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系統識別號 U0002-0302200623172300
中文論文名稱 日本製販同盟之研究
英文論文名稱 The Study of Japanese Collaborative Relationship among Makers and Retailers
第三語言論文名稱 日本製販提携の研究-垂直的協働関係の視点から
校院名稱 淡江大學
系所名稱(中) 日本研究所碩士班
系所名稱(英) Graduate Institute of Japanese Studies
學年度 94
學期 1
出版年 95
研究生中文姓名 簡書元
研究生英文姓名 Shu-Yuan Chien
學號 692050171
學位類別 碩士
語文別 日文
口試日期 2006-01-07
論文頁數 101頁
口試委員 指導教授-任燿廷
指導教授-任燿廷
委員-蔡錫勳
委員-劉慶瑞
委員-任燿廷
中文關鍵字 市場通路  策略聯盟  威名  寶鹼  花王  JUSCO 
英文關鍵字 market channel  strategic alliance  Wal-Mart  P&G  Kao  Jusco 
第三語言關鍵字 チャネル  略的提携  ウォルマート  P&G  ジャスコ  花王 
學科別分類 學科別社會科學區域研究
中文摘要 現在的流通,隨著大型零售業的成長、市場上的排名上升、消費市場的成熟化,伴隨而來的零售業間的競爭越形激烈。使得通路之中的製造商、通路商以及零售商之間原有的垂直型市場通路關係面臨了巨大的衝擊。八零年代中期由威名開始具有實驗性質的製販同盟專案,藉由製造商與零售商之間戰略同盟關係的締結,降低了通路間的衝突,並建構了更為理想的通路關係。

本論文藉由賽局理論及戰略性同盟兩種策略,進行製販同盟案例的分析及日美之間製販同盟的比較,進而探討日本式同盟關係應有的面貌。在進入個案分析之前,分別整理有關日本零售業於二次大戰後之歷史發展、業界現況及特徵,以及各研究案例之發展歷程、經營策略的狀況。

本論文由五個章節所形成。第一章為序論。探討研究動機、目的、方法、範圍及構成內容。第二章則為先行研究。以通路買賣雙方之間的對立性及協調性為研究焦點,針對同盟關係的定義、動機、類型、應用及優點依序進行探討。第三章則由近年個別通路與市場相關的學說來針對垂直型策略聯盟類型之一的製販同盟,進行理論上的說明。第四章以代表通路現狀的實際案例,進行分析並進行日美之比較。最後一章則為結論。

本論文之研究結論為製販同盟雙方的合作關係,是建立在製造業與零售業彼此競爭優勢的結合,藉由市場通路力量的掌握以及衝突的解決,形成垂直型通路同盟關係。並將重心放置在流通總成本的降低及PB商品的共同研究開發之上。藉由案例的分析比較,也逐漸摸索到日本式製販同盟的雛型。
英文摘要 As all the major retailers continue to grow band as the consumer market becomes more mature, the competition in the retailing industry is becoming fiercer than before. The traditional market channel that involves manufacturers, wholesalers and retailers is also being severely impacted. During the mid-eighties, Wal-Mart started to establish experimental strategic alliances with its manufacturing supplier. The alliances allow Wal-Mart to leverage off the unique relationship and provide better product pricing to consumers, eliminate competition and become(make) a better market channel.
This paper intends to do a detailed analysis on how strategic alliances form and compare the different strategic alliances which form between manufacturers and retailers in the United States and Japan. Before going into each individual case of such strategic alliances to investigate their operations, the article provides an in-depth history background, characteristic and the current development of the Japanese retailers since World War II.
This conclusion focuses on the partnership of the strategic alliances. The strategic alliances create a mutual beneficial situation for both manufacturers and retailers by combining their strong suit. The alliances allow the manufacturers and retailers to control the market channel together and eliminate conflicts. Instead of putting resources into competition, the strategic alliances between manufacturers and retailers make them put more emphasis on cost reduction and co-research on PB products. By multiple case analyses, the paper educes the possibilities of Japanese strategic alliance.
第三語言摘要 現在の流通は、大規模小売企業の成長・上位集中化や、消費市場の成熟化に伴う小売形態間及び形態内の競争激化などによって、メーカー・卸・小売という三層からなる従来の業種別縦割り型のチャネルシステムがいよいよ本格的な崩壊する時を迎えている。
80年代中頃ウォルマートが開始した、供給企業との戦略提携の実験的プロジェクトは、メーカーと小売企業との戦略提携が、チャネルにおけるコンフリクトを制御し、より望ましいチャネル関係を構築するための戦略的代替案として提示されたのである。
本論文では、ゲーム理論と戦略的提携二つの理論に基づき、製販提携の事例を分析し、日米比較を行いながら、提携関係の有様を究明する。ケーススタディーの分析に進む前に、まず戦後における流通産業の発展の軌跡を振り返し、また流通業界の現状や特徴について説明する。それに各研究事例の沿革、経営戦略を紹介する
本論文は五つの章から構成されている。第一章序論では、研究動機と目的、研究方法と範囲及び論文の構成と内容について述べる。第二章先行研究では、チャネルにおける売手と買手との対立性と協調性の問題に焦点をあてて、提携の定義から、動機、類型、応用、メリットまで、順序に探究していく。第三章では、個々までのチャネル論やマーケティング論の近年の展開に関する検討を基礎にしながら、垂直的協働関係の一形態としての製販提携について理論的な研究を行う。第四章では、分析概念や方法論などを援用しながら検討すると共に、現実の進展状況を代表的事例の簡単なケーススタディをまじえて確認するうえで、日米製販提携の比較を行う。結章では、チャネル関係の動態と再編成の方向を対象にして、日本式「製販提携」の将来について展望すると共に、今後の課題についてまとめる。
本論文では、既存のウォルマートv.s. P&Gとジャスコv.s.花王をケースとして、お互いにどんな優位性を持ち、メリットの獲得か、また今の段階では提携関係を維持する重要な要因に焦点をあたえた。
論文目次 目次

