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系統識別號 U0002-1707201317092700
中文論文名稱 日本半導體事業之衰退以及對未來社會之新戰略
英文論文名稱 Decline of Japanese Semiconductor Industry and New Strategy for Future Society
第三語言論文名稱 日本における半導体事業の衰退と未来社会への新たな戦略
校院名稱 淡江大學
系所名稱(中) 亞洲研究所碩士在職專班
系所名稱(英) Graduate Institute of Asian Studies
學年度 101
學期 2
出版年 102
研究生中文姓名 葉淑惠
研究生英文姓名 Shu-Hui Yeh
學號 799300073
學位類別 碩士
語文別 日文
口試日期 2013-06-21
論文頁數 90頁
口試委員 指導教授-石田光義
委員-蔡 錫勳
委員-洪振義
中文關鍵字 新興國家  ICT  處處有電腦  日本的u化時代  智慧型電網 
英文關鍵字 emeriging country  ICT  ubiquitous  u-Japan  smart grid 
第三語言關鍵字 新興国家  ICT  ユビキタス  u-Japan  スマート革命 
學科別分類
中文摘要 自1980年代後半,日本半導體大廠曾經是領導地位,直到1992年英特爾取而
代之至今。藉由剖析及比較日本與美國雙方企業模式、全球市場目標、以及所開發
之半導體運用終端產品,進而分析出日本半導體廠商為何失去其市場份量之原因所
在。全球市場銷售手法上,日本半導體廠商被批判未能策略性的滲透亞洲新興開發
中國家,太過於集中在日本市場的策略,而美國廠商集中於亞洲快速成長的市場,
助長美國成為全球領先的地位,目前佔有約30%的市場份量。
  然而領先者不會永遠領先的,除非有先驅的技術及過人的策略,使其與其他保
持一定的距離不會被超越,然而日本廠商距此仍有一段距離需超越,原因是已錯過
了近年來最具成長力道的手機以及平板電腦的市場先機。日本廠商唯有朝向未來社
會--老化時代的來臨需求,找出一條致勝先機。
  此未來社會需建構在情報通訊科技的基礎上,日本通產省規劃出 u-Japan為國策,更加速推進所謂的“ubiquitous”世代,其建構在電腦化城市以及智慧型電網的社會上。
  日本半導體廠商正朝此邁進,配合國家策略加速半導體技術的開發,車用產品是目
前日本半導體新的機會,過去日本已是領導廠商,相信未來的智能社會,日本仍是車用市場的大贏家。
英文摘要 Japanese companies ever leaded the Semiconductor Industries in 1980's until 1992 INTEL changed the situation. I analyzed the root causes of why Japan lost its share, by comparing business models, global market target, Semiconductor's application target. In global approaching way results analysis, Japanese companies are criticized that they have no strategy to strengthen to Asian new emerging countries, because they too focus on Japanese domestic market, that enabled US companies to dedicate to make quickly growth Asian markets and helped US's Semiconductor companies win near 30% share in the world.
However, winner is not always the winner who must implement more advanced solution and strategy in order to keep leader with certain range. Japanese Semiconductor companies seem to stay behind the market line without capturing the most growing applications as SmartPhone and Tablet PC since 2010 year till now.
On the other hand, Japanese Semiconductor companies could find their contingency plans or new strategies for new world wide coming aging society.
A new society adopts more and more ICT related system and program, therefore u-Japan is escalated to promote so-called "ubiquitous society", in which it utilizes more computers and smart grids. Japan Semiconductor Companies aim to this new society which needs Semiconductor's technology and big support. Also they strive to make their own developments, and recover their own markets that belong to Japan now and future.
第三語言摘要 日本半導体産業はかつて1980年代後半から1992年まで世界の業界をリードーしたことがある。アメリカのIntelがこの状況を逆転させ現在までに至る。日本半導体業者が市場の比重を失った原因を分析すると、アメリカ企業とのビジネスモデル、ターゲット市場、ターゲットアプリケーション等の差異からであることがわかる。
 グローバル市場視野のアプローチの分析結果から、日本企業はあまりにも日本の市場のみに注力しすぎて、アジアと新興国への開拓戦略がなかったとの批判を受けている。逆にアメリカ企業は成長力の強いアジアに注力し、現在世界マーケットシェアの30%強を占めるに至っているのである。
勝者は永遠の勝者ではない。しかし、先駆的な技術と戦略にて一定な距離をキープすれば、後から追いつかれることはない。
日本はその勝者の位置からはもう遠く離れているが、その原因は現代もっとも成長力の強いスマートフォンとタブレットPCを捉えていなかったからである。しかし、日本は先駆的な国であるので、日本半導体メーカーはまだ高齢化が加速化するであろう未来社会に変身のチャンスがあると思われる。
この未来社会に勝つ戦略として、ICT基盤にあらゆるシステム、プログラムの構築が必要となる。日本は既に”u-Japan”などのProjectを起ち上げ、国策として促進中である。日本は、所謂“ubiquitous”社会、すなわちどこでもコンピューターによるインターネット化社会、または「ユビキタス・コンピューティング」を提唱し、スマート革命下においてコンピューター出来物は遍在するようになると考えられているのである。
日本半導体企業はその社会に向かい、半導体技術の強化と支援ができると期待され、また自動車市場向けの技術強化により、過去そして将来も必ず勝者である続けることができるであろう。
論文目次 目次……………………………………………………………………………………………VII
圖目次 ………………………………………………………………………………………VIII
表目次……………………………………………………………………………………………X
第一章 序論 1
第一節 問題意識と研究動機 1
第二節 研究目的 11
第三節 研究対象と方法 13
第四節 研究構成 14
第二章 先行研究概観 15
第一節 半導体産業のインパクトについて 15
第二節 半導体産業の収益性について 16
第三節 半導体のイノベーションについて 19
第四節 半導体産業と情報通信産業の関係について 20
第三章 半導体事業の発展と衰退及びその影響 25
第一節 半導体産業の生成と発展に伴う諸問題 25
第二節 20世紀末の世界半導体市場の変動がもたらした課題と評価 34
第三節 イノベーションとグローバル戦略としての選択と集中 59
第四節 日本半導体の衰退要因 61
第四章 新たな経済産業構造と成長戦略の検討 64
第一節 経済産業省の世界水準のビジネスインフラ整備-スマートコミュニティ 64
第二節 ユビキタス情報時代 ─ITからICTへ─ e-Japan 政策からu-Japan 政策への展開 66
第三節 社会機能面からの半導体新市場分類(今後狙うべき新市場) 72
第五章 日本半導体復活に向けたビジネス戦略 76
参考文献 79




