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系統識別號 U0002-0101201201484300
中文論文名稱 論台日聯姻家庭中日中雙語兩種語言之學習 -以居住在台日兩地之台日混血兒為例-
英文論文名稱 The learning of Chinese language and Japanese language for children of Taiwanese-Japanese marriage family living in both Taiwan and Japan.
第三語言論文名稱 日台国際結婚家庭における子どもの日中二言語習得 ─日本及び台湾在住の日台ハーフの事例からー
校院名稱 淡江大學
系所名稱(中) 日本語文學系碩士班
系所名稱(英) Department of Japanese
學年度 100
學期 1
出版年 101
研究生中文姓名 中島知佳
研究生英文姓名 Chika Nakajima
學號 697100401
學位類別 碩士
語文別 日文
口試日期 2012-01-04
論文頁數 104頁
口試委員 指導教授-陳伯陶
委員-馬耀輝
委員-劉長輝
中文關鍵字 台日聯姻家庭  十八歲以上的台日混血兒  中日雙語學習  語言學習之動機  對於雙親母語之意識 
英文關鍵字 Taiwanese-Japanese marriage family  Taiwanese Japanese hybrid above 18years old  Chinese and Japanese bilingual learning  motivations of language learning  the sense of native language for parents 
第三語言關鍵字 日台国際結婚家  18歳以上の日台ハーフ  日中二言語習得  言語学習の動機付け  親の言語に対する意識 
學科別分類
中文摘要 本論文的目的,是藉由調查日台聯姻家庭的語言使用情形以及父母對於語言之意識,繼而掌握子女習得日中兩種語言的現況。調查方法是以問卷調查,並於之後再次進行面談調查。
考查之後的結果顯示,在母親身為台灣人並於日本養育子女時,子女只能以日語對話的案例較多。另外,在「為何於成人後開始學習中文」的問題上,有半數以上是回答「因為懂中文在求職上比較有利」。
另一方面,在雙親以各自的母語教育子女的例子上,也顯示出有較多的例子是雖能正常的使用兩種語言、但在較少使用的語言讀寫能力上卻存有困難。但是,與將中文與日文視為母語學習、或自願將中文以及日文視為第二外語無關,有較多的人對於自己目前的中日文能力並不滿意。這也就表示,有許多人是對於自己此刻的實力並不滿足並且懷抱上進心致力向上的。
英文摘要 The point of this thesis is about surveying the uses of language in a Taiwanese-Japanese marriage family and the awareness about language of their parents, and then understand the Chinese language and Japanese language learning of their children. Survey method is based on questionnaires and then interviews.

After surveying, the result shows most cases that Taiwanese mothers raising their children in Japan, their children can only communicate in Japanese. And then based on the question "Why learn Chinese after grow up?", more than half of the answers are "there's an advantage in job hunting with Chinese ability".

In another case where parents educate their children with their own native language, most of the cases shows that although these children can communicate normally using both languages, but due to the less usage of the languages, they have problems in reading and writing. Most of them are not satisfy about their Chinese language and Japanese language ability, this applies to those who uses Chinese and Japanese as their native or those who voluntary uses Chinese and Japanese as their secondary language. This means that there a lot of people are not satisfy about their ability at the moment and they have motivation for improvements.
第三語言摘要 本論では、日台国際結婚家庭の言語使用状況や親の言語に対する意識を調査し、子どもの日中二言語習得の現状を把握することを目的とする。調査方法はアンケート記入をお願いし、その後フォローアップインタビューを行い直接面談を行った。
考察した結果、母親が台湾人であるが主に日本で育った場合、子どもは日本語しか話せないという事例が多いということが分かった。そして、なぜ大人になってから中国語の学習を始めようとしたかという理由に対する質問では、中国語ができると就職に有利であるという回答が半数以上を占めた。
一方、両親ともにそれぞれの母語で子どもを育てた事例からは、日常生活での二言語使用は問題ないが、少数派言語における読み書き能力が苦手である事例が多いということが分かった。しかし、母語として日本語及び中国語を習得した事例、そして自分の意志で第二言語として日本語及び中国語を習得した事例に関わらず、現在の日本語と中国語能力に満足していない人が多いということが分かった。つまり、今のレベルに満足せず向上心を持って取り組んでいる人が多いということである。
論文目次 目次

