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系統識別號 U0002-0107201510573000
中文論文名稱 近代化產業遺產保存・活用之社區營造的可能性—以大牟田・荒尾地區為例—
英文論文名稱 The Possibility of Community Development of Conservation and Utilization of Industrial Heritage in Modernization: Taking the Regions of Omuta and Arao for Example
第三語言論文名稱 近代化產業遺產保存・活用地域可能性—大牟田・荒尾地域事例—
校院名稱 淡江大學
系所名稱(中) 日本語文學系碩士班
系所名稱(英) Department of Japanese
學年度 103
學期 2
出版年 104
研究生中文姓名 張華宏
研究生英文姓名 Hua-Hung Chang
學號 601100034
學位類別 碩士
語文別 日文
口試日期 2015-06-15
論文頁數 125頁
口試委員 指導教授-馬耀輝
委員-陳伯陶
委員-馬耀輝
委員-劉長輝
中文關鍵字 近代化產業遺產  社區營造  保存  活用  大牟田  荒尾地區 
英文關鍵字 Industrial Heritage in Modernization  Community development  Conservation  Utilization  Omuta and Arao 
第三語言關鍵字 近代化産業遺産  地域  保存  活用  大牟田  荒尾地域 
學科別分類
中文摘要 本研究旨在考察日本近代化產業遺產的保存活用之動向,以橫跨福岡縣和熊本縣的大 牟田・荒尾地區為研究案例,探討當地近代化產業遺產保存活用之歷程,背景以及保存現 狀,並著眼於參與保存活用的民間團體和行政組織,在這過程中各自擔負了什麼樣的功能 和角色,以及分析有無帶給當地什麼樣的影響。
該地區在近代化產業遺產保存運動的初期,大牟田市和荒尾市透過指定文化財制度, 先後將明治時代建造的萬田坑和宮原坑等設施指定為「重要文化財」和「史跡」,並以直 接收購的方式將其保存下來。而兩市也在 90 年代末期開始,在觀光以及文化領域的市政上, 將近代化產業遺產的保存活用納入施政的方針。
另一方面,在 2000 年的前後,以市民為主體性的團體開始投注心力在保存活用的運動上。爾後,隨著關心近代化產業遺產的市民團體相繼出現,活用的手法也更變得更加多元 豐富。
而關於保存活用的運動有無帶給當地的影響,以現在的時間點來看,尚未有明顯的經 濟效益。但隨著市民對近代化產業遺產認識度的提高,認為石炭相關的事物是值得自豪的 比例也跟提升。再者,過去以採炭為目的所興建的建築物設施,雖然其原本的功能已經喪 失,但透過各種各業的活用手法,例如使其成為教育學習的場地,音樂會的場所,或是舉 辦藝術活動的地點等等。由此可知,即使失去了最初的機能,但運用智慧加以活化後,即 有可能賦與其新的生命力。不過對於商店街仍持續空洞化的這地區而言,經濟效益也是不 可忽視的ㄧ環。今後如何向市內外的人宣傳,如何整備觀光體制等等,都是政府機關和民 間團體所必須思考和面對的課題。
英文摘要 This study aims to investigate the trends of conservation and utilization of industrial heritage in Japan's modernization, through the case study of the regions of Omuta and Arao across Fukuoka Prefecture and Kumamoto Prefecture, to explore the course, background, and maintenance of conservation and utilization of industrial heritage in modernization. Also, this study focuses on the roles and functions of the civic groups and administrative organizations participating in conservation and utilization in this course and what kind of impact there is on the regions is analyzed.
In the initial stage of the industrial heritage preservation movement in modernization, for Omuta City and Arao City, by the system specifying cultural property, the facilities constructed in the Meiji period, such as Manda Pit and Miyahara Pit, were designated as "important cultural properties" and "historical sites," to be preserved by direct acquisition. Since the late 1990s, on the municipal administration of sightseeing and cultural fields in the two cities, the conservation and utilization of industrial heritage in modernization is included into the approach