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系統識別號 U0002-1908200707403300
中文論文名稱 日本音樂下載業的策略
英文論文名稱 The Strategy of Music Download Business in Japan
第三語言論文名稱 日本における音楽配信ビジネスの戦略
校院名稱 淡江大學
系所名稱(中) 日本研究所碩士班
系所名稱(英) Graduate Institute of Japanese Studies
學年度 95
學期 2
出版年 96
研究生中文姓名 張為翔
研究生英文姓名 Wei-Hsiang Chang
學號 693050022
學位類別 碩士
語文別 日文
口試日期 2006-06-28
論文頁數 126頁
口試委員 指導教授-蔡錫勲
委員-劉慶瑞
委員-蔡錫勲
委員-任燿廷
中文關鍵字 音樂下載  數位版權管理  事業系統策略  長尾理論  事實上標準  iPod 
英文關鍵字 Music Download  Digital Right Management  Strategies for Business System Design  The Longtail  De Facto Standard  iPod 
第三語言關鍵字 音楽配信  デジタル著作権管理  事業システム戦略  ロングテール  デファクトスタンダード  iPod 
學科別分類 學科別社會科學區域研究
中文摘要 近年來,隨時隨地欣賞自己喜歡樂曲的方法之趨勢,已從以往的使用隨身聽播放唱片公司所販賣之CD,轉變成透過數位音樂播放器等機器播放儲存於記憶體中之無實體的檔案。在全世界音樂市場規模僅次於美國的日本,自從1998年的實體商品販售額達到6075億日幣之高峰後持續下滑;另一方面,付費音樂下載服務的規模雖不及實體商品銷售額的八分之一,卻以驚人的速度持續成長。
在此情勢之下早期日本的唱片公司,由於投入付費音樂下載服務的成效不彰,以及害怕無形商品的販賣會影響實體商品的銷售,因而呈現消極的態勢。而進入成長期後的日本付費樂下載市場,由於在價格、商品總數、以及使用便利性上較歐美為不足,因此一時發展曾受限,但隨著iTunes store以及napster等歐美業者進入日本市場,刺激日本本國業者改進服務及價格,而達到今日規模。
日本的付費音樂下載市場有以下數個特徵。首先由於行動電話上網的早期普及以及手機性能的提升,透過行動電話付費下載樂曲成為主流;此外,在Napster進入日本市場前絕大多數的業者皆僅提供單曲下載制;最後是數位版權管理由於著作權委託的複雜性,較歐美更為嚴格。
基於日本的市場情勢及特徵,使得日本付費音樂下載市場呈現出與歐美諸國較為不同的走向。在歐美業者爭相進入日本市場的現在,日本本國業者該如何提升服務品質,並活用自己的核心競爭力,進一步將軟硬體結合發揮優勢將成為關鍵。本論文將說明日本付費音樂下載市場的概況,進一步透過事業系統策略分析現有業者的策略,對日本音樂下載業進行探討。
英文摘要 In Japan, where its market of music is only second to USA, the sales of the physical goods has reached its peak in 1998 by 607.5 billion Yen, followed by a steady down fall. On the other hand, although the scale of music download service haven’t reach one eighth of the sales of physical goods, it grows in an amazingly pace steadily.
Under such circumstances, early Japanese record companies took a negative attitude since the music download service didn’t go well, and also in the fear of the sale of intangible goods may affect the sale of physical goods. When entering growth stage, the lack of numbers of goods, higher price and inconvenience comparing with the Western market, had limited the development of Japanese companies.
There are several particularities of Japanese market of music download service. First of all, due to the early popularity of mobile Internet and improvement of mobile phone’s capability, downloading music by mobile phone had become the mainstream of the market. Secondly, most company offer only download by track before Napster entered the market, and finally, because of the complexity of copyright’s consignment, its digital right management is more rigid than its counter part in the west.
In the mean time, when Western companies fought their way into the Japanese market, the key point of Japanese company is to raise their service quality, make good use of their own core competitively, and more over, to combine their software and hardware and make it their own advantage. This study is to explicate the overview of Japanese market of music download service, and to discuss the music download business in Japan by analyze current companies strategy by Strategies for Business System Design.
第三語言摘要 近年、いつでもどこでも好きな楽曲を楽しむ方法のトレンドは、過去の携帯プレーヤーを使いレコード会社が販売するCDを再生する方法から、デジタルオーディオプレーヤーを使い記録メディアに保存している実体の無いファイルを再生する方法へと変わりつつある。世界規模でアメリカに次いで第二位を占めている日本では、1998年にパッケージ商品販売額が6075億円のピークを迎えたあと、毎年減少しつつあるのに対して、パッケージ商品販売額の八分の一しかシェアを占めていない有料音楽配信サービスが、驚異的な成長を続けている。
このような状況の中、日本のレコード会社は音楽配信に参入した初期に良い成果を収めていないことと、ノンパッケージ市場を成長すればパッケージ市場を圧迫することを恐れ、消極姿勢をとっていた。その後成長期に入った日本の有料音楽配信市場は、欧米と比べて価格・カタログ・使い勝手上劣っているため、一時発展が制限されたが、iTunesやNapsterなどの欧米発事業者が日本へ参入することにつれて、日本発事業者が刺激され、サービス・価格などが改善されて今日に至った。
日本における有料音楽配信市場には以下のいくつかの特徴がある。まず、携帯電話によるインターネットへのアクセスの普及が早いのと、携帯電話性能の向上に影響され、携帯電話を通じて楽曲を入手するのが主流となった。また、Napsterが日本へ参入する前に、ほとんどの事業者は単曲ダウンロード制しか提供していない。最後に、著作権管理の委託により発生した複雑性のため、欧米より厳しいデジタル著作権管理政策を取っている。
このような市場状況と特徴を背景に、日本における有料音楽配信市場が欧米とは違う方向へと導かれた。欧米発事業者が次々と参入した今、日本発事業者にとっていかにサービスの質を向上させ、さらに自社のコア・コンピタンスを活用しソフトとハードの囲い込みを狙って優位に立てるかが鍵となる。本論文では日本における有料音楽配信市場の概況を説明し、さらに事業システム戦略を利用して現行事業者の戦略を分析し、日本における音楽配信ビジネスの戦略を検討していきたい。
論文目次 目次