第一章 序論・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1
第一節 研究動機と目的・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1
第二節 研究方法と範囲・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・3
第三節 研究の意義・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・3
第四節 論文構成と内容・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・4

第二章 先行研究・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・6
第一節 チャネル研究パラタイムの展開・・・・・・・・・・・・・・・・・・6
一、 チャネルの構成と沿革・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・6
二、 チャネル関係の対立性と協調性・・・・・・・・・・・・・・・・・・11
三、 パワー・コンフリクト論の展開・・・・・・・・・・・・・・・・・・11
第二節 流通チャネルにおける協働関係のメカニズム・・・・・・・・・・・・15
一、 協働関係形成の経緯-ゲーム理論の視点から・・・・・・・・・・・・15
二、 垂直的協働関係論の展開・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・20
三、 協働関係におけるコンフリクト解決行動・・・・・・・・・・・・・・21
四、 協働関係とコミュニケーション戦略・・・・・・・・・・・・・・・・22
第三節 提携の概論・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・23
一、 提携の定義とライフサイクル・・・・・・・・・・・・・・・・・・・23
二、 提携の特徴と原動力・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・27
第四節 戦略的提携・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・29
一、 戦略的提携の考え方・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・29
二、 戦略的提携の特徴・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・31
三、 戦略的提携の多様化・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・32

第三章 垂直的協働関係としての製販提携・・・・・・・・・・・・35
第一節 製販提携における協働関係・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・35
第二節 製販提携の契機と理論・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・37

一、 メーカー側の視点・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・37
二、 小売業側の視点・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・39
三、 製販提携の理論的位置づけ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・40
四、 製販提携による競争優位の確立・・・・・・・・・・・・・・・・・・42
第三節 製販提携の形成・実行に関する行動のプロセス・・・・・・・・・・・46
第四節 製販提携を成功する要因・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・49
一、 提携を成功に導くための要因は何か・・・・・・・・・・・・・・・・49
二、 メーカーと流通業の共生・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・50

第四章 製販提携の事例研究・・・・・・・・・・・・・・・・・・52
第一節 ウォルマートとP&Gの製販提携・・・・・・・・・・・・・・・・・・52
一、 ウォルマートとP&Gの紹介・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・52
二、 ウォルマートとP&Gの製販提携の形成・・・・・・・・・・・・・・・56
三、 ウォルマートとP&Gの製販提携の成果・・・・・・・・・・・・・・・63
四、 ウォルマートとP&Gの製販提携の成功要因・・・・・・・・・・・・・65
第二節 ジャスコと花王の製販提携・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・67
一、 ジャスコと花王の紹介・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・67
二、 ジャスコと花王の製販提携・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・72
三、 提携の結果・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・76
第三節 製販提携の日米比較・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・80
日本式「製販提携」の可能性・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・85

第五章 結章・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 87
今後の研究課題・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・93
付論 系列化と製販提携との関係・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・95

