淡江大學覺生紀念圖書館 (TKU Library)
進階搜尋


下載電子全文限經由淡江IP使用) 
系統識別號 U0002-0907201520520800
中文論文名稱 台灣高中第二外語日語學習者問題點調查分析
英文論文名稱 Investigation and analysis of Taiwanese high school students' learning problems in learning Japanese as their second foreign language
第三語言論文名稱 台湾における高校第二外国語学習者の問題点の調査分析
校院名稱 淡江大學
系所名稱(中) 日本語文學系碩士班
系所名稱(英) Department of Japanese
學年度 103
學期 2
出版年 104
研究生中文姓名 陳珍德
研究生英文姓名 Chen-Te Chen
學號 601100216
學位類別 碩士
語文別 日文
口試日期 2015-06-15
論文頁數 249頁
口試委員 指導教授-陳伯陶
委員-馬耀輝
委員-劉長輝
中文關鍵字 多文化教育  日語教育  普通高中  職業高中  第二外語 
英文關鍵字 Multicultural education  Japanese education  High schools  Vocational high schools  The second language 
第三語言關鍵字 多文化教育  日本語教育  普通高校  職業高校  第二外国語 
學科別分類
中文摘要 本論文是由於筆者對於高中的日語學習者在學習中所碰到的問題是否跟筆者同所做的研究。
第一章的內容從多文化教育的時代的到來開始說起,並將它慢慢地延伸到日本的外語教育以及在台灣的外語教育。
第二章是說明在台灣的普通高中及職業高中的日語教育。接著介紹台灣的普通高中的日語教育的由來及歷史、台灣的職業高中的日語教育的實際情形以及介紹補習班、救國團、社區大學、樂齡中心等其他學習日語的場所的發展現況。
第三章是利用問卷調查的方式來分析所得到的數據的結果。以百齡高中和僑泰高中的日語學習者為對象,請他們來填寫筆者所設計的問卷。經筆者分析後,以圖表比較的方式來分析這兩所學校的學生在學習日語的時候面臨哪些問題,並且思考怎麼來解決這些問題。
最後第四章的部分,則是呼應第一章的內容。從以前到現在,世界第一外語的英文是如何的來興起的,第二外語的學習是多麼地重要等的問題。最重要的是在少子化嚴重的未來的第二外語教學該怎麼來進行,將是今後值得深思問題。
英文摘要 This thesis is a study of the different problems of learning Japanese, comparing high school students with author.
The beginning of the chapter one is about the coming of multicultural education age.
Then it gradually extended to foreign language education in Japan and Taiwan.
The second chapter shows Japanese education of high schools and vocational high schools in Taiwan. That including the history of the Japanese education in high school and the actual situation of Japanese education in vocational high schools. Besides, that presents current development of remedial classes, the China Youth Corps, community colleges, senior citizens centers and other places.
The third chapter is the analysis and results from the questionnaire.
Finally, the analysis from the second language education in the trend towards fewer children.

第三語言摘要 本論文では、台湾で現在高校生たちが日本語を学習する中で、筆者と同じような問題点や困難があったかをきっかけとして考察したものである。
第一章は多文化教育時代の到来の時代趨勢を述べ、日本と台湾での外国語教育を簡単に述べたものである。
第二章では台湾の普通高校と職業高校についての日本語教育の現状を考察した。台湾の普通高校については、日本語教育の由来と歷史を考察しながら、更に職業高校についての日本語教育の実態と学校以外のその他の場所での日本語教育の実施と発展の状況を述べたものである。
第三章はアンケート調査を行い、そして、そのデータを分析した。台北市市立百齢高校と台中市私立僑泰高校の2つ高校を例として、日本語の学習者をに対象に、アンケート調査を分析し、その結果を図と表で表し、この方法で比較してこの二つの高校での日本語を学習する高校生たちに対し、その問題点と対策を思考した。最後の結論の部分は序論の内容に照応したものである。昔から今まで、英語はどのように世界第一外国語になったか、そして、第二外国語としての日本語の学習はどんなに重要だろうかを述べたものである。しかし、最も深刻な問題は、この厳しい少子化の中で第二外国語の教育はどのように進行すればいいだろうか、それを如何に克服するかが今後の課題であろうと痛感した。
論文目次 目次
序論 1
第一節 研究動機と目的 1
第二節 研究対象と方法 10
第三節 本論文の構成 11
第一章 多文化教育時代の到来 13
第一節 多文化・多言語時代の到来 14
第二節 日本における外国語教育 19
第三節 台湾における外国語教育 28
第二章 普通高校と職業高校における日本語教育 37
第一節 台湾の普通高校における日本語教育の由来と歷史38
第二節 台湾の職業高校における日本語教育の実態 49
第三節 その他 66
第三章 アンケート調査と分析 77
第一節 アンケート調査内容の設計 77
第二節 アンケート調査の実態 87
第三節 アンケート調査の結果 111
結論 134
第一節 134
第二節
高校における日本語教育の過去と現在
未来と課題 136
参考文獻148
付録 115
付録1 僑泰高校 日二甲 155
付録2 僑泰高校 日一甲 173
付録3 僑泰高校 総整理 190
付録4 百齢高校 A巻 217
付録5 百齢高校 B巻 224
付録6 百齢高校 総整理 231