図目次
表目次
第一章 序論 1
第一節 研究動機と目的 1
一  研究動機 1
二  研究目的 3
第二節 研究範囲と方法 3
第三節 研究内容と構成 4
第二章 先行研究 6
第一節 日本の音楽配信ビジネスに関する先行研究 6
一  音楽配信ビジネスの定義 6
二  日本における音楽配信に関する先行研究 9
第二節 戦略に関する先行研究 10
一  ポーターの競争戦略論 10
二  ロングテール現象 12
三  デファクト・スタンダード 14
四  事業システム戦略 17
五  本論文分析枠組 20
第三章 日本の音楽産業の現状 21
第一節 日本の音楽産業の概略 21
一  日本の音楽産業の歴史 21
二  日本レコード業界と市場の概略 26
第二節 レンタルと不正コピー 39
一  レンタルとパッケージ商品 39
二  海賊版と不正コピー 43
三  著作権と使用料 46
第四章 日本における音楽配信ビジネス 49
第一節 音楽配信業界の概略 50
一  日本における音楽配信ビジネスの歴史 50
二  日本における音楽配信ビジネスの現状 54
三  音楽配信ビジネスの仕組み 72
第二節 音楽用記録メディア 80
一  デジタルオーディオプレーヤー 80
二  ファイル形式 85
第三節 新しい問題と可能性 89
第五章 事例研究 92
第一節 iTunes Store 94
第二節 Napster Japan 99
第三節 LabelGate 103
第四節 LabelMobile 108
第六章 結論 113
第一節 研究発見 113
第二節 研究制限 114
第三節 建言 115
付録 118
参考文献 121