to governance. On the other hand, in the period before and after 2000, the groups of citizens devoted themselves to the conservation and utilization movement. Then, with the emerging of the citizen's groups concerning about the modernization of industrial heritage, the utilization approaches have become more diverse and richer. In terms of the effects of the conservation and utilization movement on the regions, there haven’t any obvious economic benefits currently. However, with the improvement of citizens’ understanding on the modernization of industrial heritage, the proportion that the citizens are proud of the charcoal-related things has been also promoted. Furthermore, although the original functions of the building facilities constructed for the purpose of mining charcoal in the past have been lost, these buildings have become education learning space, concert venues, and art event venues through the utilization practices of various industries It can be seen, even the original functions are lost, it is possible to endow new vitality to the regions in the use of wisdom and activation. However, regarding the continuous hollowing-out of the shopping streets in the regions, economic benefits are the point which cannot be ignored. From now on, how to propagate to the people in the cities and outside and how to prepare sightseeing systems are the issues that the government agencies and civic groups must think about and face with.
第三語言摘要 本論文日本近代化産業遺産保存・活用動向考察、特、福岡県 熊本県大牟田・荒尾地域事例、当該地域近代化産業遺 産保存経緯、背景保存現状探。、近代化産業遺産保存・活用 事業参与民間団体行政側保存・活用過程、 役割(扌旦)、、地域与影響有無分析。
当該地域近代化産業遺産保存運動初期、大牟田市荒尾市指定文化財保護制度利用、明治時代建設万田坑跡、宮原坑跡施設相次「重要文化財」「史跡」指定、直接買収保存実現。、両市1990年代末、近代化産業遺産観光文化分野市政取入言及。
他方、2000年前後、市民主体的行動保存・活用運動取組始。後、近代化産業遺産関心寄民間団体相次現、活用手法豊。
、保存・活用動当該地域影響与、現時点経済的(交力)果。、地域市民近代化産業遺産認識度高、炭鉱地元「誇」考人増。、採炭目的建建造物元機能失、様手法通、教育場、場、場活用。、本来機能失、知恵絞活用、転用新命吹込。一方、商店街空洞化当該地域、経済的(交力)果無視。 市内外人PR、観光体制整備、官・民両方直面課題。
論文目次 目次
目次  Ⅰ
表目次 Ⅲ
図目次 Ⅳ
序論1
第一節 研究動機1
第二節 先行研究4
第三節 研究内容及方法7
第一章 日本近代化産業遺産保存・活用歩9
9
第一節 近代化産業遺産9
一、 近代化産業遺産定義9
二、 近代化産業遺産類型12
第二節 日本近代化産業遺産保存経緯15
一、 近代化産業遺産保存始背景15
二、 文化財「近代化産業遺産」取組20
第三節 近代化産業遺産活用取組及類型28
31
第二章 大牟田・荒尾地域近代化産業遺産保存活用33
33
第一節 大牟田・荒尾地域歷史概觀 33
第二節 大牟田・荒尾地域近代化産業遺産 39
第三節 大牟田・荒尾地域近代化産業遺産保存経緯 50
一、 三池炭鉱閉山前後状況 50
二、 保存運動 54
三、 拡大保存・活用運動 58
 61
第三章 大牟田・荒尾地域近代化産業遺産保存・活用事業関官・民動 63
 63
第一節 近代化産業遺産保存・活用事業民間団体活動 63
一、 NPO法人大牟田・荒尾炭鉱 63
二、 万田坑倶楽部 77
三、 三池港1day  80
四、 炭都国際交流芸術祭in大牟田実行委員会 83
第二節 近代化産業遺産保存・活用事業行政取組 86
一、 大牟田市取組 86
二、 荒尾市取組 98
第三節 近代化産業遺産保存・活用課題及(交力)果考察 104
一、 行政側民間側各自役割・特徴及相互関係 105
二、 近代化産業遺産保存・活用変化 107
 111
結論 114
参考文獻 120