圖目次

図1-1日米半導体メーカーのシェア推移 2
図1-2 エルピーダのDRAM売上高およびシェアの推移 4
図1-3 国籍別半導体産業の営業利益率 5
図1-4半導体デバイスコストはどのようにして決まるのか? 6
図1-5半導体メーカーの営業利益率 7
図1-6 タブレット端末とPCの出荷台数予測 10
図2-1半導体イノベーションによる消費者余剰の定量化 15
図2-2 微細化による良いサイクルの終焉 18
図2-3 どう定義する‶イノベーション〃 事前・事後?市場・非市場? 19
図2-4 ICTが成長に貢献する道筋 22
図2-5 スマート革11命(イメージ図) 23
図3-1 半導体の分類 25
図3-2 半導体製品のバリューチェーンと費用分類 28
図3-3 売上、利益、費用 29
図3-4-1 FABLESSとIDMの利益率 30
図3-4-2 FABLESSとIDMの費用比率 31
図3-5-1 FABLESS企業の売上高 31
図3-5-2 FABLESS企業の営業利益 32
図3-6 ファブレス/ファンドリー企業の推移 33
図3-7 1987年から2011年TOP 25 半導体メーカーの成長グラフ(売上高ベース) 37
図3-8-1 2012 WORLD半導体トップ10社売上高&シェア率 38
図3-8-2 1987年から2011年TOP 25 半導体メーカーの成長グラフ(シェアベース) 39
図3-9 半導体業界再編成 44
図3-9-1 ルネサスエロクトロニクスの営業損益と純損益の推移 45
図3-9-2 ルネサスエロクトロニクス四半期業績推移 45
図3-10 日本企業の半導体市場シェア 47
図3-11左辺の旧RENESAS TECHNOLOGYの地域別売上高比率(2006年)と右辺の旧NEC ELECTRONICSの地域別売上高比率(2007)) 48
図3-12 2003年の半導体市場の地域別比率と2007年の半導体市場の地域別比率 48
図3-13 ルネサスへの出資株主比率 50
図3-14 出資株主会社かい 50
図3-15 産業革新機構の機能かい 51
図3-16-1 QUALCOMM QUARTERLY REVENUE 57
図3-16-2 OPERATING INCOME & ROYALTY REVENUE 58
図4-1 知識情報社会における半導体とネットワークの役割イメージ 66
図4-2 政府内でのICT政策関連組織 69


