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系統識別號 U0002-2201201512480100
中文論文名稱 台日聽障教育研究
英文論文名稱 Hearing-impaired students in education research between Taiwan and Japan
第三語言論文名稱 台湾と日本の聴覚障害教育の研究
校院名稱 淡江大學
系所名稱(中) 日本語文學系碩士班
系所名稱(英) Department of Japanese
學年度 103
學期 1
出版年 104
研究生中文姓名 藍乙晨
研究生英文姓名 Yi-Chen Lan
學號 601100307
學位類別 碩士
語文別 日文
口試日期 2015-01-14
論文頁數 168頁
口試委員 指導教授-陳伯陶
委員-馬燿輝
委員-劉長輝
中文關鍵字 聽障  特教學校  軟骨傳導  助聽器  手語 
英文關鍵字 Hearing Impaired  Special Education  Cartilage conduction  Hearing Aid  Sign Language 
第三語言關鍵字 聴覚障害者  特別支援学校  軟骨伝導  補聴器  手話 
學科別分類
中文摘要 本論文是由於筆者的友人中有一位是聽障生,而對他的教育歷程感到興趣。搜索之後發現台灣及日本的聽障教育有幾個相同的教育方向,針對這些而做的探討及比較。
論文的內容包含耳內構造、造成聽障的原因等在先行研究上面做了詳細的解說。之後介紹台日的特教學校的教育方案、課程設計、教師需具備資格。在這之中針對聽障教育的歷史及其發展困難處做解說,並說明聽障生的語言學習、教科學習、聽力的訓練、心理治療到之後求職的訓練等。在這之中由於美國是聽障教育的啟蒙國家,所以針對美國的聽障生教育也稍稍做了說明。並介紹了這三個國家的手語。
最後第四章的部分,則是介紹了近年來各國都在積極開發的助聽器。藉由軟骨傳導的方式而研發的新型助聽器,雖然目前還在研發階段,但不久的將來即將問世。另外,藉由本論文的探討也了解到聽障生面臨了語言、教育、文化這三大方面的問題。今後會是值得探討的題目。
英文摘要 The topic of this thesis is decided by the education course of my friend who is a hearing impaired student. I found that there are several educations about hearing impaired having the same direction of education in Taiwan and Japan after searching a great deal of information. The thesis focuses on the investigation and comparison of this topic.
The contents of this thesis contain the inner ear structure, the reasons of hearing impaired which have detailed explanations in previous research. Following the introduction of educational programs of special education schools, curriculum design, and qualifies of teachers between Taiwan and Japan in this thesis. Then, this thesis explains for the history and difficulty to develop about hearing-impaired education. This thesis also illustrates the hearing-impaired students in language learning, subject learning, listening training, psychological therapy, and the job training. The United States is the hearing-impaired enlightenment national education, so a briefly explanation also done for the hearing-impaired education in the United States. Moreover, this thesis introduces the sign language in Taiwan, Japan and the United States.
In the conclusion part, this thesis introduces the active development of hearing aids around the world recently. Although a new hearing aids which transmitted by cartilage still in research and development stage, it will be create in the near future. Furthermore, we can understand the problems which hearing impaired students encountered in language, education and culture escapes by the discussions of this thesis. The topics would be worth exploring in the future.
