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系統識別號 U0002-0703201616384500
中文論文名稱 關於日台漫畫之多樣性研究-以表現構成為中心-
英文論文名稱 A Study on the Multimodal Nature of Taiwanese and Japanese Modern Comics - Focusing on the Construction of Expressive Techniques.
第三語言論文名稱 日台マンガのマルチモーダル性に関する研究―表現の構成を中心に―
校院名稱 淡江大學
系所名稱(中) 日本語文學系碩士班
系所名稱(英) Department of Japanese
學年度 104
學期 1
出版年 105
研究生中文姓名 侯智皓
研究生英文姓名 Chih-Hao Hou
學號 601100141
學位類別 碩士
語文別 日文
第二語文別 中文
口試日期 2016-01-15
論文頁數 305頁
口試委員 指導教授-落合由治
委員-中村香苗
委員-王世和
中文關鍵字 網點  分鏡  對話框  非語言資訊  空間  節奏 
英文關鍵字 Screentone  Storyboard  Dialogue Box  Non-linguisticInformation  Space  Pacing 
第三語言關鍵字 スクリーントーン  コマ割り  吹き出し  非言語情報  情報量  空間  リズム 
學科別分類
中文摘要 本論文是通過對日本、台灣漫畫畫面表現構成的分析,並找出兩地漫畫之共通點以及特徵。進而思考台灣漫畫產業未來之方向,以及讓有志於漫畫家之人了解台灣漫畫之定位與優勢。並重新愛上漫畫這門產業。
第一章主要介紹日本與台灣自1970年到2000年之漫畫史。通過了解兩地歷史,進而發現台灣社會與日本社會對於漫畫產業的評價以及價值性之差異。在章節中段,通過介紹日本與台灣漫畫產業之現況,讓讀者對於目前兩地漫畫產業的社會定位以及發展方向有基本的認知。並在章節後半,介紹關於漫畫構成的基本技巧及其重要性與功能。
第二章為日本漫畫表現構成分析,在本章節中,透過網點的使用方式、分鏡的風格、漫畫節奏的掌握、畫面資訊量、對話框的變化等技巧的分析,來歸納出日本漫畫之風格與特徵。並在章節後半通過數據比對確認其畫面表現構成之共通點。
第三章為台灣漫畫表現構成分析,在本章節中,通過與第二章同樣之分析方式,歸納出台灣漫畫之風格與特徵。並在章節後半通過數據以及畫面構成之比對確認台灣漫畫畫面構成與日本漫畫畫面構成之共通點與差異性。
結論為筆者經過前兩章的數據以及畫面構成比對,得知台灣漫畫與日本漫畫之畫面構成水準方面雖相差不大,但台灣漫畫除了畫面表現構成之外還是有許多不足以及可以再提升的空間。並在最後對於台灣漫畫產業之發展方向作出簡單的歸納。希望本論文能夠幫助有志於漫畫家之讀者與有興趣了解兩地漫畫產業基本知識之人。
英文摘要 This study analyzes the construction of expressive techniques in Taiwanese and Japanese Modern Comics to explore their similarity and characteristics. Furthermore, to allow the readers to reflect on the future and development of Taiwanese comic industry, and to encourage comic artists to understand the social recognition and the advantage of Taiwanese comics leading to the reevaluation of Taiwanese comic industry as a whole.
The first chapter mainly deals with the history of modern comics from Taiwan and Japan between 1970s to 2000s and through the understanding of their respective histories, the differences on the social recognition and the perceived value of modern comics between the two countries are shown to the readers. Next, through the summarization on the current state of Japanese and Taiwanese comic industry, the readers are given a basic understanding of the societal approval and future prospect of the comic industry. Lastly, the chapter examines the importance and effects of construction and techniques used in comics.
The second chapter is an analysis of Japanese comic expressive techniques such as the use of screentone, the style of the storyboard, the control of pacing, information density and the manipulation of dialogue boxes in order to categorize and statisticize Japanese comic’s style and characteristic. The later half of the chapter uses this data to find the similarity and differences between it and Taiwanese construction of expressive techniques.
