 701100066
學位類別 碩士
語文別 日文
口試日期 2014-06-12
論文頁數 101頁
口試委員 指導教授-蔡錫勲
委員-何思慎
委員-陳永峰
中文關鍵字 文化力  日系化妝品  台灣製  微笑曲線  企業文化  台灣資生堂 
英文關鍵字 The Cultural Power  Japanese Cosmetics  MIT  Smile Curve  Corporate Culture  Shiseido Taiwan 
第三語言關鍵字 文化力  日系化菻~  台湾製  スマイル・カーブ  企業文化  台湾資生堂 
學科別分類
中文摘要   本論文的研究目的,探討台灣在政府、企業、民間三方,透過MIT、GMP制度等,如何將台灣化妝品產業朝向出口產業發展並提升在國際間的形象。台灣政府自2010年開始推動台灣製MIT微笑產品驗證制度,主要提升、塑造我國在對外貿易時,台灣製產品在國際間的優良形象。另一方面,傳統製造產業陸續地與文化創意結合,利用文化來增加製品的附加價值,也形成新穎的文化創意產業。而化妝品產業,導入自願性審查的GMP優良製造規範驗證,此也列為2008國家重點發展計畫的其中一項,主要同樣是為了提升國內化妝品產業在國際間的競爭力,並使台灣產製化妝保養品能獲得優良國際形象。
  而在台灣,日系化妝品一直以來都深受國人喜愛,且忠誠度遠高於國內品牌。本論文,也實際調查在台灣通路市場上,日系化妝品的佔有率,並使用施振榮先生所提出的微笑曲線理論,來分析在台灣日系化妝品具有高市佔率的原因。主要是日本將之重心著重於能產生高附加價值的「商品企劃(設計)、研究開發」、「行銷(品牌)、服務」。日本將自己的國家、企業等的文化灌輸到製造的成品裡,讓日系商品具有文化。因此,消費者能從物質上獲得更深層的心靈滿足,這就是文化力,能直接影響到人心,是一股擁有強大的影響力。
  本論文,以日本資生堂及台灣資生堂為研究事例,利用行銷4P等來分析及比較相異處。並舉出日本資生堂、台灣資生堂著重的企業文化,運用其文化力來強化事業版圖。此外,在研究發現列舉出幾點日本化妝品產業的強項,以及分析台灣化妝品業界的動向,作為促進我國化妝品產業的發展及參考。
英文摘要  This dissertation discusses how the three organizations, namely the government, the companies, and the NGOs (non-governmental organization), through the systems such as MIT and GMP, can push Taiwan’s cosmetic industry towards an export-oriented industry and improve the products' international image. Since the Ministry of Economic Affairs' started enforcing the “Taiwan-made Product MIT Smile Logo” and “Taiwan-made MIT Smile Product Certification System” in 2010, the improved image of the Taiwan-made products’ has benefited the trade liberalization. Since then,within the conventional industry, the trend which combines conventional and cultural creativity to promote products added-value have helped forming cultural creativity industries. In 2008, the cosmetic industry started enforcing the “Cosmetic Good Manufacturing Practice Guidelines(GMP)”, which continually improves the image of Taiwan-made cosmetic products internationally.
 In Taiwan, Japanese-branded cosmetics are still the most popular ones. The loyalty to Japanese cosmetics brands is higher than local cosmetics brands. In this dissertation, I will investigate what’s the Japanese cosmetics’ market share in Taiwan, and map it with the smile curve proposed by Mr. Stan Shih. The main finding is that Japanese companies emphasis high value-added“commodity development(design), research & develop” and “brand marketing,service”. In fact, Japanese culture and corporate culture has imbued with Japan-made products so much that the Japanese products actually speaks for the culture of the country. As a result, through buying the Japan-made products, the consumers obtain spiritual satisfaction. An example to show that the cultural power can affect human beings and the influence is huge.
