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系統識別號 U0002-1002200915463300
中文論文名稱 過疏化時代中地域變化之研究 ─以長野縣川上村為例─
英文論文名稱 A Research of Transitional Process of Region in the Depopulating Age ― A Case Study of Kawakami Village in Nagano Prefecture―
第三語言論文名稱 過疎化時代における地域変遷の事例研究-長野県川上村を例として-
校院名稱 淡江大學
系所名稱(中) 日本研究所碩士班
系所名稱(英) Graduate Institute of Japanese Studies
學年度 97
學期 1
出版年 98
研究生中文姓名 李政宏
研究生英文姓名 Cheng-Hung Li
學號 694050013
學位類別 碩士
語文別 日文
口試日期 2008-01-09
論文頁數 107頁
口試委員 指導教授-馬耀輝
委員-陳伯陶
委員-劉長輝
委員-馬耀輝
中文關鍵字 過疏化  長野縣川上村  高冷地野菜  自由式遠郊農業 
英文關鍵字 depopulation  Kawakami Village in Nagano Prefecture  cold-upland vegetables  free truck farming. 
第三語言關鍵字 過疎化  長野県川上村  高冷地野菜  自由式遠郊農業 
學科別分類 學科別社會科學區域研究
中文摘要 1955年日本的經濟進入高度成長期,以青年人口為主的招聘急遽增加,農山漁村等地方的人口開始朝都市移動,大都市因人口集中形成「過密」的現象;農山漁村則因人口減少使得防災、教育、醫療等基礎的生活機能難以維持,地方的生產機能亦隨之下滑,形成「過疏地區」。
在地方過疏化、少子高齡化等社會問題陸續地出現在日本的當下,為了改善生產力不足、生產機能低下以及基本生活機能,近年來過疏地區內部正進行著各種不同的地方活性化對策。在這樣的時代之下,位於千曲川上游,過去一直被稱做隔絕地的川上村卻躲過了這個過疏化的浪潮。
過去,川上村透過過駄馬、荷馬車、鐵路、汽車等交通方式的發展使得村莊獲得開發的機會,但交通的發展不僅顯示出川上村在地理位置上獲得解放,亦意涵著川上村村民所擁有的積極個性。從大正年間的鐵路鋪設促成運動看起,川上村對稻作、林業、畜產、養蠶等村莊各時期的經濟產業發展上所抱持的積極態度,以及掌握時代潮流的敏感度,都是使川上村成為日本屈指可數的夏季萵苣產地的因素。
  換句話說,隨著交通的發展,川上村自「隔絕地」轉變為「高冷地」。以往川上村的農業型態屬於「原始、自給式主穀農業」,透過鐵路、汽車的發展,使得本來不受大自然眷顧的川上村反過來利用夏季涼爽的氣候,開始了高冷蔬菜的栽種,進而發展成具商業性的「自由式遠郊農業」。年度數十億日圓的蔬菜銷售額成為川上村的經濟支柱,因此抑制了人口的流失,令川上村得以避免過疏化的發生。
  本論文最大的目的在於探討川上村的發展過程。同時,希望能夠為台灣內部過疏化正在進行當中以及有可能發生過疏化的地區在面對過疏化問題,採取活性化對策、預防對策時的參考。
英文摘要 The economy of Japan went into a period of soaring growth since 1995. With that, came a rapid increase in job vacancies specifically for young population. The population of agricultural mountain area and fishing village is moving toward cities. Due to this concentration of population, the population of major cities is becoming too dense. The decreasing population makes it difficult for agricultural mountain area and fishing village to maintain basic functions such as disaster precaution, education, and medication. The local production mechanism is also downgrading to form into sparsely populated area.
Dealing with occurring social problems of local depopulation, declining birthrate, and aging issues in Japan, in recent years, the depopulated areas are undergoing various policies to activate and improve productive insufficiency, low productive mechanism, and basic livelihood functions. Under these circumstances, the upper reaches of Chikuma, Kawakami Village, which is known as the isolated region of Kawakami Village, has somehow avoided this trend of depopulation.