The third chapter is an analysis of Taiwanese comic expressive techniques using similar methods as the ones used in chapter two in order to categorize and statisticize Taiwanese comic’s style and characteristic. The later half of the chapter uses this data to find the similarity and differences between it and Japanese construction of expressive techniques.
Through the analysis of the statistics and comparison of the construction of expressive techniques in chapter two and three, very small difference in quality can be discerned between the expressive techniques of Taiwanese and Japanese comics. However, Taiwanese comics still have much rooms for improvement outside the use of these techniques. Finally, this study summarises the possible directions for future developments for the Taiwanese comic industry in order to achieve positive growth.
第三語言摘要 本研究は、日本と台湾マンガの画面表現構成の分析を通じて、それぞれ表現の共通点と特徴を見つけ出す。その分析結果で、読者に台湾マンガ産業の未来の発展方向を考えさせる。また、マンガ家に目指す読者に、台湾マンガに対する社会的認識とその優位性を伝え、改めてマンガという産業を見直すことを願いたい。
 第一章では、日台両国1970年から2000年まで30年の歴史を紹介し、その歴史に対する紹介で、日本と台湾は漫画に対する社会的認識を知り、その差異を読者に伝える。また、日台マンガ産業の現状を紹介し、読者にマンガ産業の社会評価とその課題の基本認識を伝える。さらに、章の最後で、マンガ画面構成の基本技法とその効果と重要性を紹介する。
 第二章では、日本マンガの表現構成と技法の運用手法を分析し、日本マンガのスタイルと特徴をデータ化する。そのデータで、台湾マンガ作画方面の視界を開く。
 第三章では、台湾マンガの画面構成と技法の運用手法を分析し、台湾マンガのスタイルと特徴をデータ化する、また、日本マンガの分析データとの比較で、それぞれの共通点と相違点をまとめる。
 結論は、ニ、三章の分析で、台湾マンガと日本マンガの画面構成と作画水準が互角に競争できる事実を明らかになったが、台湾マンガの不足点も分かった。最後に、台湾マンガ産業の課題をまとめる。
論文目次 目次
序論 1
1.研究動機 1
2.研究目的 1
3.研究対象と方法 2
3.1研究対象 2
3.2研究方法 6
3.3研究内容 6
第1章 漫画産業の興隆と支える技法 7
1.1日本漫画産業が注目されるきっかけ 7
1.2少年週刊誌の誕生とマンガ消費者の変化 8
1.3日本マンガ産業の三十年 12
1.3.1不況の七〇年代 12
1.3.2多様化した表現ジャンルの八〇年代 16
1.3.3情報として変貌した九〇年代 18
1.4台湾マンガ産業の三十年 21
1.4.1黒暗期の七〇年代 21
1.4.2海賊版時期の八〇年代 23
1.4.3代理期の九〇年代 25
1.5日台マンガ産業の現状 28
1.5.1日本マンガ産業の現状 28
1.5.2台湾マンガ産業の現状 30
1.6マンガの基本構成技法の紹介 31
1.6.1マンガの基本構成技法―スクリーントーン&効果線の紹介 31
1.6.2マンガの基本構成技法―視角変化の紹介 37
1.6.3マンガの基本構成技法―コマ割りの紹介 42
1.6.4マンガの基本構成技法―情報量と空間の紹介 45
1.6.5コマ割りの基本種類 47
1.6.6コマの枠線の引き方による影響 51
1.6.7マンガの基本構成技法―吹き出し変化の紹介 51
1.6.8マンガの基本構成技法ーリズムの紹介 58
第二章 日本漫画の表現 59
2.1ワンピースの表現 59
2.1.1スクリーントーン類の表現 59
2.1.1.1灰トーンの効果 59
2.1.1.2スピード線の効果 64
2.1.1.3集中線の効果 66
2.1.1.4スピード線&集中線の差異 67
2.1.1.5垂れ線の効果 68
2.1.1.6虚線の効果 69
2.1.2視角変化&コマ割りの比率 69
2.1.2.1視角変化の比率 70
2.1.2.2コマ割りの比率 72
2.1.3吹き出しの変化 76