表目次

表1-1 「産業遺産」、「近代化遺産」、「近代化産業遺産」定義 11
表1-2 「近代化遺産」分類 13
表1-3 「近代化産業遺産」分類(経済産業省) 14
表1-4 近代化遺産調査地方別件数統計 21
表1-5 近代土木調査地方別件数統計 22
表2-1 大牟田・荒尾地域近代化産業遺産一覧 39
表3-1 NPO法人大牟田・荒尾炭鉱 65
表3-2 「大牟田市近代化産業遺産活用」各
    概要 88
表3-3 万田坑保存修理工事事業別事業費内訳 101


図目次

図1-1 景観近代化産業遺産関連活動・法律整備歩(1871年〜
    1980年) 17
図1-2 文化財対象範囲拡大 25
図1-3 景観近代化産業遺産関連活動・法律整備歩(1980年〜
    2010年) 25
図2-1 三池地区石炭化学生産関連図−1940(昭和15)年−
     36
図2-2 大牟田市人口出炭量推移(明治22年以降) 37
図2-3 三池炭鉱宮原坑第二竪坑 41
図2-4 石炭運貨車炭函 41
図2-5 万田坑外観 42
図2-6 万田坑第二竪坑巻揚機室 42
図2-7 宮浦石炭記念公園入口 42
図2-8 旧三池炭鉱宮浦坑煙突 42
図2-9 旧三川電鉄変電所外観 43
図2-10 旧三川電鉄変電所内部 43
図2-11 三池工業高校造外塀 44
図2-12 旧三井港倶楽部外観 45
図2-13 旧三井港倶楽部内部 45
図2-14 旧長崎税関三池税関支署 46
図2-15 池港事務所関書類展示 46
図2-16 宮原坑隣接旧三池炭鉱専用鉄道敷 46
図2-17 三池港 47
図2-18 与洲会館外観 49
図2-19 貼与洲会館紹介 49
図2-20 三川坑入口 50
図2-21 三川坑老朽化建造物 50
図2-22 大牟田地域産業別就業人口推移 51
図2-23 大牟田市商店数・従業者数・年間商品販売額推移 52
図3-1 「大牟田市総合計画2006〜2015前期基本計画」文化芸術分野施策体系 87
図3-2 七路線、石炭産業科学館及拠点施設概念図 90
図3-3 大牟田・荒尾近代化遺産一斉公開 93
図3-4 旧三井港倶楽部衣装 94
図3-5 三川坑設置三池港海駅 94
図3-6 平成26年度1回目「子大牟田検定」(基礎編) 96
図3-7 『万田坑街』 103
図3-8 万田坑関想文展 104
図3-9 市民 104
図3-10 大牟田市・荒尾市観光入込客推移 108
図3-11 近代化産業遺産認知状況 109
図3-12 大牟田市自慢 110
図3-13 近代化産業遺産活用方法多様化図 111
參考文獻 参考文獻
(一) 単行本
1. 奈賀悟(1997)『閉山』、東京:岩波書店
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3. 田村明(1999)『実践』、東京:岩波書店
4. 加藤康子(1999)『産業遺産』、東京:日本新聞経済社
5. 前田清志・玉川寛治(2000)『日本産業遺産Ⅱ』、東京:玉川大学出版部
6. 伊東孝(2000)『日本近代化遺産—新文化財地域活性化—』、東京:岩波新書
7. 宮口侗廸(2002)『新・地域活―一地理学者地域論』、東京:古今書院
8. 川村恒明・和田勝彦・根木昭(2002)『文化財政策概論―文化遺産保護新展開向』、神奈川:東海大学出版会
9. 矢作弘(2004)『産業遺産』、京都:学芸出版社
10. 田村明(2005)『景観』、東京:岩波書店
11. 寺本潔・田山修三(2006)『近代歷史遺産活小学校社会科授業』、東京:明治図書出版
12. 宮口侗廸(2007)『新・地域活―一地理学者地域論』、東京:原書房
13. 九州産業考古学会(2008)『福岡県近代化遺産』、福岡:弦書房
14. 深見聡(2010)『観光 : 地域活新視点』、東京:古今書院
15. 高木尚雄(2010)『三池炭鉱遺産 万田坑宮原坑』、東京:弦書房
16. 佐藤滋(2011)『市民事業―新公共地域再生』、京都:学芸出版社
17. 井上 佳子(2011)『三池炭鉱「月記憶」―与論出人』、福岡:石風社
18. 杉山伸也・牛島利明(2012)『日本石炭産業衰退』、東京:慶應義塾大学出版会
19. 熊谷博子(2012)『原発炭鉱』、東京:中央公論新社
20. 山本里佳(2013)『「近代化遺産」国家地域関係性』、東京:古今書