表目次
表1 - 1 英語が世界の第一言語になったその経緯 3
表3 - 1 台湾の普通高校における日本語教育の由来と歷史 45
表3 - 2 職業高校と総合高校との教育目的の比較 50
表3 - 3 職業高校における日本語教育の歩み(1986 年~2008 年)51
表3 - 4 総合高校における日本語教育の歩み 56
表3 - 5 台湾における外国語の塾の統計数 68
表3 - 6 学校教育以外の日本語教育の期間(前回調査との比較)70
表3 - 7 台湾における日本語教育の機関種別軒関数、教師数、学習者数 70
表3 - 8 放送日程 75
表4 - 1 基本資料 77
表4 - 2 選択部分 第1~4 題まで 78
表4 - 3 選択部分 第5~8 題まで 79
表4 - 4 選択部分 第9~12 題まで 80
表4 - 5 選択部分 第13~16 題まで 82
表4 - 6 選択部分 第17~20 題まで 83
表4 - 7 選択部分 第21~24 題まで 85
表4 - 8 回答問題 86
表4 - 9 選択部分 第4 題 88
表4 - 1 0 選択部分 第9 題 89
表4 - 1 1 選択部分 第10 題 89
表4 - 1 2 選択部分 第11 題 90
表4 - 1 3 選択部分 第12 題 90
表4 - 1 4 選択部分 第15 題 91
表4 - 1 5 選択部分 第17 題 91
表4 - 1 6 選択部分 第19 題 92
表4 - 1 7 選択部分 第22 題 93
表4 - 1 8 回答問題 93
表4 - 1 9 百齢高校のアンケート調査選択部分 94
表4 - 2 0 百齢高校のアンケート調査選択部分 94
表4 - 2 1 百齢高校のアンケート調査選択部分 95
表4 - 2 2 百齢高校のアンケート調査選択部分 95
表4 - 2 3 百齢高校のアンケート調査選択部分 95
表4 - 2 4 百齢高校のアンケート調査選択部分 95
表4 - 2 5 百齢高校のアンケート調査選択部分 96
表4 - 2 6 百齢高校のアンケート調査選択部分 96
表4 - 2 7 百齢高校のアンケート調査選択部分 96
表4 - 2 8 百齢高校のアンケート調査選択部分 97
表4 - 2 9 百齢高校のアンケート調査選択部分 97
表4 - 3 0 百齢高校のアンケート調査選択部分 97
表4 - 3 1 百齢高校のアンケート調査選択部分 98
表4 - 3 2 百齢高校のアンケート調査選択部分 98
表4 - 3 3 百齢高校のアンケート調査選択部分 98
表4 - 3 4 百齢高校のアンケート調査選択部分 98
表4 - 3 5 百齢高校のアンケート調査選択部分 98
表4 - 3 6 百齢高校のアンケート調査選択部分 99
表4 - 3 7 百齢高校のアンケート調査選択部分 99
表4 - 3 8 百齢高校のアンケート調査選択部分 100
表4 - 3 9 百齢高校のアンケート調査選択部分 100
表4 - 4 0 百齢高校のアンケート調査選択部分 101
表4 - 4 1 百齢高校のアンケート調査選択部分 102
表4 - 4 2 百齢高校のアンケート調査選択部分 102
表4 - 4 3 僑泰高校のアンケート調査選択部分 103
表4 - 4 4 僑泰高校のアンケート調査選択部分 103
表4 - 4 5 僑泰高校のアンケート調査選択部分 103
表4 - 4 6 僑泰高校のアンケート調査選択部分 103
表4 - 4 7 僑泰高校のアンケート調査選択部分 103
表4 - 4 8 僑泰高校のアンケート調査選択部分 104
表4 - 4 9 僑泰高校のアンケート調査選択部分 104
表4 - 5 0 僑泰高校のアンケート調査選択部分 104
表4 - 5 1 僑泰高校のアンケート調査選択部分 104
表4 - 5 2 僑泰高校のアンケート調査選択部分 105
表4 - 5 3 僑泰高校のアンケート調査選択部分 105
表4 - 5 4 僑泰高校のアンケート調査選択部分 106
表4 - 5 5 僑泰高校のアンケート調査選択部分 106
表4 - 5 6 僑泰高校のアンケート調査選択部分 106
表4 - 5 7 僑泰高校のアンケート調査選択部分 106
表4 - 5 8 僑泰高校のアンケート調査選択部分 107
表4 - 5 9 僑泰高校のアンケート調査選択部分 107
表4 - 6 0 僑泰高校のアンケート調査選択部分 107
表4 - 6 1 僑泰高校のアンケート調査選択部分 107
表4 - 6 2 僑泰高校のアンケート調査選択部分 108
表4 - 6 3 僑泰高校のアンケート調査選択部分 108
表4 - 6 4 僑泰高校のアンケート調査選択部分 110
表4 - 6 5 僑泰高校のアンケート調査選択部分 110
表4 - 6 6 僑泰高校のアンケート調査選択部分 111
表5 - 1 台湾で第二外国語─日本語学科が設置されている高校 138
表5 - 2 102 学年度第1 学期高級中学開設第二外語学校、班別及人数統計表145
表5 - 3 102 学年度第2学期高級中学開設第二外語学校、班別及人数統計表146