2.2進撃の巨人の表現&比率 82
2.2.1スクリーントーン類の表現 82
2.2.1.1灰トーンの効果 82
2.2.1.2集中線の効果 85
2.2.2視角変化&コマ割りの比率 86
2.2.2.1視角変化の比率 86
2.2.2.2コマ割りの比率 89
2.2.3吹き出しの変化 91
2.3君に届けの表現&比率 97
2.3.1スクリーントーン類の表現 97
2.3.1.1灰トーンの効果 97
2.3.1.2水玉トーンの効果 101
2.3.1.3星トーンの効果 102
2.3.1.4雪トーンの効果 103
2.3.1.5水波紋トーンの効果 104
2.3.1.6スピード線の効果 105
2.3.1.7集中線の効果 106
2.3.2視角変化&コマ割りの比率 107
2.3.2.1視角変化の比率 107
2.3.2.2コマ割りの比率 110
2.3.3吹き出しの変化 113
2.4ちはやふるの表現&比率 121
2.4.1スクリーントーン類の表現 121
2.4.1.1灰トーンの効果 121
2.4.1.2碁盤トーンの効果 125
2.4.1.3水玉トーンの効果 126
2.4.1.4水波紋トーンの効果 127
2.4.1.5星トーンの効果 128
2.4.2視角変化&コマ割りの比率 129
2.4.2.1視角変化の比率 129
2.4.2.2コマ割りの比率 132
2.4.3吹き出しの変化 135
2.5各マンガの共通点 145
2.5.1スクリーントーンの運用手法の共通点と特徴 145
2.5.2視角変化&コマ割り手法の共通点と特徴 154
2.5.3吹き出しの共通点と特徴 156
2.5.3.1吹き出し変化の量 168
第三章 台湾漫画の表現と日本漫画の表現との比較 170
3.1無上西天の表現&比率 170
3.1.1スクリーントーン類の表現 170
3.1.1.1灰トーンの効果 170
3.1.1.2スピード線の効果 172
3.1.2視角変化&コマ割りの比率 173
3.1.2.1視角変化の比率 173
3.1.2.2コマ割りの比率 177
3.1.3吹き出しの変化 178
3.2許個願吧!!大喜の表現&比率 181
3.2.1スクリーントーン類の表現 181
3.2.1.1灰トーンの効果 183
3.2.1.2星トーンの効果 184
3.2.1.3水玉トーンの効果 185
3.2.1.4スピード線の効果 186
3.2.1.5集中線の効果 187
3.2.1.6網トーンの効果 188
3.2.2視角変化&コマ割りの比率 189
3.2.2.1視角変化の比率 189
3.2.2.2コマ割りの比率 191
3.2.3吹き出しの変化 194
3.3日本漫画との共通点と特徴 201
3.3.1スクリーントーンの運用手法の共通点と特徴 201
3.3.2視角変化&コマ割り手法の共通点と特徴 207
3.3.3吹き出しの共通点と特徴 212
結論 215
日台マンガの共通点と相違点 215
研究価値&台湾マンガ産業今後の課題 219
参考文献一覧 220
付録資料 222

表目次
表 1分析対象の漫画作品 2
表 2 漫画雑誌の推定販売部数、推定販売金額 29
表 3リズムの簡単紹介 58
表 4スクリーントーンの使用量&種類―ワンピース 59
表 5コマ割りの種類―ワンピース 73
表 6吹き出しの使用量&変化―ワンピース 81
表 7スクリーントーン使用量&種類―進撃の巨人 82
表 8コマ割りの種類―進撃の巨人 89
表 9吹き出しの使用量&変化―進撃の巨人 96
表 10スクリーントーンの使用量&種類―君に届け 97
表 11コマ割りの種類―君に届け 110
表 12吹き出しの使用量&変化―君に届け 120
表 13スクリーントーンの使用量&種類―ちはやふる 121
表 14コマ割りの種類―ちはやふる 132
表 15吹き出しの使用量&変化―ちはやふる 144
表 16日台各作品スクリーントーン使用比率 147
表 17日台各マンガ視角変化&コマ割りの比率 155
表 18日台各マンガ吹き出し使用量&変化 168
表 19スクリーントーンの使用量&種類―無上西天 170
表 20コマ割りの種類―無上西天 177
表 21吹き出しの使用量&変化―無上西天 181
表 22スクリーントーンの使用量&変化―許個願吧!大喜 182
表 23コマ割りの種類―許個願吧!大囍 193
表 24吹き出しの使用量&変化―許個願吧!大囍 200
表 25日台各作品スクリーントーン使用比率 201
表 26日台各マンガ視角変化&コマ割りの比率 207
表 27日台各マンガ吹き出し使用量&変化 212
表 28台湾マンガと日本マンガの共通点と相違点 216

図目次
図 1 9
図 2 11
図 3 34
図 4 35
図 5 36
図 6 36
図 7 38
図 8 39
図 9 43
図 10 43
図 11 46
図 12 47
図 13 48
図 14 49
図 15 50
図 16 52
図 17 53
図 18 54
図 19 55
図 20 56
図 21 57
図 22 60
図 23 61
図 24 62
図 25 62
図 26 63
図 27 64
図 28 65
図 29 66
