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系統識別號 U0002-0407201309514900
中文論文名稱 地區自主與當地居民參與─以日本地區活性化事例為中心
英文論文名稱 A Self-reliance, People-centered Community: Based on the Local Revitalization Demonstration (Experiences) in Japan
第三語言論文名稱 地域自立と住民参加-日本における地域活性化事例を中心に
校院名稱 淡江大學
系所名稱(中) 亞洲研究所碩士在職專班
系所名稱(英) Graduate Institute of Asian Studies
學年度 101
學期 2
出版年 102
研究生中文姓名 游怡琳
研究生英文姓名 Yi-Lin Yu
學號 700300147
學位類別 碩士
語文別 日文
口試日期 2013-06-07
論文頁數 79頁
口試委員 指導教授-石田光義
委員-許慶雄
委員-洪振義
中文關鍵字 後現代  地區活性化  社群企業  循環型社會  第四次經濟  過疏化  住民參加 
英文關鍵字 Post-modern  Local revitalization  Social business  Community  Circular society  Fourth economy  Rural flight 
第三語言關鍵字 ポストモダン  ソーシャルビジネス  第四次経済  住民参加  過疎化  循環型社会 
學科別分類
中文摘要 1970年是所謂「現代」終結,「後現代」到來的年代。可是,生活在這個世界裡的大多數人們,對於「後現代」這個名詞卻感到茫然。所謂「後現代」究竟是什麼?對於我們的日常生活又帶來如何的影響呢?本論文希望能從我們習以為常的觀念著手,重新了解「現代」與「後現代」的不同,將既有觀念更新過後,再一次了解社會發生了什麼事,便較能理解現下的少子高齡化、過疏化等問題,透過社群企業(social business)的建立以及活化地方區域便能獲得改善。
盧梭的「社會契約論」指出,人類為了排除可能危害自我生存的因素,便組織起共同體,將原屬於個人的權利轉讓給領導共同體的代表,而後形成國家。以如此「人民自治權」概念形成的民主主義國家,隨著資本主義的發展,雖然商業發達,但也因工業化的關係造成階級社會、貧富不均的結果。爾後,以馬克思主義為基礎的社會主義國家形成,其與資本主義的社會福利國家政府皆因主導社會發展而形成大政府。眼見依賴政府的人民不斷增加,1979年英國首相柴契爾夫人便提出小政府政策,意欲國民能夠自立,減少依賴國家福利政策。
在小政府的政策裡,讓區域得以自主的地方自治也是改革之一。本論文提出日本的地方自治改革、都市人口密集集中、以及少子高齡化等問題導致地區間的發展失衡、過疏化等現象產生;以及在日本都市化發展中,由於政令都市、中核都市、特例市的設定,使得前述指定都市只聽命於政府,脫離地方管轄的情況。面對如此相互矛盾的政策,唯有透過地區自主與當地居民的參與,藉由社群企業的發展來活化地方,如此以「人民自治權」為基礎的地區活化再生事業,相信在逐漸壯大之後,國家也能隨之活化起來。
英文摘要 The “Post-modern” era was started since 1970, while the “Modern” era was ended in the mean time. It’s quite common to share the idea of we living in a “Modern life”, but the truth is, not many people are familiar with the term “Post-modern” except for it using in Art. What is “Post-modern”? What does it do to our normal life? Before answering that, we would like to review the development of Modernism to Post-modernism, and after we got the idea of what “Post-modern” is, we want to use this concept on discussing the social condition we have at present time. That is, under the condition of low birth rate and population ageing, local areas are facing crises of bad finance and/ or village vanishing problem in Japan.
In Jean-Jacques Rousseau's the “Social Contract”, he determined that human beings chose to forfeit same amount of rights and impose same amount of duties as all others do to avoid life threatening risks and form a community. As this is the origin of how a Nation forms, and base on the idea of “The sovereign of a Nation is by the people”, a democracy country is established. Capitalism helped to develop economy fast, but also lead to class conflict and uneven distribution of wealth due to Industrialization. Later, Karl Max’s socialism had created a huge government and so is Welfare countries. Understanding that people are being dependent on the government, In 1979, Margaret Thatcher emphasized on deregulation to create a small government and hope the people can be more independent.
Self-governance is also included in the deregulation policy. We would like to point out the contradictions between that the local governments in Japan are managing administration under self-governance policy, and are suffering from bad finance, low birth rate, population ageing, that lead to unbalanced development and rural flight condition; while urbanization has brought cities being assigned as government ordinance city, core city, and special city, which are directly under the central government, with no necessity of following self-governance policy. Before the government can find out a better solution on the unbalanced developing situation, instead of relying on policies, local communities are able to revitalize local areas by developing social business. And by doing this, we look forward to see a better country based on local revitalized areas lead “by the people”.
第三語言摘要 1970年頃にモダンの終焉が言われ、ポストモダン時代の到来が叫ばれるようになった。しかし、この世の中に生きている大部分の人々にとって、ポストモダンの時代を日常の中で感じとっていないというのが殆どであろう。一体ポストモダンとは何であるのか?それは私たちの生活にどんな影響を与えるのであろうか?本論では、我々に親しみある価値観を更新してから、社会の仕組みを改めて見ると、すでにポストモダンの現象が広まりつつあることがわかる。今日進行している少子高齢化、過疎化などの問題を、個人をはじめとして、それぞれのレベルにおけるアイデンティティの確立と、その結果明らかとなる多様性に調和をもたらすという課題を通して克服していかなければならない。そのため、ソーシャルビジネスを活用して、地域を活性化して解消できることを、ひとつの方策として提起したいのである。
ルソーの「社会契約論」は、人間が生存の障害を排除するために、共同体を作って、権利を全面譲渡する国家の在り方を論じた。「人民自治」のもとに発展した民主主義国家は、資本主義で商業が発達したが、工業化した結果、階級社会、格差社会になったのである。そして、カール・マルクスの思想に基づく社会主義国家ができ、それに対抗するための資本主義国家における社会福祉国家への転換によって、ともに大きな政府を招来することとなった。政府に頼っている人が増加することを見て、1979年にイギリス首相マーガレット・ザッチャーが小さな政府の政策を打ち出し、国民を自立させたのである。
小さな政府への政策では、地域を自立させる地方自治の改革も含まれる。本論では、日本における地方自治の改革、一極集中、少子高齢化などによる地域間の格差、過疎化の進行などの問題が、都市化による政令都市、中核都市、特例市を指定する政策とは矛盾することを提起したい。こうした状況を克服するためには、唯地域自立と住民参加のもとで、ソーシャルビジネスを興して地域を活性化して、「人民自治」のもとに地域を再生させることになれば国の再生にもにつながるのではないかと思われる。
論文目次 目次