図目次
図3 - 1 88 学年度~101 学年度まで日本語クラスの統計表 48
図3 - 2 区域別による応用日文科を開設した職業高校数 55
図3 - 3 台湾における外国語が最近10 年の成長統計表 71
図4 - 1 日本語コースを履修する前に、日本語を勉強した事がありますか? 111
図4 - 2 日本語コースを履修した男女人数 112
図4 - 3 家庭内日本語のできる年配者がいるか? 113
図4 - 4 日本語コースを履修することについて、家族の反応はどうですか? 113
図4 - 5 第二外国語の日本語を学びたいなら、どんな方面から勉強し始めるか? 114
図4 - 6 毎日、第二外国語を勉強する時間数は何時間ですか? 115
図4 - 7 第二外国語を教える先生は日本籍の先生を願うか? 115
図4 - 8 学校での授業形態はどのような方式が欲しいか? 116
図4 - 9 日本語を接触する前に日本という国の言語はあなたにとってどんな感覚があるか? 117
図4 - 1 0 日本語を勉強し始める前に、日本語に対するイメージは何ですか? 117
図4 - 1 1 日常生活の中で日本語に関するプログラムあるいはドラマを閲覧することがあるか? 118

図4 - 1 2日常生活の中で日本語に関するメッセージを閲覧することがあるか? 118

図4 - 1 3 日本語を選ぶ原因は何か? 119
図4 - 1 4 達成の目標は何であろうか? 120
図4 - 1 5 授業の中で、補充資料の部分にどんな領域の資料を補充したいのか? 121
図4 - 1 6 授業の中で、学習能力の部分はどんな方面から強化すべきか? 122
図4 - 1 7 日本語コースを履修した後、あなたにとって日本語という言語はどんな感覚があるか? 123
図4 - 1 8 日本語コースを履修したと、友たちと一緒にあなたの学習成果をシェアーすることができるか? 124
図4 - 1 9 勉強する時、どんな部分が好きか?124
図4 - 2 0 授業の教科書全部の内容があるゲームのキャラクターのせりふとか、有る人気のドラマのせりふとかなどとしたら、あなたの感覚は? 125
図4 - 2 1 第二外国語を勉強することに負担を感ずる事があるか? 126
図4 - 2 2 教科書の内容はいくつかの因素が増加するならば、あなたの学習の動力パワーが一気に上がってくることがあるか 127
図4 - 2 3 先生にどのような部分について、特に力を入れて欲しいですか? 127
図4 - 2 4 学校にどのような部分について、特に力を入れて欲しいですか? 130
図4 - 2 5 ほぼ1 年の授業中で勉強について、特に力を入れて欲しいですか? 131
図4 - 2 6 ほぼ1 年の授業中で吸収した知識について、あなたの希望は符合ですか? 132
參考文獻 参考文獻(筆画順)