図目次

図2-1:音楽ソフトのマルチユースのイメージ 7
図2-2:Mapping E-Commerce 8
図2-3:ポーターの五つの競争要因分析 10
図2-4:五つの競争要因分析に用いるチェックリスト 11
図2-5:ポーターの活動システムのマッピング分析 12
図2-6:米国ウォルマートとラプソディの品揃え比較 13
図2-7:世代間規格競争と世代内規格競争の比較及びその例 15
図2-8:事業システム概念のレイヤー 19
図2-9:価値が価値を生み出す循環 19
図2-10:本論文分析枠組 20
図3-1:音楽ソフト市場の構造 27
図3-2:レコード会社規模別の業務範囲 30
図3-3 日本音楽著作権協会(JASRAC)会員・信託者数の推移 31
図3-4:CD値段のしくみ 32
図3-5:宣伝販促費の例 34
図3-6:レコードの流通 35
図3-7:過去半年間のCD購入率/利用率 41
図3-8:音楽使用料の流れ 47
図4-1:PC向け音楽配信サービスのメカニズム 62
図4-2:モバイル向け音楽配信ビジネスのメカニズム 68
図4-3:2006年度JASRAC使用料徴収額及び構成比 74
図4-4:ダウンロード配信を例としてフル機能を実装した場合のシステム構築例 75
図4-5:「B to B to C」型音楽配信プラットフォームのシステムイメージ 76
図4-6:Arcstar MUSICの提供機能 77
図4-7:Web2.0バズワードのタイムバー 78
図5-1:五つの競争要因分析 92
図5-2:ポジショニング分析 93
図5-3:iTunes Storeのマッピング分析 97
図5-4:iTunes Storeの資源分析 97
図5-5:Napsterのマッピング分析 101
図5-6:Napsterの資源分析 102
図5-7:LabelGateのマッピング分析 106
図5-8:LabelGateの資源分析 106
図5-9:LabelMobileのマッピング分析 111
図5-10:LabelMobileの資源分析 111




表目次

表2-1:ロングテール現象に働く三つの力 14
表2-2:デジュリ・スタンダードとデファクト・スタンダードの比較 14
表2-3:成長期デファクト・スタンダード戦略 16
表2-4:システムとモデルの相違 18
表3-1:レコード規格の比較 23
表3-2:2005年度日本音楽産業界の市場規模(単位:億円) 26
表3-3:音楽CDができるまでのプロセス 28
表3-4:レコード配給会社 36
表3-5:日本の大手レコード販売店 38
表4-1:2006年有料音楽配信売上実績 49
表4-2:現在持続中の初期参入レコード会社直営PC向け音楽配信サービスの概略 55
表4-3:現在他配信業者を介して配信サービスを提供している主な初期参入レコード会社 55
表4-4:IT技術関連系企業が運営している主なPC向け音楽配信サイトの概略 56
表4-5:主要インターネット・通信関連企業の音楽配信プラットフォームへの参入状況 58
表4-6:主要メディア・エンターテインメント系会社音楽配信プラットフォーム参入状況 59
表4-7:独立サービスとして提供されているベンダー系会社の例 61
表4-8:その他の音楽配信参入者のアグリゲーター利用状況の概略 61
表4-9:2006年1~12月モバイル音楽配信売上金額実績の推移 63
表4-10:主要レコード会社の携帯サイト及びモバイル音楽配信サービスの概況 64
表4-11:モバイル向け音楽配信プラットフォームの概略 66
表4-12:携帯キャリアの音楽配信への参入概略 66
表4-13:主な楽譜ダウンロードサイト 69
表4-14:代表的な通信カラオケ及びインターネットカラオケサービス 71
表4-15:音楽配信サービスにおいての主な決済方法 73
表4-16:日本音楽配信サービスに用いる主なファイル形式の世代内規格競争要因比較 88
表5-1:iTunes Storeの事業コンセプト分析 95
表5-2:iTunes Storeのリーダー戦略 96
表5-3:iTunes StoreのVRIO分析 98
表5-4:Napsterの事業コンセプト分析 100
表5-5:Napsterのチャレンジャー戦略 100
表5-6:NapsterのVRIO分析 103
表5-7:LabelGateの事業コンセプト分析 104
表5-8:LabelGateのチャレンジャー戦略 105
表5-9:LabelGateのVRIO分析 107
表5-10:LabelMobileの事業コンセプト分析 109
表5-11:LabelMobileのリーダー戦略 109
表5-12:LabelMobileのVRIO分析 112

參考文獻 参考文献

一、日本語の部:

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◎井上正・手塚公登(1999)『企業組織の経営学』初版、東京:早稲田大学出版部
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◎奥和弘(2006)『デジタル・ミュージック読本-音楽との新しい付き合い方』初版、東京:技術評論社
◎鹿毛丈司(2004)『音楽ビジネス自由自在実践篇 音楽著作権と原版権のケーススタディ』初版2刷、東京:音楽之友社
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◎烏賀陽弘道(2005)『Jポップとは何か-巨大化する音楽産業-』初版、東京:岩波新書
◎日経ホーム出版社(2006)「音楽配信ラストバトル」『日経トレンディ』通巻258号、pp.71-83.
◎日本経済新聞社編(2002)『やさしい経営学』第一刷、東京:日経ビジネス人文庫
◎一橋ビジネスレビュー編集部(2004)『ビジネスケースブック3』初版、東京:東洋経済新報社
◎マイケル・E・ポーター(1985)『競争優位の戦略』初版、東京:ダイヤモンド社
◎三野明洋(2002)『業界の最新常識 よくわかる音楽業界』最新版3刷、東京:日本実業出版社
◎八代英輝(2005)『コンテンツビジネス・マネジメント』初版、東京:東洋経済新報社
◎山下久徳・上野可南子(2002)『50の経営略語が図表とたとえ話で3時間でマスターできる本』初版、東京:明日香出版社
◎山田英夫(2004)『デファクト・スタンダードの競争戦略』初版、東京:白桃書房



二、中国語の部:
◎Chris Anderson(2006)『長尾理論』,第一版,台北:天下文化
◎Craig Van Slyke/France Belanger(2005)『電子商務技術』,初版,台北:全華科技圖書
◎Michael E.Porter(2001)『競爭論(上)』,第一版,台北:天下文化
◎台大資管AIS實驗室編譯(2003)『電子商務之經營管理』,初版,台北:全華科技圖書
◎盧希鵬(2005)『網路行銷:電子化企業經營策略』,初版,台北:雙葉書廊
三、英語の部:

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◎François Bar(2001)“The Construction of Marketplace Architecture”, The BRIE–IGCC E–conomy Project. Tracking a Transformation: E–commerce and competition in industries. Washington, D.C.: Brookings Institution Press.


インターネットの部:
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◎「AMDコンテンツ白書」 http://www.amd.or.jp/nc/nc01/
◎「au」 http://www.au.kddi.com
◎「avex network」 http://www.avexnet.jp
◎「BCNランキング」 http://bcnranking.jp/
◎「BMG Japan」 http://www.bmgjapan.com
◎「CASIOインターネット楽譜配信サービス」 http://music.casio.co.jp/score
◎「CD20年の歴史」 http://music.cocolog-nifty.com/001/2004/01/whoiskilling_cd.html
◎「Edy」 http://www.edy.jp
◎「eLIO」 http://www.elio.jp
◎「EMI Music」 http://www.emimusic.jp
◎「Excite Music Store」 http://www.excite.co.jp/music/store
◎「goo楽曲配信」 http://musicstore.goo.ne.jp
◎「HMV」 http://www.hmv.co.jp
◎「IFPI」 http://www.ifpi.org
◎「Impress Watch」 http://www.watch.impress.co.jp/
◎「ITmedia」 http://www.itmedia.co.jp
◎「iTunes Store」 http://www.apple.co.jp/jp/itunes/store
◎「LISMO」 http://www.kddi.com/lismo
◎「Listen Music Store」 http://listen.jp
◎「mixi」 http://mixi.jp
◎「Moocs」 http://www.moocs.com
◎「MSN Music」 http://music.jp.msn.com
◎「music.jp」 http://music.jp
◎「Musico」 http://www.musico.jp
◎「MySound」 http://www.mysound.jp
◎「Napster Japan」 http://www.napster.jp
◎「net cash」 http://net-cash.jp/index.html
◎「NRI野村総合研究所」 http://www.nri.co.jp
◎「NTTドコモ」 http://www.nttdocomo.com
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◎「OnGen」 http://www.ongen.net
◎「Oricon Style」 http://www.oricon.co.jp
◎「PLAYLOG」 http://playlog.jp
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◎「Solid Exchange」 http://www.solidexchange.co.jp/
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◎「私たちの著作権講座」 http://neo-luna.cside.ne.jp/copyright/index.htm

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