 This dissertation built and looked into a case study which applied marketing’s 4p in comparing Shiseido Japan and Shiseido Taiwan. With the cultural power, both companies highly leveraged their corporate culture in order to enlarge their businesses. In conclusion, the present study identified what the advantages of Japanese cosmetic industry really are and analyzed the trend of Taiwanese cosmetic industry.
第三語言摘要  本論文の目的は、台湾の政府、企業、官民がMIT、GMP制度などを通じて、どのような連動で化菻~産業を輸出産業として、海外に台湾製の化菻~が良いイメージを向上させることを探求する。台湾政府が2010年に「Made In Taiwan微笑標章」認証作業が実施され、台湾製品を海外に輸出する際に、国際的に良いイメージを向上するためである。また、伝統製造産業が次々に文化創意との結び、文化を通じて製品の付加価値の向上、新たな文化創意産業が生じた。化菻~産業では、自発的にGMP制度を取り込み、これも「2008挑戦:国家発展重点計画」の一つであり、国内の化菻~産業が国際競争力、良いイメージなどを向上させ、MIT制度と同じの目的である。
 台湾において、日系化菻~はずっと人気があり、しかもブランドのロイヤルティが国内ブランドより良い。本論文では、国内の流通チャネルについて、日系化菻~の市場占有率を実際に調査した。また、スタン・シーから提唱したスマイル・カープにより、台湾における日系化菻~が高い市場占有率の原因を分析した。それは、日本がスマイル・カープの一番高い付加価値の両端にある「商品企画(デザイン)、研究開発」、「マーケティング(ブランド)、サービス」を基準に進展していくことが分かってきた。日本が自らの国家文化、企業文化などを製造した商品に注入、日本製品に文化を持つ。消費者が、物質から心の豊かさ或いは精神的な満足へ、これが文化力であり、人の心を直接に影響を与え、強大な影響力を持っている。
 本論文では、日本資生堂及び台灣資生堂を事例研究として、マーケティングの4Pによる両社との比較、分析した。同時に、両社とも注力する企業文化を挙げ、文化力を通じるビジネスを強化することが分かってきた。最後に、研究発見では、いくつの日本化菻~産業の強みを提出し、台湾化菻~産業の動向を分析しながら、今後の発展上に、参考になると予期している。
論文目次 第一章 序論 1
第一節 研究背景と動機 1
第二節 研究方法 2
第三節 本論文の構成 2

第二章 先行研究 4
第一節 日本文化の産業化に関する先行研究 4
一、文化・文化力の定義 4
二、文化産業のソフト・パワー 7
三、スマイル・カーブ 10
四、日本の化菻~産業 12
五、台湾における日本のイメージ 17
 
第三章 台湾における日系化菻~の文化力 23
第一節 ブランド力 25
第二節 化菻~の流通チャネル 27
第三節 化菻~ブランドの占有率とその経営戦略─流通チャネル調査、分析 29
一、デパート 32
二、ドラッグストアチェーン 40
(一)「屈臣氏」(城中店) 42
(二)「康是美」(站前店) 44
(三)「屈臣氏」(城中店)及び「康是美」(站前店)の比較 45
三、コンビニエンスストア 46
(一)「7-ELEVEN」(重南店) 47
(二)「FamilyMart」(重慶店) 48
(三)「7-ELEVEN」(重南店)及び「FamilyMart」(重慶店)の比較 49
四、インターネットショップ 50
第四節 台湾における日系化菻~メーカーの事例研究─資生堂を例として 52
一、日本資生堂の紹介 53
(一)企業概要 53
(二)企業文化 57
(三)研究開発と製造 62
(四)商品及び値段定位 63
(五)流通チャネル 69
(六)イメージ・キャラクターと広告 71
二、台湾資生堂の紹介 75
(一)企業概要 75
(二)企業文化 76
(三)日本資生堂との比較 78
第四章 結論 84
第一節 研究発見 84
 第二節 台湾化菻~業界の傾向 91
第三節 今後課題 95
参考文献 96
 

表目次
表2-1 2012年世界ソフト・パワーランキング 6
表2-2 日本の文化産業の分類 8
表2-3 2012年度台湾における対日世論調査の整理 20
表3-1 五つの流通分類とその例 28
表3-2 台湾における健康及び美容製品の流通チャネルの購買調査 29
表3-3 本研究の7つのデパートの比較一覧表 31
表3-4 「遠東百貨」(寶慶店)化菻~の国別ブランドシェア 32
表3-5 「太平洋崇光百貨」(忠孝店)化菻~の国別ブランドシェア 33
表3-6 「新光三越」(南西店)化菻~の国別ブランドシェア 34
表3-7 「大葉高島屋百貨」化菻~の国別ブランドシェア 35
表3-8 「台北101購物中心」化菻~の国別ブランドシェア 36
