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系統識別號 U0002-1907201017214200
中文論文名稱 日本對東亞技術移民之探討
英文論文名稱 An Investigation on Skilled Migration from Japan to the Rest of East Asia
第三語言論文名稱 日本から東アジアへの技術移住者について
校院名稱 淡江大學
系所名稱(中) 亞洲研究所碩士班
系所名稱(英) Graduate Institute of Asian Studies
學年度 98
學期 2
出版年 99
研究生中文姓名 賴怡安
研究生英文姓名 Yi-An Lai
學號 696300101
學位類別 碩士
語文別 中文
口試日期 2010-06-25
論文頁數 72頁
口試委員 指導教授-蔡青龍
委員-任燿廷
委員-洪振義
中文關鍵字 技術移民  開發援助計畫  直接投資  個人意願  人才流失  人才交流 
英文關鍵字 skilled migration  official development assistance  foreign direct investment  person volition  brain drain  brain exchange 
第三語言關鍵字 技術移住者  政府開発援助  直接投資  意志決定  頭脳流出  頭脳交流 
學科別分類
中文摘要 本文主要是針對從日本到東亞地區的技術移民依分類加以探討,以移動至東亞其他國家的原因這點作為立論的根基進行研究。並且從輸出國的角度,探討日本對東亞技術移民。再者,從日本的角度來看技術移民是人才流失或者是人才交流進行一連串的探討。主要從「政府」、「民間」兩個面向,對日本對外技術移民進行分析。在政府方面,從開發援助技術合作的專家派遣來探討。在企業方面,對於日本對東亞地區的對外投資進行分析,探討企業附隨對外投資派遣到東亞地區的管理及技術人員。以及以個人意願到東亞的研究人員、大學教授及專門職業人員。
研究發現在「政府」方面,日本一開始施行ODA時是以戰爭賠償及借貸為主,後來轉而重視「看的見的援助(顔が見える)」的支援,因此更加重視對於專家的海外派遣。「民間的企業」方面,設廠於海外的企業以降低成本的考量,因此隨著在海外經營時間的拉長,由海外派遣改為對當地員工進行訓練,以減少人事方面的開銷。「民間的個人移動」上,由於個人的移動如研究人員、教授及專門職業人員仍然大多是間接以政府經費補助或企業研發中心研究員的方式到東亞,目的在於學術交流或為了開發符合當地需求的產品。也發現在探討日本是人才流失或者是人才交流上,從移出時間長短、移出方向性及成效來看,結果顯示日本對東亞的技術移民關係是以短期、多向性。成效上技術移民促成國民外交、技術交流、協助海外企業及匯款的效果驗證日本的技術移民移出是以人才交流為主。
英文摘要 The main purpose of this paper is to investigate the classification of and the reasons for migration from Japan to the rest of East Asia. It also examines the skilled migration from an exporter point of view, aiming to access whether the skilled migration is a brain drain or a brain exchange to Japan. It further investigates the skilled migration from Japan to the rest of East Asia from both public and private perspectives. The government dimension discusses the dispatching of experts from Japan to provide technical support on Japanese ODA’s Technical Cooperation Projects. The private dimension refers to that FDI by Japanese firms, and their strategies to invest in East Asia. The paper further discusses the personal movement of researchers, professors and practitioners to East Asia.
The research findings are as follows: First, Japan’s ODA policy has changed from reparation and loan to face-to-face support, especially on the dispatching of experts. Second, due to cut down the personnel costs, after a period of outbound investment the local employee training has supplanted company assignation as Japanese firms' investment policy. Third, researchers, professors and practitioners move to East Asia mainly for knowledge exchange or for developing new product design as required by local requirements or by Japanese government and industry. Finally, it was observed that the skilled migration from Japan to the rest of East Asia is a short-term and multi-directional movement. It has the effect of enhancing people-to-people diplomacy, technical exchange, support of Japanese oversea enterprises and remittances. The paper concluded that brain exchange was the main component of the skilled migrants from Japan.
第三語言摘要 本稿では主に日本から東アジアへの技術移住者の移住した理由を政府と民間の二種類に分け、東アジアに移住した理由を分析していきたい。また、高度人材の東アジア移住が送出国(日本)に及ぼす効果は頭脳流出か頭脳交流かについて探究する。まず、政府側は政府開発援助における技術協力において被援助国に日本人専門家派遣について分析する。次に、民間企業側は東アジアへの直接投資を行いながら日本から社内の管理職・専門技術職を派遣することについて述べる。それから、研究員、大学教授や専門資格者等の意志決定による東アジアへ移住することについて述べる。
本研究結果より、政府側は、戦後補償と円借款にかわり、「顔の見える援助」とし、積極的に日本人専門家を派遣する。民間企業側は、日本企業の海外進出が多くなってきたのは、東アジア諸国の安価な労働力を背景としたコスト競争の下、長期的には社員派遣にかわり、当地における人材育成や訓練を実施する。そして、研究員、大学教授や専門資格者は政府研究費補助金や企業海外派遣により、学術交流や東アジア向け製品開発などのために東アジアへ移住する。海外移住期間、移住先や効果などをみると、日本からの技術移住者は短期、多様な方向性、そこで親善外交、技術交流、海外企業を支援すること、移民からの送金という効果がある。このように日本から東アジアへの人材の流れは頭脳交流ということが結論づけられる。
論文目次 目錄