参考文献・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・97
図表一覧

【図表2-1-1 流通チャネルの類型】 …………………………………………………7
【図表2-3-1 提携関係のカテゴリー】…………………………………………………25
【図表2-3-2 提携のライフサイクル】…………………………………………………27
【図表2-3-3 提携原動力の進化】………………………………………………………29
【図表2-4-1 戦略的提携の視点】………………………………………………………30
【図表2-4-2 ウォルマートのCAOシステム】…………………………………………34
【図表3-2-1 リストプライスから最終仕入れ価格までのディールの種類】………38
【図表3-2-2市場と組織のスペクトラムにおける協働関係の発展】…………………41
【図表3-2-3 相互補完・共有の対象となる経営資源と共同課業】…………………45
【図表3-3-1 製販提携における関係形成・実行・評価プロセスの概念モデル】…48
【図表4-1-1 P&Gの売上推移】…………………………………………………………55
【図表4-1-2 情報共有の事例 その一】………………………………………………58
【図表4-1-3 バタフライ型取引関係からダイヤモンド型パートナーシップへ】..59
【図表4-1-4 P&Gのチーム体制】………………………………………………………61
【図表4-1-5 情報共有の事例 その二】………………………………………………62
【図表4-1-6 製販提携によって、ウォルマートとP&G両会社にもたらした成果】64
【図表4-2-1 ジャスコの沿革】…………………………………………………………68
【図表4-2-2 花王の経営経緯】…………………………………………………………71
【図表4-2-3 花王とジャスコのEDI過程】……………………………………………73
【図表4-2-4 ジャスコと花王製販提携の軌跡】………………………………………76
【図表4-2-5 ジャスコと花王の再構築による効果】…………………………………78
【図表4-3-1 メーカーと流通業者との関係】…………………………………………80
【図表5-1-1 パワーゲームから信頼ゲームへ】………………………………………89

參考文獻 参考文献
一、日本語
<単行本>
1. 秋山好樹(1977)『日本チャネルの組織化戦略』ビジネス社。
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4. 江尻 弘(1998)『流通パートナーシップ論』中央経済社。
5. 小原 博(1994)『日本マーケティング史』中央経済社。
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7. 片山又一郎(1996)『流通創造-系列崩壊からネットワーク組織へ』ビジネス社。
8. 木綿 良行・三村 優美子(2003)『日本的流通の再生』中央経済社。
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13. 高田茂男(1995)『物流同盟』東洋経済新聞社。
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15. 高嶋克義(2002)『現代商業学』有斐閣。
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17. 竹田志郎(1992)『国際戦略提携』同文館。
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25. 日経MJ(2003)『日経MJ流通経済の手引き2004年版』日本経済新聞社。
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10. 池田 淳(1995)「流通取引制度の改編とチャネル関係の変容」『流通科学』7・8号。
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二、中国語
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3. Edward H. Frazelle(2002)「供應鍊高績效管理」『McGraw Hill』。
4. 李孟熹(2002)「物流運籌戰略必備實戰精典」『群泰企管公司群書』。
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4. 陳明照 『策略聯盟關係-動態過程』政治大學企業管理系碩士論文、2001。
5. 褚 宇 『供應鏈整合策略聯盟模式之探索性研究』 東吳大學企業管理學系、2002。
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三、インターネット資料
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2. 經濟部商業司 http://www.moea.gov.tw/~meco/doc/ndoc/default.htm
3. 国土交通省 http://www.mlit.go.jp/
4. 中小企業庁 http://www.chusho.meti.go.jp/
5. 「JMR生活総合研究所」 http://www.jmrlsi.co.jp/index.html
6. 「P&Gのホームページ」 http://jp.pg.com/
7. 「ウォルマートのホームページ」 http://www.walmart.com/
8. 「花王株式会社のホームページ」 http://www.kao.co.jp/
9. 「ジャスコのホームページ」 http://www.aeon.info/jusco/
10. 「台灣全球運籌發展協會」 http://www.glct.org.tw/index.htm
11. 「中華民國物流協會」 http://www.talm.org.tw/default.asp
12. 「日経流通新聞」 http://www.nikkei.co.jp/mj/
13. 「日経ビジネスExpress」 http://nb.nikkebp.co.jp/top.shtml
14. 「日本経済新聞社」 http://www.nikkei.co.jp
15. 「日本小売協会」 http://www.japan-retail.or.jp/index.htm
16. 「物流資訊網」 http://link.disc.com.tw/Common/Main.aspx
17. 「丸紅経済研究所」 http://www.marubeni.co.jp/research/index.html

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