表3-9 「京站時尚廣場」化菻~の国別ブランドシェア 36
表3-10 「統一阪急百貨」化菻~の国別ブランドシェア 37
表3-11 7つのデパートによる化菻~の国別ブランドシェア 38
表3-12 「太平洋崇光」(忠孝店)、「大葉高島屋」、「統一阪急」の比較 40
表3-13 「屈臣氏」(城中店)化菻~の国別ブランドシェア 43
表3-14 「康是美」(站前店)化菻~の国別ブランドシェア 45
表3-15 「屈臣氏」(城中店)及び「康是美」(站前店)の比較 46
表3-16 「7-ELEVEN」(重南店)化菻~の国別ブランドシェア 48
表3-17 「FamilyMart」(重慶店)化菻~の国別ブランドシェア 49
表3-18 「7-ELEVEN」(重南店)及び「FamilyMart」(重慶店)の比較 49
表3-19 「台灣YAHOO購物中心」化菻~の国別ブランドシェア 50
表3-20 資生堂の「新3ヵ年計画」(2008-2010) 55
表3-21 資生堂の「新3ヵ年計画」(2011-2013) 56
表3-22 社会活動関連データ 60
表3-23 2012年第 3 回「グローバル BC コンテスト 世界大会」各賞リスト 62
表3-24 国内化菻~事業の主要ブランド一覧 64
表3-25 グローバル事業の主要ブランド一覧 66
表3-26 6つのグローバルメガブランド 67
表3-27 カテゴリ別一覧 68
表3-28 国内化菻~事業 領域別の分類 70
表3-29 資生堂のブローバル化する製造・研究開発に関する拠点 79
表3-30 台湾資生堂 販売チャネル及びブランド 81
表3-31 日台の2014、4月に放送した「MAQuillAGE」CMの比較 82
表4-1 第24回IFSCC大阪大会 国別発表数(2006) 86
表4-2 日本化菻~業界トップ10売上(2012) 88
表4-3 国別ブランド評価ランキング(2012) 90


図目次
図2-1 スマイル・カーブで各国の強い領域イメージ 11
図2-2 日本化菻~出荷額の推移(1990-2012) 13
図2-3 化菻~1個当たりの平均出荷金額(1990-2012) 14 
図2-4 化菻~1kgあたりの平均出荷単価(1990-2012) 14
図2-5 化菻~品目別出荷高(2012) 15
図2-6 薬用化菻~とその他化菻~の推移(1990-2011)) 15
図2-7 輸出入額の推移(2000-2012) 16
図2-8 日本化菻~の輸入国及び金額(2000-2012) 16
図2-9 日本化菻~の輸出国及び金額(2000-2012) 17
図3-1 7つのデパートによる化菻~の国別ブランドシェア 39
図3-2 女性がスキンケアを流通チャネルに関するアンケート 41
図3-3 年齢及びスキンケアを流通チャネに関するアンケート 41
図3-4 一番人気があるドラッグストアの調査 44
図3-5 よく行くコンビニに関するアンケート 47
図3-6 資生堂実績地域別売上構成(2012) 53
図3-7 資生堂グループ企業理念 54
図3-8 CSR活動の領域 59
図3-9 「MAQuillAGE」のターゲットグループのイメージ 74
図3-10 台湾資生堂の販売ルート及び売上構成(%) 80
図3-11 台湾地域での「専科」CM 83
図4-1 台湾化菻~産業現状のスマイル・カープ 92
參考文獻 日本語参考文献(五十音順)
(単行本)
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フィリップ・コトラー(2007)『コトラーの戦略的マーケティング』ダイヤモンド社。
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(論文)
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楊玉麗(2013)「日本広告戦略の研究─イメージ・キャラクターの起用を中心に」淡江大学アジア研究科修士論文

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株式会社資生堂 アニュアルレポート2013、
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クール・ジャパン なぜ韓流に出遅れたのか、http://2cham.net/r/98394
化菻~出荷統計、http://www.jcia.org/n/st/01-2/
化菻~技術の歩み、https://www.shiseidogroup.jp/rd/history/
化菻~業界シェア&ランキング、http://gyokai-search.com/3-kesyo.htm
9の研究開発拠点、
http://www.shiseidogroup.jp/company/business/feature/global.html
経営資源としてのブランド、
https://www.tabisland.ne.jp/explain/mukei/muke_1-1.htm
国際化菻~技術者連盟 http://www.sccj-ifscc.com/outline/activity.php#ifscc