表目次

表1-1 2012~2017年までのPCスマートフォン、タブレット端末の出荷台数内訳 9
表1-2 2012年から2017年における携帯端末の出荷台数(OS別、単位は千台) 10
表2-1世界半導体市場規模の拡大 17
表3-1半導体分類と用途一覧表 26
表3-2 1987~2012 WORLD半導体トップ企業売上高 34
表3-3 調査62社の分類一覧 40
表3-4 営業利益と営業損失企業数 41
表3-4 半導体業者の合併、買収会社の大記事 42
表3-5 MERGERS AND ACQUISITION 43
表3-6 ルネサステクノロジとNECエレクトロニクスの売上高およびランキング推移 46
表3-15 大手企業間の事業提携による買収 56
表3-14 CDMA携帯電話用チップでは、独占に近いマーケットシェア 56

參考文獻 一 日文語文献                          
(一)書籍                                           
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3) 「日本半導体メーカーとインテルの決定的な違いこれほどの収益力の開きがなぜ生じるのか」http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/3446
7. 2013 福田昭のセミコン業界最前線
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2) 「国有化されるルネサス」http://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/semicon/20121213_578565.html 
8. NOMURA EQUITY RESEARCH 2012 10月「モバイル機器: 年末商戦は画面サイズの争いポケットサイズの高機能端末を実現する電子部品に注目」『電子部品業界』
8.HIS iSuppli Topical report Q3 2012「Application processer Revenue Growth Propelled byApple and Samsung Smartphones」『Wireless communication』
9.EETimesJapan ビジネスニュース業界動向
http://eetimes.jp
1) 「PC出荷台数の減少傾向止まらず、タブレットは大幅成長(1/2)」http://eetimes.jp/ee/articles/1304/10/news048.html             
2) 「タブレットはPCの競合相手にはならない」、2013年のPC市場をアナリストが予測http://eetimes.jp/ee/articles/1303/11/news037.html
3) タブレット出荷台数、2015年にPCを上回る見込みhttp://eetimes.jp/ee/articles/1306/03/news056.html
4) 「Qualcommの強さ際立つスマホ向けプロセッサ市場、Intelのシェアは0.2%」
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5) 「欧州で450mmウエハーへの移行プロジェクトが発足、Intelも参加」http://eetimes.jp/ee/articles/1304/02/news035.html
6) 「半導体市場、長期的には力強い成長が続く」http://eetimes.jp/ee/articles/1302/08/news043.html
7)「スマホの出荷数、初めてフィーチャーフォンを上回る見込み」http://eetimes.jp/ee/articles/1303/08/news057.html
8) 「携帯電話機の出荷台数、2013年Q1はアジア太平洋地域で伸びる」
http://eetimes.jp/ee/articles/1305/17/news051.html
9) 「2013年Q1のタブレット売上高、前年同期比で142%増加」
http://eetimes.jp/ee/articles/1305/10/news050.html
10)「2012年の半導体売上高ランキング、Qualcommが34%成長で4位に」http://eetimes.jp/ee/articles/1304/01/news077.html
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1)「ルネサス、モバイル整理でも道険し 携帯向け半導体子会社の売却を検討」http://toyokeizai.net/articles/-/13281
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3)「ルネサスエレクトロニクスに迫る危機トヨタ、日立へ出資要請、大連合の成れの果て」http://toyokeizai.net/articles/-/9054
4) 「漂流するルネサス、成長戦略は棚上げ「猫の目」のトップ人事、オムロンの作田会長がCEOに」
http://toyokeizai.net/articles/-/13916
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http://toyokeizai.net/articles/-/12842
11. 日米半導体協定http://100.yahoo.co.jp
12.「情報セキュリティ政策と、情報通信省の創設」
http://www.it-planning.jp/keiei-it110/2011/04/post-172.html
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1. HIS iSuppli Topical report Q3 2012「Application processer Revenue Growth Propelled by Apple and Samsung Smartphones」『Wireless communication』
2. http://www.soumu.go.jp/johotsusintokei/whitepaper/eng/WP2012/2012-index.html
論文使用權限
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