In the past, Kawakami Village had the opportunities of development by using packhorse, draft horse, railway, and vehicles. Nonetheless, the development of transportation does not only signify liberation from its geographic location, it also denotes the vigorous characteristics of the people in Kawakami Village. Since the time of 大正, and the build of railway systems, Kawakami Village’s rigorous attitude as shown in rice growing, forestry, livestock products, and silkworm raising in any phases, its grasp and sensitivity in the trend of the time, all these are the key elements for Kawakami Village to become an index of summer lettuce production among the few areas in Japan.
In other terms, with the development of transportation, Kawakami Village is transformed from isolated area to cold upland. Formerly, the agriculture of Kawakami Village was one of pristine, self-sufficient cereal targeted farming. With the development of railway and vehicles, Kawakami Village, once a region of limited natural resources, has turned to make use of the cool summer climate, and commenced to grow cold-upland vegetables; the region has then developed into free truck farming. Billions of yen in sales of vegetables have become the economic buttress of Kawakami Village, and has therefore restrained the loss of population and avoided the occurrence of depopulation.
The purpose of this thesis is to examine the development process of Kawakami Village. In the meantime, facing the problems of depopulation in Taiwan, be it an ongoing process or a probability in any regions, this paper provides a reference for the making of activating policies and precautionary policies.
第三語言摘要  1955以降の日本の経済は高度成長期に入り、若者を中心とした雇用が急激に拡大、農山漁村地域から都市への人口移動は、大都市で人口集中による「過密」となり、農山漁村地域での人口の減少は、防災、教育、医療など地域における基礎的な生活条件を確保することができなくなり、地域の生産機能が低下し、「過疎地域」と呼ばれて久しい。
 このように日本では、地域過疎化、少子高齢化などの社会問題が続々と現われている中で、生産労力の不足、生産機能の低下、基礎的生活機能の改善のため、過疎化が進行した過疎地域では近年着々と地域活性化対策に取り組んでいる。その中で千曲川の上流部にあり、昔からずっと隔絶地と呼ばれていた川上村はこの過疎の波を避けることができた。