序論・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1
第一節  研究動機及び目的的・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1
第二節  先行研究と問題点 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2
第三節  研究方法 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・5
第四節  本論の表記・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・6

第一章 バイリンガルとは何か・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・7
はじめに・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・7
第一節 バイリンガルの定義 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・7
第二節 バイリンガリズムの分類 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・11
第三節 バイリンガルに対する評価の変遷・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・22
おわりに ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・26

第二章 子どもの言語発達・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・27     
はじめに・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・27
第一節 子どもの言語習得・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・28
第二節 家庭内言語使用形態と言語習得・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・32
第三節 少数派の言語習得・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・40
おわりに・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・43

第三章 第一言語と第二言語の習得の違い・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・45
はじめに・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・45
第一節 学習と動機付け・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・46
第二節 敏感期説・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・48
おわりに・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・55

第四章 調査及び考察・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・57
1.調査対象及び研究方法と目的・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・57
2.調査対象者の基本資料・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・57
3.調査結果の分析及び考察・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・61
4.おわりに・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・80

結論 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・83
参考文献・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・86
付録・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・91
アンケート・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・91


表目次
表1 日中バイリンガルについて言及した研究一覧・・・・・・・・・・・・・・・・2
表2 バイリンガリズムの分類表・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・11
表3 ことばの技能と4領域・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・15
表4 バイリンガルの四技能について言及した研究一覧・・・・・・・・・・・・17
表5 親子間の言語使用形態・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・34
表6 親同士の言語使用形態・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・34
表7 家庭内の言語使用状況について言及した研究一覧・・・・・・・・・・・35
表8 家庭内での朝鮮語使用・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・37
表9 日本の学校に子どもを通わせる理由・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・37
表10 日常使用言語・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・39
表11 第一言語と第二言語の習得の違い・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・45
表12 被験者の基本資料・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・53
表13 被験者の日台滞在期間・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・58
表14 親子間の言語使用状況・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・59
表15 日中二言語習得状況・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・60


図目次
図1 カミンズの2言語閾説・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・13
図2 2言語の発達度による分類・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・14
図3 ことばの技能の4領域とバイリンガル・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・16
図4 コミュニケーションにおける認知力必要度と場面依存度・・・・・・・・20
図5 言語形成期・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・29
図6 英語の習得と年齢の関係・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・29
図7 話し相手に対する朝鮮語使用・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・36
図8 状況における朝鮮語使用・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・36
図9 民族言語のパスバンド・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・53
図10小学校の頃の中国語能力・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・69
図11中学校の頃の中国語能力・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・69
図12高校の頃の中国語能力・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・70
図13現在の中国語能力・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・70
図14多言語習得につての質問・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・75
図15現在の日本語に満足していますか・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・76
図16現在の中国語に満足していますか・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・77
図17中国語能力に「あまり満足してない」「満足していない」理由・・78
參考文獻 ・芳賀純(1988初版・1990第2刷)『言語心理学入門』有斐閣双書
・山本雅代(1991)『バイリンガル(2言語使用者)─その実像と問題点』
大修館書店
・八代京子(1991)『日本のバイリンガリズム』講談社
・ダニー・D・スタインバーグ・竹中龍範・山田純訳(1995)
『心理言語学への招待』大修館書店
・コリン・ベーカー・岡秀夫訳(1996)『バイリンガル教育と
第二言語習得』大修館書店
・岩立志津夫・小椋たみ子・喜多壮太郎・小林春美・佐々木正人・
鳥越隆士・藤永保・正高信男・横山正幸(1997)『子どもた
ちの言語習得』大修館書店
・内田伸子(1998)『言語発達心理学=読む書く話すの発達』
放送大学教材
・篠原佳年(1998)『モーツァルト療法』マガジンハウス
・山本雅代編(1999)『バイリンガルの世界』大修館書店
・篠原佳年(1999)『奇跡の[聴覚セラピー]』PHP研究所
・湯川笑子(2000)『バイリンガルを育てる0歳からの英語教育』
くろしお出版
・東照二(2000)『バイリンガリズム』講談社
・篠原佳年(2000)『絶対モーツアルト』マガジンハウス
・木下和好(2001)『子どもをバイリンガルに育てる方法』ダイヤモンド社
・篠原佳年(2001)『トマティス博士の音の子育て』知玄舎
・篠原佳年(2003)『聴覚脳』きこ書房
・大野純子(2003)『教養の日本語─高級素材』致良出版社有限公司
・国立国語研究所(2003)『日本語教育ハンドブック4 第二言語
習得的研究方法』
・山本雅代(1996初版・2003第2刷)
『バイリンガルはどのようにして言語を習得すのか』明石書店
・寺内正典・木下耕児・成田真澄(2004)
『第二言語習得研究の現在これからの外国語教育への視点』大修館書店
・イーディス・ハーディング=エッシュフィリップ・ライリー・山
本雅代訳(2006)『バイリンガル・ファミリー子どもをバイリ
ンガルに育てようとする親のための手引き』明石書店
・李美静(2006)『中日二言語のバイリンガリズム』風間書房
・桶谷仁美(2007)『家庭でバイリンガルを育てる 0歳からのバ
イリンガル教育』明石書店