中国語の部分
克里斯托(David Crystal),鄭佳美、林素朱 (2003)『英語帝國』貓頭鷹出版社

日本語の部分
1. パイチャゼ・スヴェトラナ『他民族における国民統合・国民アイデンティ
ティ形成の手段としての教育(ボリビアの事例から)』、博士論文(北海道
大学、国際廣報勧告学院、2008)、未公刊
2. 文部科学省(2009)『小学校外国語活動研修ガイドブック』旺文社
3. 森有禮(1873)原典「森有禮全集第3 巻」宣文堂書店(1972)大久保利謙
編:中公新書ラクレ編集部、鈴木(2002)に引用されていたもの
4. 谷口竜子(2001)『台湾における日本語教育事情調査報告平成11 年度(改
定版)』、財団法人交流協会
5. 佐藤貴仁(2010)『台湾における日本語教育事情調査』財団法人交流協会
台北事務
6. 呉清基(2000)『技職教育的轉型與發展-提升國家競爭力的作法』(『職業
教育の転換と発展─国家の競争力を高めるためのやり方』)、師大書苑
7. 国府種武(1931)『台湾における国語教育の展開』第一教育社、2~4 頁(復
刻版、冬至書房、1988 年)
8. 孫寅華(2006)『社会教育としての日本語教育の試み─國立教育廣播電台「早安日語」での実践─』、淡江外語論叢、No.7
9. 徐意雯(2009)「台湾の「高級職業学校」における日本語教育のシラバス
についての一考察-日本語教科書を中心にー」、東呉大学日本語学科修士論

10. 徐意雯(2009)「台湾の「高級職業高校」における日本語教育のシラバス
についての─考察─日本語教科書を中心に─」、東吾大学日本語学科修士論

11. 陳伯陶(1998)『戦後漢字圏における日本語教育の実態と問題点』台北市:大新書局
12. 陳淑娟(1999)「台湾高校生の日本語学習意識に関する調査研究」『台湾日
本語教育論文集第三号』台湾日本語教育学会発行
13. 陳淑娟(1999)「台湾の中等教育における日本語教育の現状と問題点」『中
等学校日本語教育国際学術検討会報告書─中等学校日本語教育の現状と問
題の検討─』東海大学・行政院国家科学委員会・教育部(文部科学省)出版
14. 陳淑娟(1999)「台湾の中等教育における日本語教育の現状と問題点」『中
等学校日本語教育国際学術検討会報告書─中等学校日本語教育の現状と問
題の検討─』東海大学・行政院国家科学委員会・教育部(文部科学省)出版
15. 教育部(文部科学省)(1993)『国民小学課程標準』台北市:教育部(文部科学省)
16. 教育部(文部科学省)(1996)『高級中学課程標準』教育部(文部科学省)編印
17. 教育部(文部科学省)技術司(1998 年9 月)『商業職業学校応用外語科日
文組課程標準及び設備標準』、教育部(文部科学省)商業類技術教育課程発展中心(編著)
18. 蔡茂豊(2003)『台湾における日本語教育の史的研究ー1945~2002 年─(下)』台北市:大新書局
19. 関正昭(1997)「第1章言語政策史的観点からみた日本語教育史」『日本語
教育史研究序説』スリーエーネットワーク刊
20. 劉語霏「2008」「台湾の後期中と教育段階における就業体験教育─学校体系
内外での取り組み─」『東北大学大学院教育学研究科研究年報第56 集・第2 号』
21. 頼錦雀(2003)「台湾日本語教育の新しい動き─110 年の軌跡を省みつつ─」『東呉日本教育学報第29 期』東呉大学日本語文学系出版
22. 頼錦雀(2003)「台湾日本語教育の新しい動き─110 年の軌跡を省みつつ─」