 昔から川上村は駄馬、荷馬車、鉄道、自動車などの交通手段の発展により村の開発を得たが、この交通の発展は単に川上村の地理的開放を表すだけでなく、川上村村民たちの積極的な個性が見られる。それは大正年間の鉄道敷設に対する期成運動から、米作、林業、畜産、養蚕業など、村各時期の経済産業の発展に対する積極的な態度、時代の流れをつかむ鋭敏性が現在日本有数の夏季出荷レタス産地が形成される原因であった。
 換言すれば、交通発展とともに、「隔絶地」であった川上村は「高冷地域」になった。過去、川上村の農業形態は「原初的な自給的主穀農業」に属し、鉄道、自動車の発達により、元来自然環境に恵まれていない川上村は、逆に冷涼な気候を利用し、高冷野菜の栽培が始まり、商業的な「自由式遠郊農業」に発達してきた。年間数十億円の蔬菜売り上げは川上村の経済の柱になり、それが人口の流出を抑制し、過疎化の進行を避けた。
 本論文は上記川上村の発展過程を解明するのが最大の目的である。一方、台湾における過疎化が進行中の地域、また過疎化の恐れがある地域に、過疎化問題に対する活性化対策、予防策などに取り組む際のヒントになればと願っている。
論文目次 第一章 序論 1
 第一節 研究動機と研究目的 1
  一、 研究動機 1
  二、 研究目的 3
 第二節 先行研究 3
  一、 交通の利点を利用した商業施設の誘致 3
  二、 特産品を利用した活性化事業 4
 第三節 研究方法と研究内容 5
 第四節 研究内容と構成 9
第二章 川上村の地理環境と交通発展 11
 はじめに 11
 第一節 隔絶地の成立 11
 第二節 千曲川の上流域にある川上村 19
 第三節 鉄道と川上村の発展 23
  一、 小海線の前身―東信軽便鉄道と佐久鉄道 23
  二、 反対された第一期線から佐久鉄道の開通 25
  三、 佐久鉄道の移管 30
  四、小海小渕沢線の建設及び信濃川上への延長案 33
 結び 36
第三章 川上村の諸産業 37
 はじめに 37
 第一節 米作の発展 37
 第二節 畜産 41
 第三節 林業 55
 第四節 他の経済産業 57
第四章 川上村における高原蔬菜の発展 63
 はじめに 63
 第一節 川上村における産業発展の現状 63
 第二節 高原蔬菜の発展経緯 70
 第三節 耕作規模の拡大 74
 第四節 輸送手段と包装方法の変化 78
 第五節 流通ルートの推移 81
 結び 87
第五章 結論 89
 第一節 研究発見 89
  一、 生産基盤の整え 89
  二、 交通による隔絶地の開放 90
  三、 時代の流れへの鋭敏性 91
 第二節 野菜生産の諸課題と筆者の私見 91
 第三節 川上村のこれから 94
  一、 村内施設の整備 94
  二、 地域間交流の強化 94
  三、 海外への進出 95
参考文献 104

表 目 次
表1-1 過疎地域の定義 1
表1-2 過疎に認定される要件 2
表1-3 過疎市町村の数、人口・面積 2
表1-4 長野県の過疎化率 6
表1-5 人口要件 8
表2-1 隔絶地の分類(地形) 12
表2-2 隔絶地の分類(気候による交通の途絶) 13
表2-3 川上村峠の通行状況 14
表2-4 隔絶地開放の原因 16
表2-5 川上村の峠道 22
表2-6 小海小渕沢線の工事工区 34
表3-1 出芽所要気温 39
表3-2 成長所要気温 39
表3-3 気象観測記録 40
表3-4 長野県の畜産の全国における地位 42
表3-5 中馬村数と中馬数(1764年) 43
表3-6 明治初期における馬の飼育密度(1876年) 45
表3-7 明治中期の馬飼育状況 (1891年、明治24) 47
表3-8 明治初期における牛の飼育密度(1876年) 48
表3-9 大正初期における長野県の牧場(1915年) 49
表3-10 長野県の主要馬産郡における馬飼育頭数の推移 51
表3-11 長野県の主要馬産郡別における仔馬生産の推移 52
表3-12 南佐久郡における馬飼育と馬産(1917年) 53
表3-13 川上村における馬飼育の推移 54
表3-14 川上村における各経済産業の発展最盛期 60
表4-1 川上村の標高別耕地分布(1969) 64
表4-2 3∼10月の気温変化 66
表4-3 レタスの作期 66
表4-4 レタスの主産県(平成17年) 66
表4-5 レタスの県内主産地(平成17年) 67
表4-6 蔬菜の10A当り収益比較(1971年) 67
表4-7 専兼業別農家戸数の推移 68
表4-8 川上村の青年層残存率 69
表4-9 川上村における農地開発事業(パイロット事業、1971) 75
表4-10 川上村の耕地面積の推移 77
表4-11 経営規模別農家数戸数の推移 78
表4-12 川上村にける出荷類型 85

図 目 次
図1-1 川上村の位置図 6
図1-2 長野県過疎化市町村分布図 7
図1-3 川上村の人口の変化 9
図2-1 川上村の地形図 15