第一章 緒論.....................1
第一節 研究背景..................1
第二節 研究動機與目的.............2
第三節 研究方法與研究架構.. 4
第二章 相關理論與文獻回顧.. 6
第一節 技術移民之定義與分類. 6
第二節 影響技術移民發生之相關理論....12
第三節 東亞地區技術移民之發展....... 18
第三章 日本政府對東亞地區技術移民之分析...... 20
第一節 日本開發援助計畫與技術移民關係之分析... 20
第二節 日本開發援助計畫與技術合作下技術移民在東亞之狀況.. 23
第三節 日本政府對東亞地區技術移民之事例探討... 26
第四章 日本民間對東亞地區技術移民之分析...... 33
第一節 日本對外投資與技術移民....... 33
第二節 研究人員及專門職業人員的流動.. 40
第三節 日本民間對東亞技術移民之事例研究....... 47
第五章 結論與建議........ 55
第一節 研究結論.......... 55
第二節 建議與展望........ 59
參考文獻................. 61

圖目錄

圖2-1 日本人在亞洲長期居留人數變化(1996-2008年)..... 19
圖3-2 日本政府開發援助計畫架構圖.................... 21
圖3-3 日本雙邊援助—地區別分配之演變................. 22
圖3-4 日本雙邊援助—地區別總額累計(至2008年為止)..... 22
圖3-5 對東亞地區ODA的實際成果(1991-2008年)........ 25
圖4-6 日本對外投資金額比例之演變(地區別)........... 34
圖4-7 各區域日本「民間企業人員」長期居留人數比較(1996-2008年). 36
圖4-8 日本企業到海外研究開發中心設置區域別(2003年).... 41
圖4-9 日本企業到海外研究開發中心設置區域別(2007年).... 41
圖4-10 日本派遣至國外的研究人員人數................. 44
圖4-11 日本派遣至國外的研究人員人數(短期和長期別)..... 44
圖4-12 日本歷年來台投資金額及件數(1960-2009年)..... 48


表目錄

表1-1 技術移民分類....................................... 8
表1-2 人才流失與人才交流相異點............................. 11
表3-3 1961-2000年台日技術合作計畫項下來台服務專家分類人數統計.. 28
表3-4 2001-2006年台日技術合作計畫項下來台服務專家分類人數統計.. 29
表4-5 2004年地區別日本企業在海外雇用職員情形................. 37
表4-6 2007年地區別日本企業在海外雇用職員情形................. 37
表4-7 移出國及移入國的長期研究人員人數的比率.................. 45
表4-8 1985年日本企業在台外籍員工之比例...................... 49
表4-9 1995年日本企業在台外籍員工之比例...................... 50
表4-10 台灣地區現持有效居留證日外僑及永久居留證者統計(按職業分). 51
表4-11 日本研究人員派遣至各國人數........................... 53
表4-12 勞動者歷年匯款回國金額表............................ 54
參考文獻 參考文獻

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