・津田塾大学言語文化研究所、言語学習の個別性研究グループ編
林さと子・池上摩希子・小西正恵・島崎美登里・関麻由美・田近裕子・
田中幸子・八田直美・春原憲一郎・八木公子・吉田真理子著(2006)
『ことばを学ぶ一人ひとりを理解する第二言語学習と個別性』春風社
・迫田久美子(2002初版・2008第7刷)『日本語教育に生かす第二言語
習得研究』株式会社アルク
・中島和子(1998初版・2001増補改訂版・2008第7刷)
『バイリンガル教育の方法12歳までに親と教師ができること』株式会社アルク
・小柳かおる(2004初版・2008第4刷)『日本語教師のための新しい
言語習得概論』株式会社スリーエーネットワーク

日本語の論文

・山本雅代(1991)「バイリンガリズムと誤解」『月刊言語』20巻8号
大修館書店 p24-30
・生越直樹(1991)「在日韓国・朝鮮人の言語生活」『月刊言語』20巻8号 
大修館書店 p43-47
・中島和子(1991)「何のためのバイリンガル教育か」『月刊言語』20巻8号
大修館書店 p62-67
・小野博・林部英雄(1991)「日本人の子にバイリンガルは可能か
ー海外居住・帰国子女の例から」『月刊言語』20巻8号 大修館書店
P54-61
・井出祥子(1992)「言語とアイデンティティー -多元主義世界
における言語研究のもう一つのアプローチ」『月刊言語』21 巻9号
大修館書店p28-33
・中島和子(1992)「バイリンガル児とアイデンティティーの獲得」
『月刊言語』21巻9号  大修館書店 p60-67
・石王敦子(1993)「バイリンガルの認知」『京都大学教育学部紀要
39』京都大学 p218-229
・劉郷英(1995)「中国語と日本語の二言語環境における1歳から
3歳児までの幼児言語発達」『京都大学教育学部紀要41 』
京都大学 p217-227
・川口敦生(1988)「バイリンガル認知機能ー
independence-interdependence 問題をめぐってー」『京都大
学教育学部紀要35』 京都大学p278-287
・米田佐紀子(1999)「二言語併用者個人についての研究
─WeinreichのLanguages in Contactとその後の研究─」『北
陸大学院短期大学紀要31 』NII- Electronic Library Service p145-157
・生越直樹(2003)「使用者の属性から見る言語の使い分け」『月刊
言語』32巻6号  大修館書店 p28-35
・陳伯陶(2003)「大脳生理学と早期多言語教育」『中日文化第22号 抽印本』
中国文化大學日本語文學系所 p7-38
・三好真理・奈良人司・根道博(2004)「海外子女教育・帰国子女
教育の課題と展望」『月刊海外子女教育』31巻3号 公益財団法人
海外子女教育振興財団p4-15
・大津由紀雄(2004)「第二言語習得研究の最前線臨界期神話?」
『英語教育』9月号 大修館書店 p25-26
・藤生始子(2005)「バイリンガル児童の文化的アイデンティティ
ーー親の文化的態度との関わりー」『福岡女子学院大学紀要
人文学部編15』NII- Electronic Library Service p83-119
・吉田直子(2005)「事例研究から見た国際結婚家庭児の二文化接
触と自己概念の関係」『常葉学園大学研究紀要, 教育学部(25)』常葉学園大学p117-204
・吉田直子(2006)「事例研究から見た国際結婚家庭児の第二言語