図2-2 日本の原子力発電所(1981年5月) 18
図2-3 日本の原子力発電所(2005年5月) 18
図2-4 日本各地の高度概要 20
図2-5 8月平均気温22℃以下の地域 20
図2-6 川上集落の交通位置 21
図2-7 小海線路線図 32
図3-1 明治初期における長野県の馬飼育分布 44
図3-2 高冷地農業の発展段階 62
図4-1 専兼業別農家戸数の推移(1975∼2005) 68
図4-2 農業従事者年齢別割合(2005年) 70
図4-3 開発パイロット事業によるあだらしい開拓地 75
図4-4 川上村梓山集落附近の垂直的土地利用概念図 76
図4-5 経営耕地面積推移(1975年∼2005年) 77
図4-6 経営規模別農家数戸数の推移 78
図4-7 川上村におけるレタスの作付面積と出荷量の推移 82
図4-8 川上村における総生産農業所得とレタスの市場価額の推移 83
図4-9 川上村における蔬菜生産額の推移(1960∼1987) 83
図4-10 川上村生産者の主な出荷先とレタスの流通通路 84
図4-11 出荷経路の例 86
參考文獻 一、書籍(年代順)
1. 市川健夫『高冷地の地理学』(令文社 、1966)
2. 今井幸彦『日本の過疎地帯』第5刷(岩波書店、1970)
3. 山口源吾『高距限界集落―おもに中央日本を例として 』(大明堂、1974年)
4. 南佐久園芸専門委員会『八ヶ岳高原そさい発展史』(1981)
5. 新潟県社会科教育研究会『隔絶地の探訪―全国地理巡検の旅』(古今書院、1983)
6. 加藤武夫『高冷地野菜―生産環境と流通』(大明堂、1991)
7. 中村勝実『佐久鉄道と小海線―高原のポニー』(櫟、1985)
8. 北出俊昭『日本農政の50年』(日本経済評論社、2001)
9. 『長野県の農林業 2005年農業センサス結果調査書』(長野県企画局情報政策課統計室、2006年)
10. 船井幸雄『まちはよみがえる』(株式会社ビジネス社、2006)
11. 大野晃『山村環境社会序説―現代山村の限界集落化と流域共同管理』(農山漁村文化協会、2007年)

二、雑誌論文(年代順)
1. 市瀬由自「本邦高冷地水田の分布とその気温的開発可能限界」『地理学評論』Vol.27, No.3(日本地理学会古今書院、1954)108頁∼116頁
2. 山口源吾「千曲川上流における高距集落川上村の生活態様の変貌」『地理学評論』Vol.28, No.3日本地理学会(古今書院、1955.10)133頁∼145頁
3. 内田寛一「居倉村の歴史地理的研究(農山村の一例)--長野県南佐久郡川上村居倉」『日本大学人文科学研究所研究紀要』通号 1(日本大学人文科学研究所、1959)107頁∼127頁
4. 上野福男「高冷地域と地域分化の進展--日本とヨーロッパアルプス」『地理』Vol.5, No.7 (古今書院、1960) 7頁∼13頁
5. 山口源吾「裾野型高冷地八ヶ岳山麓の開拓景」『地理』Vol.5, No.7 (古今書院、1960)31頁∼37頁
6. 市川健夫「高冷地農業の発展段階と今後の展望」『地理』Vol.5, No.7(古今書院、1960)39頁∼46頁
7. 小笠原節夫「高冷開拓地・八ケ岳山麓野辺山における集落の変貌」『人文地理』Vol.14, No.1(人文地理学会、1962)44頁∼57頁
8. 信州大学教育学部地理学研究会「長野県川上村のカラ松苗木生産」『地理』Vol.9, No.5(古今書院、1964)103頁∼107頁
9. 加藤武夫「南佐久における高冷野菜の生産」『地理学評論』Vol.40, No.9 (日本地理学会、1967) 1頁∼17頁
10. 市川健夫「八ケ岳山麓における農業経営と耕境の拡大 : 高冷地の高位生産力地域における高距限界の地理学的研究」『東京学芸大学紀要. 第3部門, 社会科学』Vol.26(東京学芸大学、1974)62頁-79頁
11. 市川健夫「高冷地園芸農業の動向」『地理』Vol.19, No.7(古今書院、1974) 126頁∼133頁
12. 市川健夫「長野県の風土と地域文化」『地理』Vol.43, No.2 (古今書院、1998/02) 39頁∼49頁
13. 八木美雄「土地を歩く(6)高原列車小海線に乗る」『水道公論』Vol.35, No.6(日本水道新聞社、1999) 119頁∼121頁
14. 小口久寿「産地紹介 若手・中堅と後継者がつづく理想的な産地--長野県川上村のレタス生産」『農耕と園芸』Vol.55, No.9 (誠文堂新光社、2000) 21頁∼24頁
15. 岩田重敏「産地を築いた先人たち(9)長野県川上村 レタス王国縁起--高原レタス レタス栽培を始めた信州の一寒村が豊かな村になるまで」『地上』Vol.55、 No.10(家の光協会、2001.10)82頁∼89頁