差別化戦略が同質化の第一歩!? 、
http://www.shinnihon.or.jp/shinnihon-library/publications/issue/info-
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資生堂ライフクオリティービューティーセミナー具体的な活動、
http://www.shiseidogroup.jp/csr/woman/slq/topics.html
資生堂グループの概要、
https://www.shiseidogroup.jp/company/business/group.html
資生堂CSR 3つの約束、http://www.shiseidogroup.jp/csr/promise/
資生堂の企業文化を知る、
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資生堂の新3ヵ年計画(2008年度∼2010年度)について、
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資生堂、台湾で50年https://www.shiseido.co.jp/releimg/1415-j.pdf
資生堂、国際化菻~技術者会(IFSCC)で世界最多、通算 18 回目の「最優秀賞」を受賞、http://www.shiseidogroup.jp/releimg/2213-j.pdf?rt_pr=tr084
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スマイル・カーブ、http://techon.nikkeibp.co.jp/article/WORD/20060315/114915/
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創業100年超の「長寿企業」2万6000社、
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対談 イノベーションの視点、
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超産業戦力を拓く地域ビジネス、http://bk-web.jp/2011/1002/bkseminar.php
特長 中国・アジア・グローバル、
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東日本大震災:2年半 台湾から息長い支援、
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全球軟實力排行出爐!台灣榜上無名 輸給土耳其 、
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通過化菻~優良製造規範(GMP)、
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最吸引人進門的藥妝店、http://www.pollster.com.tw/report/56/index.htm

最常光顧的超商、
http://www.pollster.com.tw/Aboutlook/lookview_item.aspx?ms_sn=85
資生堂個案分析、http://www.iksi.org.tw/big5/sp_scn_cosmetic_08.htm
資生堂 社會貢獻、http://www.shiseido.com.tw/company3.asp
精彩代言人、http://eastweek.my-magazine.me/index.php?aid=2451
認識康是美、http://www.cosmed.com.tw/About
臺灣製產品MIT微笑標章紹介、http://www.mittw.org.tw/aboutMIT/
熟女信賴百貨專櫃,美眉最愛連鎖藥妝店、
http:// www.enews.com.tw/news_view.aspx?id=INF_INFORMATION000000318
郭雪芙擔任專科首位台灣區代言人、
http://www.vogue.com.tw/beauty/beautynews/content-8097.html
指標型領導期,引領美妝新潮流、
http://www.timesawards.com/htm/FocusNewsContent.asp?fdID=641
龍應台-文化,是什麼?、
http://archifield.net/vb/forum/archifield-hallway/ctrl-c-ctrl-v/2205
關於Yahoo@奇摩購物中心企業服務網、
http://yahoo.monday.com.tw/help/helper.asp?p=company_about
關於屈臣氏、http://www.watsons.com.tw/company
關於我們、http://www.7-11.com.tw/company/history.asp
論文使用權限
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