使用と社会的相互作用」『常葉学園大学研究紀要、教育学部
(26)』常葉学園大学p27-56
・金澤延美・伊東弥香(2006)「帰国子女の英語保持に関する意識
調査」『駒澤女子短期大学研究紀要第39号』駒澤女子短期大学p15-33
・服部美貴(2006)「台湾在住の日台婚姻家庭における子どもの日
本語習得に関する基礎的研究」『台湾日本語教育論文集第9
号』台湾日本語教育学会p253-282
・李若玟(2007)「日台国際結婚における言語使用についてーある二
世の事例を中心にー」南台科技大學應用日語研究所 碩士論文(未刊行)
・穆紅(2008)「どのような母語保持努力が母語・日本語の認知面
の発達を促すかー中国語を母語とする子どもの場合─」『世界
の日本語教育18』日本語教育論集 p217-227
・長谷川朋美(2008)「第二言語習得における臨界期仮説・年齢要
因ー日本語を対象とした研究にむけてー」『言語文化と日本語
教育2008年11月増刊特集号』お茶の水大学日本語文化学研究会
P109-135
・大北葉子(2008)「脳科学と言語研究:言語活動は複雑で分から
ないことばかり」『言語文化と日本語教育2008年11月増刊
特集号』お茶の水大学日本語文化学研究会p142-165
・宮原温子(2010)「日本語英語バイリンガル大学生の言語使用状
況」『目白大学人文研究第6号』NII- Electronic Library Service p181-197

中国語の論文
・呂兆萍(2006)「日・華雙語併用兒童語碼轉換現象之研究ー以在
台日籍幼兒為例ー」東吳大學日本語文學系碩士論文

辞書(年代順)
・新村出(1991)『広辞苑第四版』岩波書店
・松村明編(1995)『大辞林第二版[机上版]』三省堂
・梅棹忠夫・金田一春彦・阪倉篤義・日野原重明監修(2000)『日
本語大辞典』講談社
・山田忠雄(主幹)・柴田武・酒井憲二・倉持保男・山田明雄編(2005)
『新明解国語辞典第六版』三省堂(電子辞書より)

ネット資料

Wikipediaより2011年5月3日閲覧http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%98%A5%E9%A6%99%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%B3

・ホリプロオフィシャルサイトより 2011年5月3日閲覧
http://horipro.co.jp/talent/PF137/index.php

・You Tube より 2011年9月8日閲覧
http://www.youtube.com/watch?v=5KnCbIk29KU
http://www.youtube.com/watch?v=VtXMUEcKhF0&feature=related

・40歳からの外国語 2011年11月15日閲覧
http://40yearslanguage.blogspot.com/2009/06/blog-post.html
 
・wikipediaより 2011年12月5日閲覧
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%9E%E3%83%A9%E3%81%A8%E3%82%AB%E3%83%9E%E3%83%A9

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