16. 坪田 幸治農村地域における郊外型大規模商業集積が地域経済に及ぼす影響 : 青森県柏村を事例として経済地理学年報Vol.47, No.2(経済地理学会2001) 39頁∼51頁
17. 市川正夫「『千曲川のスケッチ』の地理的考察」『信濃 〔第3次〕』Vol.54, No.12 (信濃史学会2002) 905頁∼918頁
18. 市村元「過疎・高齢化地域におけるデジタル化への課題」『月刊民放』Vol.35, No.7(コ-ケン、2005) 32頁∼37頁
19. 自治のチ・カ・ラ(7)ブランド力を高めて生き残りを賭ける「野菜王国」--長野県川上村ガバナンスNo.66 (ぎょうせい 、2006) 74頁∼77頁
20. 藤原忠彦「自治体トップインタビュー 変革の旗手たち 藤原忠彦・長野県川上村長」『日経グローカル』No.60 (日経産業消費研究所、2006) 40頁∼42頁
21. 阿部英之助「都市農村交流による地域活性化の可能性と課題--長野県川上村の事例を通じて」『現代社会研究』No.4 (東洋大学現代社会総合研究所2006年) 51頁∼58頁
22. 永峰真生 「カット野菜の流通と原料レタス生産者の対応」『新地理 』Vol.55、 No.1(日本地理教育學會會誌、2007)1頁∼22頁
23. 須田昌弥「過疎地域における鉄道--その存続のために (特集 地方における公共交通の展望)」『運輸と経済』Vol.67, No.11(運輸調査局2007) 23頁∼31頁
24. 藤原忠彦、高橋 博久、豊岡 稔「ゆれる"百年自治体"(18)高原野菜で豊かなまちづくり 長野県川上村」『月刊自治研』Vol.49 (自治研中央推進委員会、2007)71頁∼77頁
25. 農山漁村文化協会編集部「多様な流通に乗り出した巨大レタス産地の品種選び--JA長野八ヶ岳川上支所より (二〇〇八年 品種選び大特集) -- (業務・加工用野菜を品種でねらう)」『現代農業』Vol.87、No.2、(農山漁村文化協会、2008)136頁∼145頁

三、インターネット
1. 川上村公式ホームページ
http://www.vill.kawakami.nagano.jp/index.html(2008.12.20)
2. 全国過疎地域自立連盟
http://www.kaso-net.or.jp/kaso-about.htm(2008.12.20)
3. 台湾国立屏東科技大學農芸学科
http://tve.npust.edu.tw:8080/College/AgriCulture/(2008.12.20)
4. 農林水産省
http://www.maff.go.jp/hakusyo/rin/h18/html/index.htm(2008.12.20)
5. 財団法人地域活性化センター
http://www.chiiki-dukuri-hyakka.or.jp/(2008.12.20)
6. 富士フィルム
http://fujifilm.jp/index.html(2008.12.20)
7. 農民
http://www.nouminren.ne.jp/(2008.12.20)
8. 総務省統計局
http://www.stat.go.jp/index.htm(2008.12.20)
9. 過疎問題総合研究所
http://homepage2.nifty.com/kaso-ken/index.htm(2008.12.20)
10. 佐久考古学会
http://w2.avis.ne.jp/~sakukoko/(2008.12.20)
11. 財団法人地域活性化センター
http://www.chiiki-dukuri-hyakka.or.jp(2008.12.20)
12. 農民運動全国連合会
http://www.nouminren.ne.jp(2008.12.20)
13. 独立財団法人農畜産業振興機構
http://alic.vegenet.jp/yasaijoho/index/senmon/index.html(2008.12.20)
14. WEBSITE信州
http://yassy.system-a.org(2008.12.20)
15. 財団法人 とっとり政策総合研究センター
http://www.tottori-torc.or.jp/index.html(2008.12.20)
16. 農林業センサスデータベースシステム
http://www.tdb.maff.go.jp/mapsys/(2008.12.20)
17. 馬路村役場行政ホームページ
http://www.vill.umaji.kochi.jp/html/index.htm(2008.12.20)
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