英語の部分
1. Albert Raasch:「Mehrsprachigkeit offnet Turen」
2. Albert Raasch:「Mehrsprachigkeit offnet Turen」引用は当日配布された日本語訳のp.1
3. Albert Raasch:「Mehrsprachigkeit offnet Turen」引用は当日配布された日本語訳のp.10
4. Banks, J.A., C.A.M (1995) ,”curriculum Theory and Multicultural Education”,Handbook of Research on Multicultural Education, New York:Macmillan,1995,p.xi.
5. Curriculum Framework for Romani, Council of Europe.(2007)
6. Grimm, Jakob (1851) uber den Ursprung der Sprache. Kleineren Scbrifte1,1965,255-98.
7. Gay, G(1995),”Curriculum Theory and Multicultural Education”, Handbook of research on multicul-tural education,p.28
8. Gay, G(1995),”Curriculum Theory and Multicultural Education”, Handbook of research on multicul-tural education,p.28
9. Mashabela, Harry (1983) Isintu is a self-denial. Frontline 3(8), p.17
10. Mitchell, B.M., Salsbury R.E.(1991),Encyclopedia of Multicultural Education,Connecticut・London; Greenwood Press Westport,1999
11. Mitchell, B.M., Salsbury R.E.(1991),Encyclopedia of Multicultural Education,
Connecticut・London; Greenwood Press Westport,1999,p.55
12. Matusov E. Lecture for the International Seminar in Sapporo” Rethinking Learning Communities in Transition”, 2nd November,2009
13. Tieken-Boon Van Ostade, Ingrid. Ed. (1996) Two Bundred years of Lindley Murray. Muenster: Nodus Publikationen
14. White William (1872) Reasons for a phonetic representation of the English language. The Schoolmaster,28 December
15. Week, Fred, Glover, Alan, Strevens, Peter and Johnson, Edward (1984) Seapeak reference manual. Oxford: Pergamon