図 30 67
図 31 68
図 32 69
図 33 70
図 34 71
図 35 71
図 36 72
図 37 73
図 38 74
図 39 75
図 40 76
図 41 77
図 42 78
図 43 79
図 44 80
図 45 81
図 46 83
図 47 83
図 48 84
図 49 85
図 50 86
図 51 87
図 52 88
図 53 89
図 54 90
図 55 91
図 56 92
図 57 92
図 58 93
図 59 93
図 60 94
図 61 95
図 62 96
図 63 98
図 64 99
図 65 100
図 66 101
図 67 102
図 68 103
図 69 104
図 70 105
図 71 106
図 72 107
図 73 108
図 74 109
図 75 110
図 76 111
図 77 112
図 78 113
図 79 114
図 80 115
図 81 116
図 82 117
図 83 118
図 84 119
図 85 120
図 86 122
図 87 123
図 88 124
図 89 125
図 90 126
図 91 127
図 92 128
図 93 129
図 94 130
図 95 131
図 96 132
図 97 133
図 98 134
図 99 136
図 100 137
図 101 138
図 102 139
図 103 140
図 104 141
図 105 142
図 106 143
図 107 144
図 108 150
図 109 150
図 110 151
図 111 152
図 112 153
図 113 156
図 114 157
図 115 158
図 116 159
図 117 160
図 118 161
図 119 162
図 120 163
図 121 164
図 122 165
図 123 166
図 124 167
図 125 171
図 126 172
図 127 174
図 128 175
図 129 176
図 130 177
図 131 178
図 132 179
図 133 179
図 134 180
図 135 180
図 136 181
図 137 183
図 138 184
図 139 185
図 140 186
図 141 187
図 142 188
図 143 189
図 144 190
図 145 191
図 146 192
図 147 193
図 148 194
図 149 195
図 150 196
図 151 197
図 152 198
図 153 199
図 154 200
図 155 204
図 156 205
図 157 206
図 158 208
図 159 209
図 160 210
図 161 211
図 162 213
図 163 214
參考文獻 書籍
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荒木飛呂彦のコマ割り原理-その1 
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効果背景解説・2
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コマ割り (こまわり)とは【ピクシブ百科事典】http://dic.pixiv.net/a/%E3%82%B3%E3%83%9E%E5%89%B2%E3%82%8A
集中力息切れ - 岩井の本棚、SAHRAの本棚http://iwainohondana.blog85.fc2.com/blog-entry-57.html?sp
進撃の巨人 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%80%B2%E6%92%83%E3%81%AE%E5%B7%A8%E4%BA%BA
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ハウツー・カケアミ&ナワアミ… - ちうくらいなり、おらが春http://blog.goo.ne.jp/teteteumanari/e/f0c563b800ba5ede705913b4a771df06
ふきだし – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%B5%E3%81%8D%E3%81%A0%E3%81%97
マンガ描き方講座―すくりーんとーんについて1 http://soukadaigakusousakubu.web.fc2.com/manga/man/html/kouza.html#作品の作り方
文化部金漫賞
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無上西天 - 維基百科,自由的百科全書 https://zh.wikipedia.org/zh-tw/%E7%84%A1%E4%B8%8A%E8%A5%BF%E5%A4%A9
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