(二) 雑誌論文

1. 榛澤芳雄・新谷洋二・岩崎祐次・小山茂(1997)「近代土木遺産調査報告」『土木史研究』第17号、東京:土木史研究委員会
2. 斎藤英俊(1997)「文化財登録制度導入意義」『建築雑誌』第112巻第1400号、東京:一般社団法人日本建築学会
3. 山田元樹(2000)「近代化遺産・近代遺跡三井三池炭坑保存取組」『月刊文化財』、東京:第一法規出版
4. 丁野郎(2000)「近代化産業遺産活」『月刊文化財』第443号、東京:第一法規出版
5. 岡田昌彰(2001)「産業廃墟景観論・試論」『研究:日本造園学会誌』第64巻第5号、東京:社団法人日本造園学会
6. 大牟田・荒尾炭鉱『大牟田・荒尾通信』(2002〜2014)、大牟田:大牟田・荒尾炭鉱
7. 横平弘(2002)「石炭鉱業地域社会衰退再生」『土木史研究』第22号、東京:土木学会
8. 清水慶一(2000)「文化財近代化産業遺産」『月刊文化財』第443号、東京:第一法規出版
9. 光本伸江(2006)「産炭地域振興自律依存(5・完)福岡県田川市事例」『自治総研』第32巻第7号、東京:地方自治総合研究所
10. 西村正雄(2006)「『遺産』概念再検討」『文化人類学研究』第7巻、東京:早稲田文化人類学会
11. 青木栄一(2007)「近代化遺産景観」『地理』第52巻第12号、東京:古今書院
12. 須田寛(2007)「産業遺産『産業観光』」『日本機械学会誌』第110巻第1061号、東京:一般社団法人日本機械学会
13. 永吉守(2008)「近代化産業遺産保存・活用実践考察—大牟田・荒尾事例—」、西南学院大学博士学位論文
14. 市原猛志・趙世晨(2008)「九州地方近代産業遺産現存状況及特徴関研究」『日本建築学会計画系論文集』第73巻第634号、東京:一般社団法人日本建築学会
15. 吉岡宏高(2008)「北海道空知旧産炭地域炭鉱遺産地域再生」『日本観光研究学会第23回全国大会論文集』、新座:日本観光研究学会
16. 田中智子(2009)「労働者特性戦前三池炭鉱労務政策変遷労働者抵抗関研究」『佛教大学大学院紀要 社会福祉学研究科編』第37号、京都:佛教大學大學院
17. 加藤康子・松場登美・清水慶一(2009)「特集 寶?産業遺産」『・・』301号、東京:東京電力経営部
18. 木村至聖(2009)「産業遺産表象地域社会変容」『社会学評論』第60巻第3号、東京:日本社会学会
19. 森(山鳥)俊行(2011)「旧鉱工業都市近代化産業遺産保存活用過程 —大牟田・荒尾地域事例」『地理学評論』第84号、東京:日本地理学会
20. 森(山鳥)俊行(2011)「鉱工業都市近代化産業遺産保存活用関経済地理学研究」、東京大学大学院総合文化研究科博士論文
21. 角幸博(2012)「産業観光地域”炭鉱記憶”地域活動」『開発』621、北海道:北海道開発協会
22. 山本健児・西澤栄一郎・増田壽男(2006)「事業理念実現—大牟田事例—」
23. 荒尾市教育委員会(2012)『史跡三井三池炭鉱跡万田坑跡保存管理計画書』、荒尾:荒尾市教育委員会
24. 酒井裕司(2014)「炭鉱遺産—保存」『土木学会誌』第99巻第6号、東京:土木学会
(三) 行政資料