インターネット資料
1. アメリカにおける多文化教育に関する研究─『多文化社会における市民へ
の教育』を手がかりとして─
http://repository.aichi-edu.ac.jp/dspace/bitstream/10424/3935/1/seikatsu91131
20.pdf
2. わが国における多文化教育の現状と課題~現代日本の“教育マイノリティ”
~ http://archives.bukkyo-u.ac.jp/rp-contents/KK/0009/KK00090R047.pdf
3. 2009 年度台湾における日本語教育事情調査
http://www.koryu.or.jp/taipei/ez3_contents.nsf/15aef977a6d6761f49256de4002
084ae/bc91be92bb078ce7492579e5000d2f47/$FILE/2009reserch.pdf
4. 十二年国民基本教育から見る職業高校における日本語学科の現状と課題
http://www.yudah.tp.edu.tw/evaluation/pdf/S09.pdf
5. キリスト教青年会 http://www.ymcajapan.org/
6. 102 學年起普通高級中學開設第二外語課程學校、班別及人數統計表
http://www.2ndflcenter.tw/class_detail.asp?classid=61
7. 子供の言語発達と異文化における多言語教育
http://aska-r.aasa.ac.jp/dspace/bitstream/10638/856/1/0013-016-200803-005-0
15.pdf
8. 小学校外国語科活動の現状と今後の課題 イングランドの外国語教育政
策との比較から
http://www.u-keiai.ac.jp/iss/ko_kenkyu/2013/upload/20140206-131606-7807.p
df
9. グローバル時代に求められる多文化・多言語教育
http://jsl.cf.ocha.ac.jp/morishin1003/201203.pdf
10. 文化とは http://www.bunka.pref.mie.lg.jp/
11. 中国・日本・韓国・台湾における成人の英語力の比較と各国/地域の若者層の英語力の規定要因
http://ouc.daishodai.ac.jp/files/profile/outline/shokei/162.%E5%B0%8F%E7%A3
%AF.pdf
12. 中国語の漢字と日本語の漢字
http://www.chinesemaster.net/modules/study_chinese/print.php?id=12
13. 中等教育司資訊網 88 学年度至97 学年度第1 学期高級中学開設第二外語
課程彙整表
http://www.edu.tw/high-school/content.aspx?site_content_sn=8426
14. 外国語教育における「CAN-DO リスト」の形での学習到達目標設定に関す
る緊急説明会実施報告
http://www.shigaku.or.jp/pdf/topnews_20130617.pdf
15. 外語群科センター http://language.tncvs.tn.edu.tw/newnet/3/3-8.doc
16. 台湾の高校における日本語教育カリキュラムの開発研究─コミュニカテ
ィブ・アプローチによる研究─
http://ed-www.ed.okayama-u.ac.jp/~curriculum/kou.pdf
17. 台湾 日本語教育国・地域別情報 http://www.jpf.go.jp/
18. 台湾の高校における日本語教育に関する一考察─教材、授業内容を中心に
─ http://www.gsjal.jp/kawakami/dat/master05f.pdf
19. 台湾における日本語教育の過去と未来
http://teapot.lib.ocha.ac.jp/ocha/bitstream/10083/760/1/ed48.pdf
20. 台北市私立育達高職総合高中部資訊網
http:ydcourse.yudah.tp.edu.tw/yds00/index.htm
21. 台中市大墩社区大学 http://www.tcymca.org.tw/
22. 再生医療技術の最前線~iPS 細胞~
http://book.jiji.com/igaku2006/info/health_09.html
23. 多言語多文化共生日本語教育実習を通してみた非母語話者教師の役割
http://www.koidekinen.com/pdf/2005_furuichi.pdf
24. 多文化教育の意義についての再考察http://eprints.lib.hokudai.ac.jp/dspace/bitstream/2115/45207/1/JIMCTS12_005.pdf
25. 多文化教育をデザインする
http://www.keisoshobo.co.jp/book/b114554.html
26. 国語日報(2005/2/5)
http://www.mdnkids.com/info/news/adv_listdetail.asp?serial=36529&keyword=高中第二外語
27. 国語日報(2005/3/24)
http://www.mdnkids.com/info/news/adv_listdetail.asp?serial=37259&keyword=高中第二外語
28. 長栄女子高級中学 http://www.cjshs.tn.edu.tw/teach/5/04_A2.aspx
29. 高中第二外語教育学科センター http://www.2ndflcenter.tw/laws.asp
30. 財団法人交流協会の調査による
http://www.koryu.or.jp/nihongo/ez3_contents.nsf/06/ED97926AA7BC824649256F430025B77D?OpenDocument
31. 納涼床 http://www.gnavi.co.jp/yuka/
32. 「教育部(文部科学省)補助高級中学開設第二外語課程教師鐘点費実施要
点」http://eb1.nc.hcc.edu.tw/eduide/layer/edu3/200304011623284.PDF
33. 教育部(文部科学省)電子報 推動高級中学第二外語教育第二期五年計画
http://epaper.edu.tw/info.htm?aspxerrorpath=/e9617_epaper/topical.aspx
34. 教育部(文部科学省)の中に技術教育を司る「技職司」が2003 年1 月29
日に発表した「総合高校之昨日、今日、明日」による。台北市立育達高職総合高中部資訊網
http://ydcourse.yudah.tp.edu.tw/yds00/index.htm
35. 救国団励学終身学習中心日本語教育コース
http://cysa23719644.blogspot.tw/
36. 脳分離理論 http://nlp.doorblog.jp/
37. 教育部(文部科学省)統計處102 學年度各級學校基本資料
http://www.edu.tw/pages/detail.aspx?Node=3752&Page=22203&Index=7&WID
=31d75a44-efff-4c44-a075-15a9eb7aecdf
38. 楊煬彬「高職社会領域課程探究─従暫行綱要到正式綱要」
http://www.isst.edu.tw/s44/96/yehvem/yehvem.htm
39. 楊煬彬「高職社会領域課程探究─従暫行綱要到正式綱要」
http://www.isst.edu.tw/s44/96/yehvem/yehvem.htm
40. 楊煬彬「高職社会領域課程探究─従暫行綱要到正式綱要」
http://www.isst.edu.tw/s44/96/yehvem/yehvem.htm
41. 新民高校「応用外語科日文組」
http://moss2007.shinmin.tc.edu.tw/teachunit/language/Lists/List/AllItems.aspx
42. 総合高中課程綱要内文
http://www.hshs.chc.edu.tw/総合高中2007/各項法令/課程綱要内文94 学年度前適用.pdf
43. 総合高中資訊網 http://page.phsh.tyc.edu.tw/com/index_1.htm
論文使用權限
  • 同意紙本無償授權給館內讀者為學術之目的重製使用,於2015-07-15公開。
  • 同意授權瀏覽/列印電子全文服務,於2015-07-15起公開。


  • 若您有任何疑問,請與我們聯絡!
    圖書館: 請來電 (02)2621-5656 轉 2486 或 來信