第三語言摘要 本論文では、筆者の友人に耳の障害を持つ人がいたゆえ、彼の教育経歴に興味を持ち、更に台湾と日本の特別支援学校の傷害教育の比較研究することが、本論文を書く動機である。
 論文の内容は、最初に耳の構造・障害の原因と発音の問題の先行研究を行い、それが如何に教育に対して問題が発生するのかを考える。そして、台湾と日本の特別支援学校について解説する。それには特別支援学校の現状、新たな教育方案と課程の設計、教師の資格などを網羅した。次に、台湾と日本の聴覚障害教育について詳しく比較した。また、聴覚障害教育を最初に始めたアメリカをも研究の対象とした。始めから、聴覚障害の歴史と発展の中で逢った困難点について述べ、聴覚障害者の言語学習と教科学習、聴能訓練、心理的治療、求職の訓練など詳しくて述べた。最後に、この三つの国の手話について付録でいくつかの種類を紹介した。
 第四章の部分では、補聴器に付いて新たな技術を紹介し、外耳の軟骨伝導を利用した補聴器である。現在はまだ実験段階であるけれども、試作品は既に出来上がっているので、間もない未来には完成品が世に出て来るだろう。また、この研究を通して、ろう者を取り巻く様々な課題に直面した。大きくわけて、言語、教育、文化の3点である。それを如何に克服するかが今後の課題であろう。
論文目次 目次
序論
第一節 研究動機と目的 1
1.1 研究動機 1
1.2 研究目的 5
第二節 研究対象と方法 5
2.1 研究対象 5
2.2 研究方法 5
第三節 本論の構成 5
第一章 先行研究 7
第一節 耳の構造と聴覚の仕組み 7
1.1 耳の構造:外耳・中耳・内耳 7
1.1.1 外耳 8
1.1.2 中耳 9
1.1.3 内耳 10
1.2 音の伝達 13
1.3 聴覚障害 17
1.3.1 障害の程度 18
1.3.2 障害の部位 18
1.3.3 障害の発生時期 19
1.3.4 聴覚障害の心理的意味 19
第二節 聴覚障害の影響 20
2.1 正常幼児と聴覚障害幼児言語の発達 20
2.2 聴覚低下と発音感覚の影響 25
2.3 聴覚障害と言語発達の影響  26
第二章 特別支援学校について 28
第一節 日本の特別支援学校 28
1.1 日本の特別支援学校の現状 28
1.2 それぞれの障害に配慮した教育 34
1.3 他の制度 40
第二節 台湾の特別支援学校 42
2.1 台湾の特別支援学校の現状 42
2.2 身体障害教育教師の認定標準 47
第三章 聴覚障害教育について 51
第一節 日本の聴覚障害教育 51
1.1 言語指導の基礎 55
1.2 教科学習 57
1.3 養護・訓練 57
1.3.1 聴能訓練 58
1.3.2 言語指導 59
1.3.3 障害の克服 60
1.4 指導の実際 61
1.4.1 統合教育の実践 61
1.4.2 養護・訓練の実践 62
1.5 職業教育 64
1.6 優秀児の教育 64
1.7 手話と日本語 64
1.7.1 日本語対応手話 65
1.7.2 日本の手話 65
1.7.3 中間型手話 66
1.7.4 指文字 67
1.8 日本聾学校の現状と今後の課題 68
第二節 台湾の聴覚障害教育 70
2.1言語指導の目的とメディア 70
2.2 手指法 71
2.3 口語法(音声語と書記語を含む) 76
2.3.1 読唇・読話 78
2.3.2 発音・発語 79
2.3.3 聴能訓練 80
2.3.4 書記法 80
2.4 併用法 81
2.5 台湾の聴覚障害児の実態 84
2.5.1 台湾の失聴原因及び失聴性質、失聴程度 84
第三節 アメリカの聴覚障害教育         88
3.1 アメリカ高等教育における聴覚障害児教育発達 89
3.1.1 高等教育における聴覚障害児教育の概況 93
3.1.2 高等教育機関に聴覚障害者への特別措置 95
3.2 アメリカの手話 96
3.2.1 ろう者の社会とASLの役割 97
3.3 アメリカの言語モード 98
3.3.1 聴覚口話法(Auditory/Oral Method) 98
3.3.2 バイリンガル教育(Bilingual Approach)99
3.3.3 バイリンガル/バイカルチャー教育の動向 100
第四章 軟骨伝導 105
第一節 新たな技術 105
1.1 軟骨伝導の研究 105
1.1.1 軟骨伝導音の経路 105
1.1.2 直接気導音と軟骨気導音の外耳道内音と周波数特性105
1.2 軟骨伝導を考慮した音伝導経路分類の提案 106
1.2.1 三つの音伝導経路 106
1.2.2 実際の音伝導経路 107
1.3 軟骨伝導の9つの特長 107
1.4 軟骨伝導聴覚の応用-新しい音響機器の開発- 108
1.5 軟骨伝導補聴器の開発 108
1.5.1 呈示部位による感度差 108
1.5.2 外耳道内の音響特性 110
1.5.3 耳栓による軟骨伝導閾値の変化と呈示部位 113
1.5.4 耳後部の音圧レベル計測 113
1.5.5 固定方法が閾値に及ぼす影響 116
1.5.6 騒音下での語音聴取 118
結論 まとめと今後の課題 121
第一節  まとめ 121
第二節  今後の課題 122
参考文献
中国語参考文献(筆畫順) 124
日本語参考文献(年代順) 124
インタネット 126
付録 128


図目次
図1 「耳の構造」 8
図2 「膜迷路と感覚細胞の領域」 13
図3 「蝸牛の感覚細胞と音刺激への反応」 13
図4 「日本手話」 67
図5 「日常単語」 68
図6 「手勢溝通類型」 75
図7 「手話の位置とその代表符号」 76
図8 「台湾の公私立聾学校在学生失聴原因」 85
図9  軟骨伝導振動子を耳軟骨に接触させた場合と非接触の場合に
おける外耳道内音圧の周波数特性 106   
図10 音源から内耳までの三つの音伝導経路 107
図11 試作の軟骨伝導補聴器 109
図12 各呈示部位での閾値および閾値差 110
図13 振動子の振動(実線)・音響(点線)特性 111
図14 耳珠軟骨の振動特性 112
図15 鼓膜付近の音響特性 112
図16 耳掛け型軟骨伝導補聴器 115
図17 接触条件・非接触条件での外耳道内音圧レベル 115
図18 外耳道内・耳後部での音圧レベル 116