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2. 大牟田市教育委員会(1999)『大牟田市三池炭鉱宮原坑保存整備計画』、大牟田:大牟田市教育委員会
3. 大牟田市(2004)『大牟田市都市計画゚』、大牟田:大牟田市役所
4. 東北歷史博物館(2005)『宮城県近代化遺産:宮城県近代化遺産総合調査報告書』190、宮城:宮城県教育委員会
5. 熊本県荒尾市(2002)『第四次荒尾市総合計画(前期基本計画2002〜2006)概要版』、熊本:荒尾市市役所
6. 文化庁(2006)『三池炭鉱~協力連攜in万田坑』、東京都:文化庁
7. 熊本県荒尾市(2007)『第四次荒尾市総合計画(後期基本計画2007〜2011)』、熊本:荒尾市市役所
8. 経済産業省(2007)『近代化産業遺産群33』、東京都:経済産業省
9. 経済産業省(2008)『近代化産業遺産群』、東京都:経済産業省
10. 経済産業省(2008)『事業事例集』、東京都:経済産業省
11. 経済産業省(2009)『近代化産業遺産群 続33』、東京都:経済産業省
12. 経済産業省(2010)『近代化産業遺産観光活用』、東京都:経済産業省
13. 大牟田市(2011)『大牟田市近代化産業遺産活用(素案)』
14. 大牟田市(2012)『大牟田市近代化産業遺産活用(概要版)』大牟田:大牟田市役所
15. 大牟田市・荒尾市(2012)『定住自立圏形成協定書』
16. 文化庁(2014)『伝統的建造物群保存地区制度゙案内』、東京都:文化庁
17. 熊本県荒尾市(2012)「第五次荒尾市総合計画『第二章 豊心誇持人』」、熊本:荒尾市市役所
18. 大牟田市(2014)『大牟田市議会 議会報告会』、大牟田:大牟田市役所
19. 大牟田市(2014)「大牟田市市民意識調査報告書(平成26年)」、大牟田:大牟田市役所
20. 大牟田市(2004)「大牟田市市民意識調査報告書(平成16年)」、大牟田:大牟田市役所
21. 荒尾市教育委員会(2011)『史跡三井三池炭鉱跡万田坑跡職場保存整備工事報告書』、荒尾:荒尾市教育委員会

(四) 他

1. 博物館明治村(2010〜2013)『事業報告書』、愛知:博物館明治村
2. 三池炭鉱「近代化遺産」活実行委員会(2015)『大牟田・荒尾近代化遺産一斉公開』、大牟田:三池炭鉱「近代化遺産」活実行委員会
3. 三井鉱山株式会社(2003)『事業再生計画概要』、東京:三井鉱山株式会社
4. 『炭都風景切取in大牟田〜写真撮影会〜』(2008)、

(五) 
1. 文化庁 http://www.bunka.go.jp/bunkashingikai/sekaibunkaisan/01/sanko_1_8.html
2. 文部科学省http://www.mext.go.jp/b_menu/hakusho/html/hpba200501/002/009/0408.htm
3. 大牟田市
http://www.city.omuta.lg.jp
4. 荒尾市
http://www.city.arao.lg.jp
5. 大牟田市観光情報
http://www.sekoia.org/100slctn/43.html
6. 大牟田 環境・〜e〜情報 http://www.ecosanc.or.jp/ecotown/e03-21.html
7. 産業技術記念館
http://www.tcmit.org/outline/
8. 愛知産業観光 http://nagoya-cci-industrial-tourism.jp/reports/detail?id=20
9. 万田坑
http://www.city.arao.lg.jp/mandako/
10. 毎日新聞 平成8年9月6日付 
http://homepage1.nifty.com/yamada/yotsuyamakaitaikiji.htm
11. 「net 大牟田・荒尾会」 http://www.miike-coalmine.org/ganba/h69.html
12. NPO法人大牟田・荒尾 http://ameblo.jp/tankou-funclub/
13. 異風者通信
http://www.miike-coalmine.org
14. 月刊地域 http://www.chiiki-dukuri-hyakka.or.jp/book/monthly/1409/html/r04.htm
15. 福岡県男女共同参加 http://www.asubaru.or.jp/role_models/detail/184
16. 三池港1day FACEBOOK https://www.facebook.com/miikekho1daycafe/info?tab=page_info
17. 「三池港1day 」 http://ameblo.jp/miikekho-cafe/entry-11068365299.html
18. 産業考古学会
http://jias.o.oo7.jp/index.html
19. 明治日本産業革命遺産 九州・山口関連地域
http://www.kyuyama.jp
20. 旧三井港倶楽部
http://www.minato-club.co.jp
21. 廣報
http://www.city.omuta.lg.jp/kouhou-web/14-09-01/index.htm
22. 大牟田市石炭産業科学館
http://www.sekitan-omuta.jp/top.html
23. 公益社団法人日本協会連盟
http://www.unesco.or.jp
24. 内閣府NPO
https://www.npo-homepage.go.jp
25. 九州産業考古学会
http://kias.kilo.jp/index.php
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