誌謝 i
圖表目次 vi
第一章 序論 1
第一節 研究背景と問題意識 1
第二節 研究目的 6
第三節 先行研究 8
第四節 論文の構成 9
第二章 ポストモダンー:近代の大きな物語の終焉 11
 第一節 モダンーからポストモダンー 11
 第二節 ポストモダンーとは 13
 第三節 一元から多元 15
 第四節 大きいな政府から小さいな政府 16
第三章 日本における地方自治の発展 19
 第一節 地方自治権の由来と本旨 20
 第二節 三つの大合併と特別市などの設置 22
第三節 地方分権改革と地方自治法の改正 25
第四章 地方再生への施策 32
 第一節 少子高齢化と過疎化問題 32
 第二節 住民参加のまちづくり 37
第五章 ソーシャル.ビジネスと地域活性化 41
 第一節 地域活性化の課題 41
 第二節 ソーシャルキャピタルの活用とソーシャルビジネス 44
 第三節 ソーシャルビジネス推進政策 46
 第四節 第四次経済の時代 52
第六章 地域活性化の実例 56
 第一節 日本各地で起こすまちづくり 56
 第二節 過疎地域自立活性化 57
 第三節 まちづくり会社など 58
 第四節 産官学連携による地域活性化─NPO法人バイオライフ 60
終章  69
 第一節 まとめ 69
 第二節 台湾の課題 70
参考文献 73

圖目次
図6-3-1 まちづくり団体の組織形態 58
図6-3-2 青研事業の仕組み 59
図6-4-3 バイオライフ組織予想図 61
図6-4-4 バイオライフの輪示意図 65

表目次
表6-1-1 馬路村高齢化率 56
表6-4-2 2013年2月の油売量 67
表6-4-3 2013年2月貸借対照表 67

写真目次
写真6-4-1 廃校された取手市高須小学校 61
写真6-4-2 高須小学校教室 61
写真6-4-3 障害福祉サービス事業所ポニーの会 62
写真6-4-4 NPOバイオライフの搾油所 62
写真6-4-5 搾油機一台しかない現在 62
写真6-4-6 市民から購入したタネ(ひまわり.ナダネ) 62
写真6-4-7 搾り立ての油を瓶詰器具 63
写真6-4-8 ナタネ 63
写真6-4-9 菜の花の畑 64
写真6-4-10 油粕 64
写真6-4-11 セルフデザインしたギフトセット 64
写真6-4-12 エーベル・バイオクリーン株式会社 66
写真6-4-13 エーベル・バイオクリーン工場 66
写真6-4-14 搾油作業予定表 66
写真6-4-15 製品化実績表 66
写真6-4-16 雑誌に登載 68
參考文獻 参考文献

日本語文献(五十音順)

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論文

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網路資料

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論文使用權限
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