図19 振動子の固定方法の違いによる閾値の比較 117
図20 呈示方法 119
図21 各呈示方法における騒音下語音明瞭度 119


表目次
表1 「聴覚正常な子と障害児の言語発展の特徴」 24
表2 特別支援学校(幼稚部・小学部・中学部・高等部)に在学す  
る幼児児童生徒数─国・公・私立計─ 30   
表3 小・中学校における特別支援学級に在籍する児童生徒数─
国・公・私立計─ 30   
表4 小・中学校における通級による指導を受けている児童生徒数
ー公立ー 32   
表5 学級編制の標準及び1学級当たりの平均人数 41
表6 民国97-101年度各教育段階の身体障害者生徒人数統計 43
表7 併用法の代表的な組合せ方 82
表8-1 台湾の聾学校及び難聴学級在学生の聴力損失程度
一覧表 86
表8-2 補聴器装着状況 86
表8-3 補聴器装着効果 86
表9-1 失聴原因及び性質 86
表9-2 聴力損失程度 87
表9-3 補聴器装着状況及び効果 87
表10 聴覚障害者のための高等教育プログラムの開設状況 90
表11 高等教育プログラムに在学している聴覚障害者数 93
  (Rawlings,B.W.et al. 1975)
表12 プログラム提供大学の管理(1975) 94
表13 聴覚学生に与えられた資格(1974~75年度) 94
表14 聴覚学生の履修している専攻分野(1975) 94
表15 アメリカ1997-1998年度における大規模な聴覚障害児の教育 
機関で採用されている指導モード 101
參考文獻 参考文献
中国語参考文献(筆畫順)
1.Helen Keller著 王靖華訳(1989)『海倫凱勒自傳The Story of
My Life』大夏出版社 
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3.李小帆 著 (2007)『聽覺障礙兒童語言發展與家庭賦權之相關研
究』台北市立體育學院身心障礙者轉銜及休閒教育研究所 碩士學位論
文中華民國九十六年六月
4.林寶貴 著(2002) 『語言障礙與矯治』 五南圖書出版公司 出版
5.林寶貴.張勝成.呂淑如 著 (1993)『聽覺障礙兒童語言發展能力
及相關因素之研究』教育部社會教育司 委託研究 國立彰化師範大學特
殊教育學系 編印
6.林寶貴.魏瑞金 等著 (1995)『語調聽覺法對聽障學生口語教學效
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7.林宝貴 着 (1979)『聴覚障害児童教材教法調査研究報告』
8.張碩軒 著 (2010) 『影響"聲音"之系統之整合研究』 國立清華大學
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義字第09400091411號令

日本語参考文献(年代順)
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3.林宝貴 着(1980)『台湾における聴覚障害児言語指導法に関する研
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4.荒川 勇・大井清吉 編(1982)『特殊教育概説』教師養成研究会
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13.籐島 岳 著者代表 日本特別教育学会障害児教育システム研究委
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14.都築繁幸 着(2006)『アメリカ聴覚障害児教育におけるコミュニケー
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15.中野善達・根本匡文 編着(2008)『聴覚障害教育の基本と実際』田
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高木悠哉、細井裕司 着(2013)『軟骨伝導補聴器の開発(第二
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17.下倉良太、高木悠哉、西村忠己、細井裕司 着(2013)『軟骨伝導
補聴器の開発(第三報)-外耳道内の音響特性-』奈良県立医科大
学 医学部 耳鼻咽喉・頭頸部外科
18.西村忠己、福田芙美、斉藤 修、宮前了輔、下倉良太、森本千裕、
松井淑恵、細井裕司 着(2013)『軟骨伝導補聴器の開発(第四
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学 医学部 耳鼻咽喉・頭頸部外科
19.西村忠己、下倉良太、松井淑恵、細井裕司 着(2013)『軟骨伝 
導補聴器の開発(第五報)-耳後部の音圧レベル計測-』奈良 県立
医科大学 医学部 耳鼻咽喉・頭頸部外科
20.西村忠己、福田芙美、斉藤 修、宮前了輔、下倉良太、森本千裕、
松井淑恵、細井裕司 着(2013)『軟骨伝導補聴器の開発(第六
報)-固定方法が閾値に及ぼす影響-』奈良県立医科大学 医学部 
耳鼻咽喉・頭頸部外科
21.西村忠己、下倉良太、松井淑恵、細井裕司 着(2013)『軟骨伝
導補聴器の開発(第七報)-騒音下での語音聴取-』奈良県立医科大
学 医学部 耳鼻咽喉・頭頸部外科学講座
22.我妻敏博 着(2014)『アメリカの聴覚障害児教育における言語モー
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23.細井裕司 着(2014)『軟骨伝導聴覚の基礎と補聴器等への応用』
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インタネット
1.ウィキペディア・フリー百科事典 
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%98%E3%83%AC%E3%83%B3 %E3%83%BB%E3%82%B1%E3%83%A9%E3%83%BC
2.eStory Post 世界のストーリーいろいろ  
http://estorypost.com/%e5%90%8d%e8%a8%80%e3%83%bb%e6%a0
bc%e8%a8%80/%e3%83%98%e3%83%ac%e3%83%b3%e3%83%bb%e3%82%b
1%e3%83%a9%e3%83%bc%e5%90%8d%e8%a8%80%e3%81%be%e3%81%a8%
e3%82%81%ef%bc%88%e6%97%a5%e6%9c%ac%e8%aa%9e%e3%80%81%e8
%8b%b1%e8%aa%9e%ef%bc%89/ 
3.Fresh eyeペディア
http://wkp.fresheye.com/wikipedia/%E3%83%98%E3%83%AC%E3% 83%B3%E3%83%BB%E3%82%B1%E3%83%A9%E3%83%BC 
4.kotobank.jp 耳のしくみとはたらき 
http://kotobank.jp/word/%E8%80%B3%E3%81%AE%E3%81%97%E3%8
1%8F%E3%81%BF%E3%81%A8%E3%81%AF%E3%81%9F%E3%82%89%E3%81%
8D
5.(有)マツエ補聴器部
http://www.matue.co.jp/HA_Web_Sight/HA_OTO_dnpan.html
6.日本文部科学省 「教育課程の編成について」
http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/tokubetu/005.htm
7.日本文部科学省 「特別支援学校の現状」
http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/tokubetu/002.htm
8.日本文部科学省 「通級のよる指導の現状」
http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/tokubetu/002.htm
9.日本文部科学省 特別支援教育の対象の概念図(義務教育段階)
http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/tokubetu/002/__icsFi
les/afieldfile/2013/09/17/1329076_1.pdf
10.日本文部科学省 視覚障害教育
http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/tokubetu/004/001.htm
11.日本文部科学省 聴覚障害教育
http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/tokubetu/004/002.htm
12.日本文部科学省 知的障害教育
http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/tokubetu/004/003.htm
13.日本文部科学省 肢体不自由教育
http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/tokubetu/004/004.htm
14.日本文部科学省 病弱・身体虚弱教育
http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/tokubetu/004/005.htm
15.日本文部科学省 言語障害教育
http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/tokubetu/004/006.htm
16.日本文部科学省 自閉性・情緒障害教育
http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/tokubetu/004/007.htm
17.日本文部科学省 LD、ADHDの教育
http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/tokubetu/004/008.htm
18.日本文部科学省 「特別支援学校の教科書」
http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/tokubetu/006.htm
19.日本文部科学省 「少人数の学級編制」
http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/tokubetu/007.htm
20.日本文部科学省 「交流及び共同学習」
http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/tokubetu/010.htm
21.全國特殊教育資訊網  
http://www.spc.ntnu.edu.tw/site/c_subject_kind/index/dat
a/eyJkYXRhX3Rfa2V5IjoyOSwid2tfaWRlbnRpZnlfdF9rZXkiOiI5In
0%3D
22.身心障礙者服務資訊網
http://disable.yam.org.tw/life/403
23.教育部全球資訊網 綜合規劃司
http://www.edu.tw/pages/list1.aspx?
Node=3818&Type=1&Index=2&WID=45a6f039-fcaf-44fe-830e-
50882aab1121
24.台灣大百科全書 特殊教育教師
http://taiwanpedia.culture.tw/web/content?ID=1001000
25.台湾教育部
http://www.edu.tw/pages/list1.aspx?
Node=3818&Type=1&Index=2&WID=45a6f039-fcaf-44fe-830e-
50882aab1121
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